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Gemini画像生成AIセミナーの字幕ダウンロード|2026年実践講座

2026-0319-Gemini画像生成 実践AIセミナー(高山様・荒木様参加)

2026-0319-Gemini画像生成 実践AIセミナー(高山様・荒木様参加)

Hitoshi Maruoka

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[00:00]

失礼しました。

[00:02]

音が弱くなりました。それであと画面共有させてもらいます。えっと画面がこっちか。共有。よいしょ。えっと、表示されましたかね?はい。よく見えます。ですか?はい。

[00:31]

じゃあこれでえっとお勧めさせていただき

[00:34]

ます。はい。お願いします。

[00:38]

えっとですね、うんと今回はえっと

[00:41]

Googleが出してるあのえ、え、

[00:44]

ジェミニの、え、ま、ジェミニの中

[00:47]

にナノバナナ

[00:49]

、え、ナノバナナ2という名前か、今は。

[00:52]

え、ナノバナナ2

[00:53]

という名前の画像生成をするあのエンジンがそん中に積まれてるんですけど、

[00:59]

え、ジミニはその生成全体で、え、画像成はあの

[01:04]

7

[01:04]

バナナっていうものが担っているという感じになってます。で、えっとこれ次渡ってた方いタイトルの表紙の話を少し入れた方がいい。

[01:15]

で、あの、

[01:18]

ジェミニとナノバナナが、え、バージョン

[01:21]

アップしたのが去年のちょうど11月19

[01:24]

日ぐらいの、あの、ま、12月直前ぐらい

[01:27]

だったんですよ。で、え、これ結構その

[01:30]

AI詳しい方々の中では非常に衝撃的な

[01:34]

あのトピックとしてあの出回りまして

[01:37]

SNSだとかいろんな界隈でえっと話題に

[01:41]

なってで

[01:43]

ちょい1年ぐらいだったなんかチャット

[01:45]

GPTのジブリフっていうのが流行った時

[01:47]

もあったんですけど、え、今回はもう

[01:50]

ジェミリで作った、ま、いろんなコッタ絵

[01:53]

ですね。ま、インフォラフィックっていう

[01:55]

呼ばれるようなものが、え、色々作れるん

[01:58]

ですけど、ま、そういった類いが、ま、

[02:01]

Twitterで、ま、今XかXですとか

[02:04]

、え、インスタとか、ま、いろんなSNS

[02:07]

に投稿されました。で、え、ま、そこ何が

[02:11]

すごいのかってのちょっと後でちらっと

[02:13]

やって本編に移りたいんですけど。で、

[02:17]

この今

[02:19]

ちょっとちっちゃい文字でこんなの書いて

[02:20]

あるんですけど、あの、今までっていうの

[02:22]

は文字を打ち込んで画像を作ってたんです

[02:25]

ね。で、だから猫って打ち込めば猫の写真

[02:29]

みたいな、え、出てくるっていう、ま、

[02:31]

そういうことなんですけど、えっと、

[02:33]

ちょっと凝ったものをなんか作ろうとする

[02:35]

とりんごの木がなっていて、その下に男の

[02:39]

人が立っていて、その男の人が右手を

[02:41]

伸ばしてりんごの身を取ろうとしている

[02:44]

みたいなことをこう言葉で絵を描写する

[02:49]

みたいなことをしないと作れなかったんで

[02:52]

、結構複雑な絵を作ろうというのはめんど

[02:55]

くさいわけですよ。言葉でこで言葉で

[02:58]

きちっと描写したつもりがえ出来上がって

[03:01]

みると思った通りじゃないっていうような

[03:03]

ことがあって、えっと、

[03:06]

文字、文章から画像を作るっていうのは

[03:09]

結構そういうことをたけた人にとっては、

[03:13]

え、よく作れたんですけど、なかなか

[03:15]

やっぱりそんなに扱う時間も少ない方に

[03:18]

とっては式が高かったんです。で、これが

[03:23]

、え、このジェミニの2が去年年末に登場

[03:26]

したことによってもういきなりブレイク

[03:29]

スルーされて、あの、非常にもう画像生成

[03:32]

の式が低くなったという、え、お話です。

[03:35]

で、今回は画像と言ってもちょっと写真

[03:38]

よりとかイラストよりというよりは、えっ

[03:41]

と、ビジネスが使うようなパワーポイント

[03:43]

で使えるようなものから、え、ま、

[03:45]

はたまた漫画みたいなものからちょっと

[03:47]

幅広くあの扱っていきます。

[03:53]

はい。でですね、次、あの、

[03:58]

今日はさっきもちょっとお話したように、

[04:01]

えっと、動画も録画してこの閲覧URL

[04:04]

より後ほどお送りしますし、あとこの今

[04:07]

画面に映てる資白の方も、えっと、提供し

[04:10]

ますので、え、基本的には動画もこの資も

[04:13]

あるんで、見るのにちょっとこう注意深く

[04:17]

見ていただくていう形で、え、大丈夫です

[04:19]

。はい。で、一応この資料を提供した時に

[04:24]

うんと

[04:25]

ビジネス世の中の多くの方は

[04:27]

Windowsでパワーポイント使うこと

[04:29]

多いんですけど、え、AIでパワーアップ

[04:32]

があってガンマっていうのをちょっと使っ

[04:34]

てまして、ま、使い勝手がいいんで私は

[04:36]

それを使ってるんですが、その資料を使う

[04:39]

上でのちょっと、え、流意事故4つあり

[04:43]

まして、そこだけ触れておきます。で、お

[04:46]

手元に資料を渡った時にあれなんかどこに

[04:50]

情報あるんだみたいなことにならないよう

[04:52]

にということでちょっと説明します。で、

[04:54]

今こうやってこうちょうどスライドの中に

[04:57]

カードっていうのが1個ポロポロっと表示

[04:59]

されまして右上のところにこういう展開

[05:02]

っていうマークがアイコンがつくんです

[05:04]

けどこれをこうポチっとしていただくと

[05:07]

えっとスライドの中にカードの中からまた

[05:10]

情報がポロっとこう表示されます。で、今

[05:13]

4つのまたカードが入ってるんですけど、

[05:15]

この中の、え、メモ表示機能ってこれ今

[05:19]

ちょっと動画でこっちで動いてるんです

[05:21]

けど、ここのカードの、え、スライドの

[05:25]

この右上のところにこんな

[05:28]

黒いメモ帳みたいなアイコンがあったら、

[05:31]

ま、そこにちょっと情報とか喋ることとか

[05:34]

なんか書いてたりしたりするんで、ま、

[05:37]

こういうのがついてたらば押してみたら

[05:39]

なんか情報入ってますよということです。

[05:43]

で、えっと、次ですね、メモ表示。それからあっと、各

[05:50]

AI

[05:50]

のチャットへジャンプっていうのがあって、これちょっとこう動画入ってるんですけど、分から状態になってますけど、今ここにサンプル置いてります。

[06:00]

ここに今これあのこのジェミヌの

[06:06]

ギャラリーというところにこうジャンプ

[06:07]

できるようにこう置いてあるんですけど、

[06:09]

この右上のこのジャンプアイコンですね。

[06:12]

このジャイプアイコンをこうポチって

[06:14]

クリックしてもらうとそこのページとか

[06:17]

あと、え、実際例やったこの霊がどういう

[06:21]

プロンプトで作られてるかっていうことの

[06:23]

、え、策のところの、え、ジェミの対話し

[06:27]

てるところがこう出てきたりとするんで、

[06:30]

え、こういうのあったらどう押してもらう

[06:32]

と実際にあのず、その画像が作られた

[06:37]

やり取りが分かるところに飛べるように

[06:40]

なってます。うん。

[06:43]

で、もう1つスライドの開閉っていうのは

[06:46]

ですね、えっと、これか。

[06:50]

ま、今やってる操作ですね。今こうやって

[06:53]

自分がこうやってる操作。こう右上の右上

[06:56]

のとこにやはり開閉のこういう、ま、

[06:59]

マークがあるんで、これ広げたり

[07:03]

閉じたりっていうことで

[07:06]

この中のカードの中で情報が開いたり閉じ

[07:10]

たりします。で、もう1つ最後はトグルの

[07:13]

開閉ってこう情報が中に埋め込まれてる

[07:15]

もう1つっていうのはこみたいなですね。

[07:17]

この右

[07:20]

三角こうWindowsマシンなんかこう

[07:22]

三角でこう中フォルダーの中身見れるじゃ

[07:24]

ないですか。あれと同じです。こ、これを

[07:26]

こうポチっと押すとこういうようにして

[07:29]

こう中があってでこれやっぱりこう閉じる

[07:32]

と閉じ込むっていうようなトグるっていう

[07:36]

そうなんですけど、ま、こういうトグルで

[07:38]

中に入ってて、えー、押すとまた閉じ

[07:42]

るっていうような形で、えっと、なんか

[07:46]

スライドの中にごちゃごちゃ書いてくと

[07:48]

どんどん長くなってっちゃうんで、ま、

[07:50]

情報こうやって埋め込んでありますので、

[07:52]

そこそれさえ分かっていれば、あの、情報

[07:55]

色々見ていただけると思いますんで、

[07:58]

ちょっとそういう仕様のスライドになって

[08:00]

ます。

[08:02]

はい。それで、え、次ですね。

[08:07]

で、説明を始める前にちょっと

[08:10]

セキュリティ関係だけ触れておきます。

[08:13]

安心して使うための位置を。あの、AIに

[08:16]

自分がこうやり取りした設定がジェミニで

[08:19]

やった時に学習されないっていうための

[08:21]

設定なんですけど、えっと、よいしょ。

[08:27]

えっと、地味の画面行った時にですね、

[08:29]

右下の、あ、左下の方にこんなような、

[08:33]

こう左下にこうマークがあります。で、

[08:36]

この左下のこのマークを、え、ポチッと

[08:39]

クリックしていただくと、えっと、こんな

[08:43]

感じですね。ここの左下をクリックして

[08:45]

いただくと、え、こういうメニューが出て

[08:48]

きて、1番上にアクティビティっていうの

[08:51]

がありますんで、このアクティビティを

[08:54]

押していただくと、え、こういう画面が

[08:59]

ジミニアプリアクティビティってあります

[09:01]

。で、これ今オフっていう画面のあの状態

[09:06]

表示してますけど、ここ押して押して1回

[09:09]

中に入んのかな。で、え、押すとオンで

[09:12]

またオフでってなるんですけど、このオン

[09:15]

オフ何かと言うと、オンにしておくと、

[09:19]

あの、

[09:21]

ジェミニとAIとやり取りしたものは、

[09:24]

えっと、全て保存されるんです。で、後

[09:27]

からも再開でできるんだけど、えっと

[09:31]

Googleとしてはこのジェミの

[09:32]

ユーザーがやり取りしたものを学習として

[09:35]

使わせていただきますっていうのが学習と

[09:39]

して使うっていうものに許可を出してるの

[09:40]

がこれオンっていうことなんですね。

[09:44]

で、オフにすると今度はちょっと、えっと

[09:47]

、ややGoogle的な営業的な背景が

[09:52]

あって、えっと、オンにすると、うー、

[09:59]

セキュリティは、あの、学習はしないよう

[10:01]

になるんだけども、えっと、履歴オフに

[10:05]

すると学習はしないんですけど、あの、

[10:08]

このチャットとしてこう左側にこう

[10:10]

いろんなものをこうテーマごとにやっ

[10:12]

たってこう左側に残る画面あるじゃない

[10:14]

ですか。あれが、え、72時間分しか保存

[10:18]

できないんですよ。だから1週間前の何か

[10:21]

やり取りをあん時いい絵がかけたなと思っ

[10:25]

て見てもなくなっちゃうんですね。だから

[10:29]

オフにするとセキュリティは確保できるん

[10:31]

ですけど、履歴は72時間分しか残せない

[10:34]

んで、えっと、ジミニを仕事とかちゃんと

[10:38]

その1年後のあのやり取りとかって

[10:42]

思い出すためにはあの有料の

[10:45]

Googleワスペースっていうもう契約

[10:47]

をするっていう感じになります。で、一応

[10:50]

ここのリンク貼ってあるんで、ここにこう

[10:53]

見るとですね、一応こういう

[10:57]

、え、Gmailだとかジェミニオあの

[11:00]

有料利用するっていうような、え、

[11:04]

メニューありまして、えっと、これ下に

[11:06]

このスライドのもう1つ下に

[11:10]

説明入れてあるんですけど、大体今

[11:15]

スターかスタンダードかな。えっと、これ

[11:19]

見ると出てきたかな?よいしょ。はい。あ

[11:25]

、これでは分かんないや。上の方ですね。

[11:28]

えっと、有料版。これは違うな。料金

[11:33]

プランだ。料金プランで

[11:38]

そうですね、スターターだとちょっと

[11:42]

あんまり使えないんで、ま、こっから以降

[11:44]

になるんですけど、ま、月額今んところ

[11:47]

あの800円ぐらいで使えますっていう

[11:50]

これ以降のプランに加入をすると、え、

[11:53]

セキュリティも守れて、え、履歴も残ると

[11:58]

いうのが、え、Googleの仕様になっ

[12:00]

ていて、ま、Googleとしては有料

[12:03]

プランに入っても会いためにお振ったお

[12:05]

振ったらばあの履歴が残らないよっていう

[12:10]

、ま、ちょっと営業職ありありな、ま、

[12:13]

プランなんですけど、ま、それほど月額も

[12:15]

そうめちゃくちゃ高いわけでもないんで、

[12:18]

え、今日色々聞いて試してみていただいて

[12:21]

、え、この辺もちょっと検討の余地がある

[12:24]

かもしれないです。

[12:26]

はい。ということで、えっと、

[12:30]

セキュリティを守って、え、履歴も残すん

[12:34]

だったら有料のプランという形になります

[12:37]

ですね。はい。

[12:40]

ということで、あの、あそこがオンのまま

[12:43]

だと、ま、Google

[12:46]

のAIがジェミが学習するために、え、

[12:50]

あれ、あの、学習してしまうんで、

[12:52]

まあまあ、結構売上情報だとか個人情報の

[12:55]

ちょっと際どいものとかっていうのは

[12:57]

やっぱり女田と学習されてるんで、

[13:00]

ちょっとジミニに出しにくいという感じに

[13:03]

なりますんで、そこだけちょっとご注意

[13:06]

ください。

[13:08]

で、ここは、えっと、さっき冒頭で喋った

[13:12]

ような、えっと、そのジェミニの画像が生

[13:15]

がどんなに進化したかっていうことなん

[13:17]

ですけど、文章から、え、画像っていうの

[13:21]

が、あの、昔だったとしたら、えっと、

[13:25]

ジェミニは、えっと、ま、人工知能で知能

[13:29]

なので、AIがユーザーのこう文脈を読ん

[13:32]

で意図を組み取って画像を作ってくれ

[13:34]

るっていうあの陸言葉だけで説明すると

[13:38]

そんな感じです。で、それ意味どんなこと

[13:40]

かっていうのはこの後、あの実践編でお

[13:42]

話します。で、ま、1番目は何があの

[13:47]

やっぱすごかったかっていうと文字が正確

[13:49]

。日本語が特にですね、日本語がちゃんと

[13:52]

、え、きちっとあの出せるってまあ

[13:56]

ワープロソフトってことからすれば

[13:58]

当たり前なんですけどAIはみんな海外性

[14:01]

ですから、えっと今まで日本語をしっかり

[14:03]

出そうと思って出せなかったんですよ。で

[14:06]

、例えばじゃあどう、どんな感じかって

[14:08]

いうと、これ昔のAIで作った画像ですね

[14:12]

。こを見てもらうと、ま、こういうような

[14:14]

文章とかなんかそれっぽいけども全然あの

[14:19]

読めないみたいな、ま、こういう画像が

[14:22]

作られてました。で、これが、えっと、

[14:25]

こっちジェミニですけど、ジミニの場合も

[14:27]

こういう細かいところから全部ちゃんと

[14:30]

読めて正しい感じというか文字になって

[14:33]

いるんで、もうほぼほぼ修正なくいける

[14:36]

わけですね。ていうこれぐらい細かく

[14:38]

たくさんの文字がしっかりと出てくるって

[14:41]

いうのが今ジェミニの文字、文字生成能力

[14:44]

ですね。

[14:46]

で、これぐらいあの進化しました。あと

[14:49]

論理的レイアウトっていうのはああいう今

[14:52]

情報を作った時に情報のどれが重要で、え

[14:56]

、視線ってこう人間ってこの横組だったら

[15:00]

左から見て下に見ていくからこうZ時方向

[15:03]

で情報見るわけじゃないですかと情報の

[15:07]

重要な分は1番上の方にこっちに書いて、

[15:10]

ま、おまけみたいな情報こっちだみたいな

[15:13]

。ま、人間のデザインやってる人だったら

[15:15]

ルールとして持ってたりする。そういう

[15:17]

ことをちゃんと理解をしてるんで、えっと

[15:20]

、さっきのこの黒板の例であれば、ま、

[15:24]

なんか赤線のこれ、ま、最初の重要な背景

[15:27]

は、ま、まずはここに入りれようという

[15:29]

こんな感じにやってこういう図出して結論

[15:32]

をここに持ってくるみたいないうことを別

[15:36]

にこれユーザーが指定してるわけじゃない

[15:38]

んですよ。あのこのレイアウト判断を

[15:40]

ジェミニがやってるってことね。AIが

[15:43]

この判断をして11234

[15:45]

っていう並びを並べ方を割とこういうZで

[15:50]

こういう感じで見てもらえるよう図を構成

[15:53]

している。で、これはあのジェミニがやっ

[15:56]

てることです。

[16:00]

で、一貫性の維持って、え、言葉になって

[16:02]

ます。これはもう分かりやすく言うと漫画

[16:04]

みたいなやつ。漫画で4ページの漫画作ろ

[16:07]

うって言った時に太郎ちゃんって言った出

[16:09]

た時に太郎ちゃんがえ目ではあのごぶ狩り

[16:13]

だったのに2ページ目だって論ゲになって

[16:16]

しまったら太郎ちゃんじゃなくなっちゃう

[16:18]

じゃないですか。で今までの画像生成って

[16:20]

そういうことが割と起きたんですよ。あの

[16:22]

、ま、顔はそこそこに行ってても着てる服

[16:24]

がいきなり変わっちゃうとかみたいにして

[16:27]

、え、着てる服だとか持ってるなんか

[16:30]

アクセラリセサリー類だとか、え、髪型と

[16:34]

かが変わるってことはまうにありました。

[16:36]

で、それはそもそも生成愛とか画像もそう

[16:41]

なんですけど、1つは同じのが生成され

[16:44]

ちゃうと、あの、著作権的にまずいよね

[16:47]

みたいなところがあるんで、常にあの同じ

[16:51]

テーマを与えても変えるっていうのが1つ

[16:53]

だったし、企画10案くださいって言った

[16:56]

時に同じ企画案が出てもユーザーとしては

[16:59]

面白くないから案としては10個、違う案

[17:02]

を10個出すっていう風にしてとにかく

[17:05]

同じお題が来ても

[17:08]

耐えるっていうのは割と生成AI会の常識

[17:10]

だったんですね。だけど画像の場合とか

[17:13]

漫画の場合それでは困るっていう話になっ

[17:16]

てそこら辺をちゃんとGoogle的には

[17:19]

、え、修正してきたっていうか。だからま

[17:23]

君は2目でも、ま、ま君、2ページ目でも

[17:26]

、まこ君ていう風にユーザーが見て分かる

[17:29]

ような絵としてちゃんと作ってくれ

[17:30]

るっていうこう複数画像にわたってトーン

[17:33]

スタイルキャラクターの統一が可能にって

[17:35]

いうような感じになったってこと。で、

[17:37]

この3つが素晴らしかったんで、ま、なん

[17:40]

となく画像生成おもちゃだった、え、時代

[17:43]

からようやく使えるビジネスツールになっ

[17:46]

たっていうのが去年の年末に起きたこと

[17:48]

ですね。で、あらゆる人が湧き立ったって

[17:51]

いう感じです。これで画像性に使えるよっ

[17:55]

ていうようなみんなあのもうなったって

[17:58]

いうのが去年の年末でした。

[18:01]

はい。で、これはさっきの文字の例ですね

[18:04]

。で、

[18:06]

一応今日の90分で、えっと、お持ち帰り

[18:08]

いただけるものとしては再現できるプロ

[18:11]

トっていうものを提供します。あの、ま、

[18:14]

いろんな用途別にちょっと作ってあるんで

[18:16]

、そのプロンプをあの、コピーして

[18:19]

コピーペしてで、ちょっと自分、あの、

[18:21]

ここ赤じゃなくて青にしたいとかっていう

[18:23]

程度はカスタマイズして、え、で、登場

[18:26]

する人物男性じゃなくて女性にしたいな

[18:28]

みたいな感じでカスタマイズして使える

[18:30]

ようなプロンプを提供しますんで、これ全

[18:34]

図犯に対して提供しますんで、これがまず

[18:37]

再現できるプロンプトが持ち替えれます。

[18:40]

あと用途別の使い分ということでチラシ的

[18:43]

なものだとかあとバナーみたいな、え、

[18:46]

ネットの広告に使うバナーみたいなものだ

[18:48]

とかパワポのスライド的なものだとか

[18:52]

えっと説明図的なインフォグラフィック

[18:54]

などねあと1234

[18:58]

2つあるんですけど6つ分野でちょっと

[19:00]

整理したんで6つの用途で最適なあの

[19:03]

アプローチができるようなあの分類をして

[19:07]

ありますんでそういうような感じで

[19:08]

ちょっとお使いいただきます。

[19:10]

で、あと大きいのは狙って出せ

[19:13]

るっていうその

[19:15]

今までの画像生成ってもう本当にガチャ

[19:19]

みたいなもんで何回も何回もやっておいい

[19:22]

のができたっていうなんか偶然性にかける

[19:25]

ところあったんですよ。で、えっと、今回

[19:28]

のやつはこのデザインをちゃんと最後に

[19:33]

ペタペタって貼ってもらえば大体この

[19:36]

スタイル、このトーンで来ますっていう

[19:39]

ちゃんと狙った雰囲気の絵柄にちゃんと

[19:41]

なるようになってます。で、それが出る

[19:44]

ようになったのが、ま、ジェミニの

[19:47]

素晴らしいところで、え、ガチャだと

[19:50]

いろんなトライアンドエラーやって1時間

[19:52]

かかったものが、え、狙って出せたら10

[19:54]

分もぐらいで終わっちゃうわけですね。

[19:56]

っていう、あの、非常に使えるものになる

[19:59]

、狙って出せるっていう形にしているんで

[20:02]

、え、是非お持ち帰りください。

[20:06]

で、えっと、さっき6つの分類って言った

[20:08]

んですけど、この赤グループと青に

[20:11]

ちょっと分類させてもらってます。で、

[20:13]

ちょっと事前にアンケートも取らせて

[20:15]

いただいたんですけど、赤グループはあの

[20:18]

、1枚でも素給力のあるやつ。ま、チラシ

[20:22]

とかですね。あとバナーみたいな、ま、

[20:24]

航空でバナーをこうクリックしてもらえる

[20:27]

かどうかみたいなことなんで、バナーとか

[20:30]

で、あとコンセプトグラフィックスって

[20:31]

いうちょっと考え方のものは赤グループと

[20:34]

いう感じです。で、Bグループは、えっと

[20:39]

、情報を整理してったり構造化してったり

[20:43]

とか、あとストーリーにしてったりみたい

[20:46]

な1枚もっていうよりはパワポンの

[20:49]

スライドもこうやって、え、何ページも

[20:51]

ありますし、漫画もページで展開するし、

[20:54]

インフォグラフィックはどちらかっていう

[20:56]

と、あの、色々説明するものをちょ、

[20:59]

ちょっと綺麗にあの気象点でまとめたあの

[21:04]

、図になってますみたいなものですけど、

[21:07]

えっと、そういうちょっと構造化物語系、

[21:10]

企業的なんだろう、ビジネスプレゼントと

[21:12]

かに使うようなものはこの青グループで

[21:14]

分けてあります。ということで、大体この

[21:17]

1枚のアピールさせたいやつと情報をせ

[21:21]

すっきり整理したいあのB、っていう、

[21:24]

この

[21:26]

今日今やってるプレゼンテーションのこの

[21:28]

後ろ側の色で分かるようになってますと

[21:31]

いう感じで6つのグループがありますね。

[21:35]

はい。

[21:36]

で、あとここはもう読み物ページであの

[21:41]

実践の方をやった方がちょっと盛沢さん

[21:43]

だったので、あのこっち長く喋ってると

[21:46]

もう頭に時間ちゃうんで、興味があれば

[21:50]

あの資料お渡した時に読んでください。で

[21:53]

、どんなこと書いてあるかっていうのだけ

[21:55]

こう一応こうあると、ま、もうここ解説

[21:57]

ページなんですけど、ま、さっき言った

[21:59]

ような文字が化けないとかレイアウトを

[22:01]

しっかりちゃんとやってくれ

[22:03]

るっていうことだとか、あと抽象的な、え

[22:07]

、考え方を1枚の絵にちゃんとできますよ

[22:10]

。こっていうことだとか、あと外中コスト

[22:13]

が省けてスピードが手に入りますよって

[22:15]

いうような使い物になるツールになった

[22:17]

みたいな。そのデザイナーさんへの外中と

[22:19]

かインスタジへの外中みたいな。あと視線

[22:24]

誘導と素急転の明確で成果を出すっていう

[22:26]

のはえっと今まではやっぱり人間が判断し

[22:30]

てこれは大きくして欲しいでこっちはあの

[22:35]

ちょっとちっちゃめでいいからみたいな

[22:37]

ことを言ってたわけですけど地味にはこう

[22:40]

そういうことをえっとAIそのものを

[22:42]

しっかり判断していくんでえっと人間が

[22:46]

かなりそこをしっかり考えなくても

[22:49]

そこそこいいものができるというあと

[22:53]

論理的レイアウトと一貫性が変えたこと。

[22:56]

これ何だっ?

[22:59]

ま、一貫性は漫画の話ですね。論理的な

[23:02]

ことは、ま、さっきこの喋ってることを

[23:06]

まとめた感じかな、これ。えっと、

[23:11]

ま、なんですか、こう気象、ま、

[23:13]

イントロダクションが、

[23:15]

イントロダクションがあって、次に、え、

[23:18]

資料があって、え、統計のまとめがあって

[23:21]

みたいななんか物事を順番になべ並べて

[23:23]

くれるっていうようなことを、ま、あの、

[23:26]

ちゃんとAIの方で判断できると。

[23:31]

あと分かりやすく伝える資料設計の心式

[23:34]

っていうことで、え、ま、これはちょっと

[23:37]

後で見ていただけば、あの、なんとなく

[23:40]

伝わるかなとは思います。で、

[23:43]

インフォグラフィック、ま、

[23:44]

インフォグラフィックとコンセプト

[23:46]

グラフィックってちょっと言葉があったん

[23:48]

で、ちょっとだけ触れると

[23:51]

、ま、あるインフォラフックってこういう

[23:54]

やつですね。の例えば売上が10年間で

[23:58]

伸びていったって企業が大体グラフを使う

[24:01]

じゃないですか。で、えっと売上っていう

[24:04]

のは殺場とかあの金貨とかコインの数とか

[24:10]

実際は数字として目に見える指標ですね。

[24:15]

で、従業因数が増えたも何人っていうこと

[24:18]

で、目に見える仕様で、それをこうグラフ

[24:21]

化してったり、こう売合が伸びたり割合が

[24:25]

どうだとかっていう、こう目に見える指標

[24:27]

をグラフ化したり、こういう図にしてった

[24:30]

りっていうのがインフォグラフックって

[24:33]

呼ばれてる、こう情報を、え、図にする

[24:37]

ジャンルです。で、もう1つのコンセプト

[24:40]

グラフィックって言われてたのあったのは

[24:42]

これは逆に目に見えない思いみたいなやつ

[24:45]

ですね。あの、我が社の理念はとか、我が

[24:49]

社の哲学はみたいなことを経営者の方が

[24:52]

言う時に、あの、優しさだみたいなこと

[24:56]

言った時に優しさっていうのは形がない目

[24:58]

に見えないものですから、じゃ、この優し

[25:00]

さという表現をグラフィックとしてどう

[25:03]

表現するかみたいなものはコンセプト

[25:06]

グラフィックってこう目に見えないものの

[25:09]

画像か。で、インフォグラフィックは目に

[25:11]

見えるものの画像かっていう、ま、

[25:13]

ちょっと目に見えるのか見えないのかって

[25:15]

いう違いだって思ってもらえばいいですか

[25:19]

ね。で、インフォグラフィックのあのこの

[25:23]

辺っていうのがこれも今までは人間がこの

[25:27]

表現は何使ったら表しやすいかなって考え

[25:31]

てデザインがそれをデザインして、ま、

[25:34]

こんなあのこんなグラフを作りましたって

[25:36]

なってたんですけど、えっとAIがデータ

[25:40]

をちゃんと整理してあげて構造はこういう

[25:42]

のがいいなってやって、で、最終的にこう

[25:45]

いう色味でやろうみたいなことを全部考え

[25:48]

、考えます。だからある種お題を渡すだけ

[25:51]

で、え、形になってくれるっていうのが、

[25:54]

まあジェミのあの

[25:58]

ジェミニの、え、グラフィック生成の

[26:01]

ちょっとすごいところっていうことになり

[26:03]

ますかね。はい。

[26:07]

で、えっと、どこまで行ったんだ?えっと

[26:08]

、そうですね。そういうことで、あと

[26:10]

インフォグラフィックの話を見ました。

[26:13]

はい。で、あと漫画の力ということで、

[26:16]

えっと、高山さんも漫画、あの、関

[26:19]

るってことで書いてくださったんですけど

[26:21]

はい。これはもうあの難しい話でも

[26:25]

ビジネス漫画でにしてもあるいは

[26:28]

サラリーマンの比合であっても、え、課長

[26:31]

島工作のように伝えられるみたいな漫画の

[26:34]

力ありますんで、その漫画があとジェムニ

[26:37]

によって非常に簡単に簡単に、ま、ある

[26:40]

意味簡単ですね。簡単にできるようになり

[26:43]

ます。あとビジネスフェーズによって

[26:45]

使いこなすって話です。これはあの

[26:47]

ちょっと見ると

[26:50]

あの段階って物事で段階あるんで例えば

[26:52]

最初の第1段階は問題をまず特定しましょ

[26:57]

うってきてで全体図を把握しましょうなっ

[27:00]

てで全体図把握したら今度は概念っていう

[27:03]

のをちょっとこう作れますよねみたいに

[27:05]

なってでこの問題に対しての解決策は

[27:09]

ステップ123でやろうとかってなって

[27:13]

将来的にはこういったところを目標にし

[27:15]

ますみたいなものをやるって言った時に

[27:18]

ロードマップ作るとか段階的なプロセス図

[27:20]

使うとかフレームワフレームワーク図と

[27:23]

概念マップをしようみたいなこういうこう

[27:26]

段階段階に応じた適切なこういう表現

[27:32]

をちゃんと使い分けてくれるっていうはい

[27:35]

。これがあの段階段階でえな図を判断し

[27:40]

たり、え、使ってくれるっていう感じです

[27:43]

かね。ま、ある程度自分たちがちょっと

[27:47]

こういう言葉は知ってるにこうしたことは

[27:49]

ないです。ま、ファネル図作ってください

[27:52]

とか、フレームワーク図にしてくださいっ

[27:54]

てかって言えばちゃんとこういうこういう

[27:57]

感じのものになるしっていうのは、ま、

[27:58]

それはちょっと知識としてあった分に越し

[28:02]

たことはないんだ。そんな感じです。と

[28:06]

いうことで、えっと、漫画ビジネス

[28:08]

フェーズの話。

[28:12]

あ、で、これ最後のなんとなく生成しない

[28:14]

ためにはちょっと重要なので。で、そう

[28:17]

やって、あの、AIの方がジニの方が

[28:19]

素晴らしいんですけど、そのとはいえ、と

[28:24]

はいえ、あの、なんとなく作らせるという

[28:26]

よりは、ちゃんと目的をはっきりさせて

[28:29]

文脈をこういう文脈で作ってねっていう

[28:32]

ことと、あと最終的にはこういうこと、

[28:35]

こういうアクションにしてね、て、この3

[28:37]

つは人間の方も意識してた方が良くて、

[28:40]

それをはっきり伝えてあげることによって

[28:42]

、よりしっかりした絵ができるんで、え、

[28:46]

ここお任せにすると、あの、AIなりの

[28:50]

理解なので、なんとなく近いけどなんか

[28:52]

ぼんやりしてると。でもちゃんとここの

[28:55]

目的と文脈と行動をしっかり伝えてあげる

[28:58]

と、あの、本当にしっかりとしたあのもの

[29:02]

になりますんで、ま、なんとなくそこは

[29:05]

目的文脈こうアクション、目的文脈

[29:08]

アクションちょっとこう頭の片隅に置いて

[29:10]

いただくといいですかね。はい。

[29:15]

ということで、ま、そんなことがちょっと

[29:17]

ここ各スライドに全部埋め込んであります

[29:19]

ので、え、資料を届いた時に見て

[29:25]

いただければなと思います。で、一応そう

[29:28]

いう、こういう図鑑はこういうのに向い

[29:31]

てるみたいな話がちょっとあるんで、

[29:33]

とりあえずここに全20種類の図犯に

[29:35]

関する説明はしてます。これも必要な時に

[29:40]

困った時にちょっと見てもらえばツリー

[29:42]

ズってのがあります。

[29:43]

ピラミッドズはどういうのを表現するの

[29:46]

いいですよ。で、具体的なかっていうのは

[29:49]

こうやってみるとピラミッド図こういう

[29:51]

表現だし、フローズの横型っていうのは

[29:54]

こう横からこういうように流れていく図だ

[29:57]

とかみたいな。えっと、24スタイル

[30:01]

ぐらいのサイクルズビフォーフター地図

[30:03]

マップパズルハニカム構造放射図相関図

[30:07]

マトリックスベンズ数式グループ図

[30:10]

グループ図大きいやつ項目比較図規模比較

[30:13]

図規模分析図回層レイヤートライアングル

[30:16]

階段ステップガントチャート過剰書き過剰

[30:19]

書き過剰書きみたいなはいえっと喋るのも

[30:24]

大変なんですけどあの一応こ幕に図の

[30:29]

グラフィック表現に関する、ま、こういう

[30:31]

ことに向いてるよっていうのは資料編とし

[30:33]

てつけてありますんで、ま、是非なんか

[30:35]

困った時はちょっと見てみたい。で、この

[30:37]

言葉使ってもらうというわけですね。3で

[30:40]

書いてとか、あとはサイクルズで書いてっ

[30:43]

て言うと、あのAIはこの言葉を理解し

[30:46]

てるんで、それこういうサイクルズって

[30:50]

いう、こういう感じのちょっと図欲しいな

[30:52]

と思ったらサイクルズにしてて頼むと大体

[30:55]

こんな感じでまとめてくる。ていう、そう

[30:58]

いう使い方をしてもらえばいいですかね。

[31:01]

よいしょ。

[31:04]

はい。

[31:07]

で、次。はい。黄色になりました。黄色に

[31:09]

なったのでようやくあのイントロ終わりで

[31:12]

これ切り替わりの背景は黄色っていうま、

[31:16]

自分ルールで決めてあるんですけど、え、

[31:18]

こっから実践編にちょっと移ります。実際

[31:20]

に作っていくっていうところとか

[31:22]

プロンプトを、えっと、ご覧いただいたら

[31:25]

整理するところなんですけど、えっとです

[31:28]

ね、

[31:31]

まず3つですね、あの、ジミニで画像生成

[31:35]

する基本ということで、え、これよいしょ

[31:39]

[31:43]

ジミリの基本ってこういう

[31:47]

もうシンプルなこういうこういうあれです

[31:50]

ね。で、ここに文字打ち込んで、文字を

[31:55]

打ち込んで指示するわけですけど、え、

[31:59]

画像生成を行う時には最終的にはこの

[32:01]

ツールのところは画像作成という、ま、

[32:06]

そうそうこうなんかスタイル選べみたいに

[32:08]

なるんですけど、

[32:10]

ま、ここのところ

[32:12]

でここ高速モードってあるんですけど、

[32:15]

えっと、文字でチャットするんだったら

[32:17]

高速なんですけど、一応画像生成だったら

[32:19]

ば思考モーっていう

[32:22]

これがまず基本となる2台設定です。

[32:27]

で、一応そのナノバナナっていうのが2月

[32:31]

かな、え、今年の2月ぐらいにナノバナナ

[32:34]

2っていうのに変わって、ここも

[32:38]

あの高速モードでも割と日本語ちゃんと

[32:41]

するよっていう説もあるんですけど、ま、

[32:44]

やってみてなんかちょっとこう文字変に

[32:46]

化けたりってのもなんかちょっともう1回

[32:49]

作るのもあれなんで、ま、自分一応基本

[32:52]

こう思考モードでを基本にしてます。って

[32:57]

いうことで、あの、この思考モード画像

[32:59]

作成っていうのはまず基本となる設定です

[33:02]

[33:05]

なので、えっと、左作成にして、右は思考

[33:10]

モードにして、で、最後に、ま、いろんな

[33:12]

プロンプトとかこの辺にこう書いたとして

[33:14]

、最後に書いたものでこのコードで画像

[33:18]

生成っていう指示を出せば、え、絵が

[33:22]

できるんで、え、もうワツ3ですね。画像

[33:26]

作成、思考モード、このコードで画像生成

[33:30]

ってこの3つだけ覚えてもらえばこれでも

[33:34]

作れます。で、一応画像のサイズについて

[33:38]

もあるんで、ちょっと触れたんで、これも

[33:41]

必要なところだけ見てもらえばいいんです

[33:43]

けど、最大作れるサイズが2048か

[33:47]

2048ピクセル

[33:48]

なので、インスタとかで使う、例えばイン

[33:52]

スタだったらば正方形なんで1024です

[33:55]

し、えっと、Facebookだとかああ

[33:59]

いうやつだと、ま、横長の3対2か16対

[34:02]

9ぐらいのこういう割合になるんで、こう

[34:04]

いうピクセする指定ですしで盾えっと

[34:10]

YouTube動画の縦のショート動画と

[34:13]

かああいう感じだと逆になって2対39対

[34:16]

16なんでこういう比率っていうような

[34:19]

大体SNSに使われる改造とこんな感じ

[34:22]

です。あと4Kとかはまああるんですけど

[34:26]

、これちょっと飛ばして、あと今回の例は

[34:29]

大体A4で作ってたりすんで、A4のあの

[34:33]

プロポーション

[34:35]

で、えっと、

[34:38]

このジェミニが2048なんで、この範囲

[34:42]

の中で作れるあのA4のサイズで、ま、

[34:46]

それなりって言うとこ

[34:48]

この辺です。1240の1754

[34:51]

ってこれを入れてればっかりあの

[34:53]

A4のあの

[34:56]

プロポーションで出ると。で、ちゃんとし

[35:00]

た印刷で解像度高くしたいって言うと

[35:03]

2040の3508なんですけど3508

[35:06]

ってのがもうこの出せる2048を超え

[35:10]

ちゃってるんであの出せないんですよね。

[35:13]

だからこのこういうサイズで作ったものを

[35:18]

あの画像生成の世界ではもっとこう自動的

[35:22]

にこうビューっとこう改造上げるトパーズ

[35:25]

とかそういうツール類があってま

[35:27]

プロワークそういうものでアップスケー

[35:29]

ルって言って1240のやつを2480だ

[35:33]

から約2倍か2倍に拡大して印刷4の

[35:37]

データにしてたりっていうことはしてます

[35:39]

けどま大体あの皆さんだったら日常的な、

[35:43]

プリンターで出すとか、あのSNS投稿

[35:46]

だったりするんで、ま、この

[35:48]

12401754

[35:50]

が、ま、大体A4だって覚えておいて

[35:52]

もらえば間違いはないかなと思います。

[35:57]

はい。ということでサイズについては

[36:00]

そんな、えっと、指示としてはこのワンツ

[36:02]

3です。

[36:06]

で、これ、えっと、漫画っていうお話が

[36:10]

あったんで、漫画一応

[36:13]

赤バック分類に入れてあるんですけど、

[36:16]

えっと、最初ちょ、最初だけちょっとお題

[36:18]

でやろうと思ってるんですけど、あの、お

[36:22]

2人の手元ってパソコンとかあったりし

[36:24]

ます?

[36:26]

あ、ある。あ、じゃあ

[36:29]

で、そこでえっとなんだ?

[36:33]

えっと、地味には開ける状態ですか?

[36:37]

あ、だ大丈夫。

[36:41]

あ、えっと、高山さんもオッケー。

[36:43]

オッケー。あ、分かりました。じゃあ最初

[36:46]

のお題はちょっとお題としてやってみて

[36:50]

いただいた方がいいと思うんで、えっと、

[36:52]

これ

[36:54]

企業戦略の貸化っていう企業の色々こう

[36:57]

ビジネスの

[37:00]

戦略をこう見え見える化するっていうお題

[37:03]

の時にいろんなこうvaluチェーンって

[37:07]

いうものを絵にしたいとかこれなんだ競合

[37:12]

分析なんですよね。3Cっての競合分析

[37:15]

だったり、あと強み編みを分析するスット

[37:20]

分析みたいのがあって、ま、こういうもの

[37:21]

とかあとビジネスモデルキャンパスとか、

[37:24]

ま、いろんなこうえーなんだ、マーケター

[37:27]

というか、そういうこう企業コンサルを

[37:30]

やってる人たちが使ってるいろんな考え方

[37:32]

があるうちの今回ちょっとこの

[37:34]

VALリューチェーンっていうものを書か

[37:36]

せてみようというお題が今からやるところ

[37:39]

です。で、えっと、例えばどんな感じの絵

[37:44]

になるかって、これ、あの、iPhone

[37:46]

とか売ってるAppleのVALU

[37:48]

チェーンを作らせたっていう図でこういう

[37:50]

感じなんですけど。で、これを、これどう

[37:54]

だ?あ、

[37:56]

ま、一応これで全体が見える感じですかね

[37:59]

。あの、要するになんかvalリュー

[38:02]

チェーンなのでまず材料の調達とか開発

[38:05]

から始まってますね。と、で、その次に

[38:09]

原材料調達したらデザインとエンジニア

[38:11]

リングっていうことで、ここのデザイン

[38:14]

セクションね、いろんなことで、ま、

[38:16]

チップを設計したりユーザー体験を考え

[38:19]

たりみたいなことをやってますね。で、

[38:21]

製造と組み立てで、え、かなり緻密な製造

[38:26]

ライン持っていて、品質感にちゃんとやっ

[38:28]

てますねとか。で、そうやってできた

[38:30]

iPhoneを物流2で世界中に配送して

[38:34]

いって、え、各地にあるApple、

[38:37]

Appleshopとかでマーケティング

[38:39]

と販売をしていって、で、え、最後は買っ

[38:43]

た人はAppleStoreでアプリを

[38:46]

入れたりしてサブスクリプションサービス

[38:48]

に加入してもらってロイヤリティ上げてっ

[38:51]

たりするんで、ここで付加価値の高い付荷

[38:54]

価値をつける仕組みができてますね。

[38:56]

みたいなことを、えっと、こう入り口から

[39:00]

出口までまとめた図がVALUチェーン

[39:04]

あの価値がどこで生まれてるかってで価値

[39:07]

はこの素材イノベーションの部分でも価値

[39:09]

があるしグローバルなサプライチェーンを

[39:11]

構築してるっていうことでも価値が生まれ

[39:14]

てますねっていう、ま、価値はこういった

[39:16]

ところに、こういったところで産んでる

[39:19]

ねっていうようなことを説明してるです。

[39:22]

で、じゃあこのVALUチェーンズがどう

[39:24]

できてるかというと、えっと、渡した

[39:27]

プロンプトっていうのはまず基本これが

[39:30]

まず

[39:32]

指示です。何を作りたいのかっていう指示

[39:34]

はもうこれだけです。Appleの

[39:36]

VALUチェーン価値連鎖え、現在の調達

[39:40]

から顧客への提供までどの工程で付荷価値

[39:43]

が生まれているかを、え、の矢印上に並べ

[39:47]

たものをインフォグラフィックとして画像

[39:50]

日本語A4プロポーションでなんですけど

[39:52]

、これ見てもらうともうこの前半のここっ

[39:55]

[39:57]

VALUチェーンっていうの検索すると

[39:58]

こういう説明になるんですよ。だから

[40:00]

valリューチェーンって何ぞやっていう

[40:02]

のを検索した結果をそこにペタって貼って

[40:05]

おインフグラフィックとして画像生成って

[40:09]

言ってるだけなんですね。私は調べたもの

[40:12]

をインフォグラフィックとして画像生成で

[40:14]

日本語で出してAサイズで出してで

[40:19]

これが指示でここの下ちょっと色が変わっ

[40:22]

てるここがデザインの指定なんです。で、

[40:25]

ここはま、それなりに凝ったものなんです

[40:28]

けど、これをま、まるっとコピーして

[40:31]

しまえばこういうカラーリングのトーンに

[40:35]

なる。例えば要するにここに、え、テー

[40:39]

ルっていうアクセントからティールって

[40:41]

いうのはこの緑なんですけど使ってね、

[40:44]

イエロー使ってねってイエローをここに

[40:46]

使われていてでダークブーってこうあるの

[40:49]

はこうここら辺のこういう画面のこういう

[40:52]

濃い色はえ、そこのこのこのこれが色の

[40:56]

インターネット上での色の指定なんです

[40:59]

けど、ま、だからある意味この絵の雰囲気

[41:03]

を変えたいんだったらここのアクセント

[41:05]

からをまず例えば変える。あと文字の色が

[41:09]

これレッドってあるのはここがレッドな

[41:11]

わけですけど、ここレッドじゃなくて黒に

[41:13]

したかったら黒をここにしてあげれば、え

[41:16]

、ここは黒になってこの図のこの辺の色も

[41:20]

変わっていくっていうことで色の変化が

[41:22]

起きる。で、背景はライトグレー、または

[41:26]

薄いグリッドっていうんで、ここにこう

[41:27]

グリッドの線が

[41:30]

線があ、あって、こうちょっと

[41:33]

明るいグレーっていうのはここで指定し

[41:35]

てるんで、これを、えっと、ま、例えば黒

[41:39]

にして文字は白抜きみたいなことにせは

[41:43]

こう黒、白反転したものになるしっていう

[41:46]

ような。で、これ特徴的にはこう俯瞰の絵

[41:49]

で3Dアイソメトリックっていうを使い

[41:53]

なさいって書いてるね。これも立体を斜め

[41:55]

上から見ましたように書く図法のことを

[41:57]

アイソメトリックズって言うんで3

[42:00]

DSメトリックでって言ってるからこの

[42:02]

アングルのこういうこういう角度の立体で

[42:08]

書くもなってるわけですね。だ、これ2D

[42:12]

とかって書くとベタっとした、ベタッとし

[42:14]

た平面のように今度は書いてくれると。で

[42:17]

、それでですね、えっと、これ今

[42:23]

チャット欄、チャット欄にですね、

[42:29]

一緒にこうのまずは

[42:33]

まずは

[42:35]

チャット欄にこの情報とで、今の

[42:42]

全体デザイン設定。

[42:50]

えっと、

[42:52]

今チャット欄にお2人にここの今

[42:56]

プロンプトをお送りしたですけど、どう

[42:59]

でしょう?

[43:01]

なんか下の1234番目にチャットって

[43:04]

いうアイコンポチっと押すと文字が届い

[43:06]

てると思うんですけど、で、それをまるっ

[43:09]

と、まるっと全部コピーしてもらって、で

[43:12]

、Apple文字だけを例えば

[43:15]

マクドナルドとかって入れてみるかな。と

[43:18]

、この左の絵がマクドナルドの食品流通の

[43:23]

ちゃんとマクドナルドのあの価値がどう

[43:27]

から生まれてるかというこういう雰囲気の

[43:30]

絵ができます。なのでこれをまるっと

[43:36]

コピーして

[43:39]

ALっていうあそこの12345文字を

[43:41]

マクドナルドに変える。

[43:50]

ですね。ま、今お題これですね。

[43:53]

Appleのっていうとこマクドナルド

[43:55]

のっていう

[43:58]

そうすと今回のなんかものすごい文章長い

[44:02]

プロンプトだなと思ってもうコピーして

[44:05]

あのユーザーがいじるところってもうこの

[44:08]

辺だけなんですよね。どの企業のあと

[44:12]

VALUチェンジじゃなくてビジネス

[44:14]

モデルキャンバスでとかさっきあの1番上

[44:18]

のこの青い

[44:21]

企業戦略の貸化っていうのにはこの

[44:25]

VALリューチェン以外にも

[44:27]

こういう3種類ぐらい方法がありますよっ

[44:31]

ていうところがあった。

[44:35]

ま、ここのどこの会社の何よっていう

[44:39]

せいぜ、ま、この2つですね。この2つを

[44:42]

変えてしまえばAIがそこ自動的に

[44:46]

ビビーンと変えてくるわけです。で、

[44:49]

ちょっとこれ自分の方が同じ方法でじゃあ

[44:54]

ユニクロってだけこれ変えた変えた例です

[44:57]

。で、ユニクロってよるとちゃんと

[45:01]

ユニクロはあの医療の世界なので、え、

[45:05]

さっきと同じようなテーストなんだけど、

[45:07]

ここの諸々で素材ンってとこでなんか服の

[45:12]

絵を研究者が見ててウールのウールの調達

[45:17]

なんか布の素材の調達みたいな絵になって

[45:22]

で毛糸みたいな絵があってコットンの面

[45:25]

みたいな絵が出てきてで、工場でいろんな

[45:30]

服が生産されていって、で、同じ倉庫も

[45:36]

Appleのはなんかあの平たい工業製品

[45:40]

なんかシュッとしてます。これはちょっと

[45:42]

こうこんな箱がでっかいこんな倉庫になっ

[45:45]

てでユニクロっていうマークのちゃんと

[45:49]

ある店舗の中でこんな感じで売られていて

[45:54]

でえっとゆニクロフリースリサイクルとか

[45:57]

やってるんでまリサイクルサス

[45:59]

にテナビリティみたいなものやってますよ

[46:02]

ねみたいな感じでちゃんとユニクロのその

[46:08]

素材の入り口からリサイクルまでこの中身

[46:11]

は全部ジェミニがこのユーザーがこうに

[46:15]

ユニクロって書いただけでユニクロの情報

[46:17]

を全部調べて絵にしちゃってるわけね。

[46:22]

だからユーザーがやることはもう企業名と

[46:26]

どういうタイプの図にするかっていうこと

[46:28]

さえしてしてしまいます。その後一切は

[46:32]

調べた結果としてちゃんとそれらしく医療

[46:35]

系の材料、医療系の店舗えリサイクルって

[46:40]

いうもう本当にユニコロのやってることを

[46:43]

ちゃんとこういうえ、絵にしてくれ

[46:45]

るっていう図になる。

[46:47]

これがだからあのジェミニのすごいところ

[46:50]

ですね。いちいちもユーザーが調べてで、

[46:54]

ユニクロこういうことをやってるんで、

[46:56]

こういう感じで書いてっていうことをやら

[46:58]

なくても、えっと、だ、そこがなんか

[47:02]

Googleの資産だと思うんですよね。

[47:04]

がもう20年間検索サービスしてて、

[47:06]

インデックスがガーっと集まってて、で、

[47:08]

ユニコロで検索するといろんな情報が

[47:10]

バーっと出てきて、で、そっからバーっと

[47:12]

分析してもうこういう上を起こしちゃうっ

[47:15]

ていうことをジェミニが自分の知能でもう

[47:19]

全部やるんで、もうユーザーがやってるの

[47:21]

はあの長い文章をコピーペしてユニクロっ

[47:24]

て自分はここだけ4時4時だけ変えただけ

[47:28]

でAppleバージョンとユニクル

[47:30]

バージョンの絵がもうできちゃうってこと

[47:32]

です。これアルバージョンはい。っていう

[47:38]

だから一応今回のやつっていうのは

[47:41]

ちょっとプロンプト自体を長く見えても

[47:45]

いじるところって割とあの

[47:48]

少ないき少なくてここさえいじればいいん

[47:51]

だってこうまああの自分の資料に赤くして

[47:55]

たり太くしてたりするんでそういった

[47:57]

ところをいじればえ自分たち欲しいものが

[48:00]

できるとで今さっきちょっと説明したよう

[48:03]

にこのvaluチェーンの図だったらは、

[48:06]

ここで何がっていうこととデザインは

[48:09]

こうってこう2つだけ指定があったんです

[48:12]

けど

[48:13]

これですね。だからもう本当にユーザー

[48:15]

指定するのは何をAppleのvalu

[48:18]

チェーンの図をデザインはこういうことで

[48:21]

やってで、この3つだけなんですよ。指定

[48:23]

シルの実質的にはさっきの長い数あります

[48:27]

けど。で、ここのデザイン設定の中で、

[48:32]

えっと、デザイン設定の方も、あの、一応

[48:36]

これ日本語になってるんで、デザインの方

[48:39]

もこう、これ見ていけば背景色どうすると

[48:43]

か、文字はどうだとか

[48:47]

変えられるじゃないですか、自分たちで。

[48:49]

ちょっとあの、しっかり読んでいけば。そ

[48:52]

、そこを変えていけば、えっと、ここの

[48:56]

構造化されたフローとかうんぬんってこう

[48:58]

、ま、これはちょっと難しいかもしんない

[49:00]

けど色のところとか、ま、こういった

[49:03]

ところはもうさっきの特徴的な俯瞰の絵は

[49:06]

3Dメトリックだったから、もうそれやめ

[49:08]

て2Dグラフックってやると平面図になっ

[49:12]

ていくしで、ベクターじゃなくて、あの、

[49:16]

なんか写真画像も聞いたみたいにすると、

[49:19]

あの、イラストじゃない写真っぽいものに

[49:21]

なってくっていう感じですね。で、こう

[49:26]

文字なんかもこれちょっと丸みのある、え

[49:29]

、ゴシックってここに死体するのは民長

[49:31]

みたいなことを書いてあげるとここはここ

[49:33]

ら辺民体になるみたいな感じで変わります

[49:38]

ということで、だからえっと今回いろんな

[49:42]

ちょっとこの図販ができるプロンプレが

[49:46]

割と長いんですけど長いんだけどいじる

[49:49]

ところは本当にポイントあのちょっとだけ

[49:52]

なんでそれでカスタマイズがどんどん

[49:54]

できるようね、今、

[49:58]

えっと、お2人のところの絵ってできまし

[50:01]

た?無事ばちですか?でもそれがあの

[50:07]

マクドナルドって書いただけでそれでき

[50:09]

ちゃってたすごいと思いませんか?

[50:12]

だ、そこがびっくり。だからそれ楽しく

[50:15]

なってやるとちょっと自分のしてる会社

[50:16]

全部やろうとか言ってトヨタとか日産とか

[50:20]

やり出すとちゃんと自動車は自動車になっ

[50:22]

てくるしっていう。

[50:24]

ま、そういう面白さがありますね。

[50:27]

はい。

[50:27]

あの、チャット欄に

[50:29]

あの、は、貼っちゃったんですけど、

[50:31]

あ、いいです、いいです。え、

[50:32]

Apple

[50:32]

のそのまま直さずに作ったらこういうのが出来上がりました。

[50:36]

すごい。ニューバージョンができましたね。

[50:38]

はい。なのでやっぱりさっき前半でおっしゃったそのガチャみたいなその時にできるものは都ど違う感じだ。

[50:48]

そう、そう、そう。だから絶対同じにはなってくれない。

[50:53]

はい、はい、はい。

[50:54]

ま、絶対同じにしようとするやり方もなくはないんですけど、ま、それちょっと後で

[51:00]

うん。

[51:00]

別のやつで説明できますけど

[51:02]

はい。

[51:03]

うん。でもな、なんでしょうね。あの、じゃ、自分がこの図を作れって言われたら、ま、まずまず無理じゃないですか?

[51:11]

はい。はい。無理。

[51:13]

だからあのでしかもあの現在老調達とか

[51:18]

開発とかあのマーケティングとかそれらしい皇にはそれらしい絵がちゃんと下にこうついてたりするですか?

[51:26]

うん。

[51:27]

ていうそういったなんかあらゆる要素のあれをそのお題が与えられたらマクドナルだったら食だしトヨタだったら車だしていうにこの登場人物とか背景とか全部変わってくるわけですよ。

[51:42]

はい。はい。

[51:43]

みたいな。そこがだからあのやっぱちょっとこうすごいところというかですね。はい。

[51:52]

うん。

[51:54]

それでああ、これはあれか。

[51:57]

この下は

[51:58]

上ちょっとゴテゴテしたからデザインしてだけ抜き取ったやつですね。

[52:04]

だから、あの、アイソメトリックみたいな

[52:07]

ものを、あの、今みたいな上のお題じゃ

[52:11]

なくて、このデザインのカラーリング使い

[52:14]

たいんだったら、ま、これまるとコピーし

[52:15]

てもらえば他の用途でもあの色合いのやつ

[52:19]

作れますっていうことで、これはデザイン

[52:21]

だけ独立させたやつです。ふーん。はい。

[52:26]

知らない

[52:28]

で、そうか。

[52:29]

こっからはちょっと固めになるからあれですよね。あのお題としては漫画とかそういう話なりましたね。あ、

[52:37]

1

[52:37]

つあれだ。あの高山さんがメールくださった

[52:44]

やつあったのであれのあれやってみたんですよ。

[52:49]

ああ。おお。すごい。でも今のもすごいですね。これねすごい綺麗だ

[52:55]

ね。荒ら木さんがほら2

[52:57]

つ作ってくださってんのも

[52:58]

ああ、これ

[52:59]

あっびするな。あ、ありがとうございます。これもね、

[53:06]

これがうん。

[53:08]

ああ、そうか。別の会社で作ったんですね。

[53:10]

そう。あの、これ、ま、私が務めてる会社があの

[53:16]

福岡のメの会社なんですけれども

[53:19]

はい。え、

[53:20]

地建設の会社なんですね。

[53:22]

なるほど。

[53:23]

はい。はい。で、

[53:24]

ちゃんと緑地系になってますね。

[53:26]

そうですね。で、あの、まこさんが作ってくださった色合いが、あ、

[53:32]

うちの会社のカラーだって思ったので、

[53:35]

なるほど。

[53:35]

とっても、

[53:36]

あ、すごいすぐ使えるとかって思っちゃって。

[53:39]

いや、本当ですよね。

[53:40]

だから本当にここの会社の名前だけ変えただけで

[53:44]

なりますでしょ。

[53:45]

すごいと思いました。なんであなたそんなにうちの会社のこと知ってんのみたいな。

[53:50]

そ、だからそこがGoogle

[53:51]

のすごさというか。うん。うん。うん。うん。

[53:54]

そうか。会社のことをそんなに詳しくあのなんかおっしゃってるわけじゃないんですね。

[54:01]

です。本当にあの入れ替えた。おお、すごいすだ。

[54:07]

へえ。

[54:09]

ね、あの、ま、自社のホームページがあれば

[54:13]

ああ、

[54:14]

多分そこにかかっこで

[54:16]

同じ写名だとしたらあの、どこどこのって

[54:21]

住所さえくっつければ分かるんだろうなって思っ

[54:24]

なるほど。すごいな。会社名だけでここまで出してくれたんですか?

[54:30]

うん。私もびっくりしました。すごいですね。

[54:31]

びっくりですね。すごいなあ。

[54:34]

うん。

[54:35]

そこそこある程度の希望とか射歴とかあると

[54:40]

例えばうん。な

[54:41]

んだろう新聞社が取材したのがサイトに乗ってるとか

[54:45]

経済系のなんか捜作権があったやつとかいろんなのあるじゃないですか。

[54:50]

はい。

[54:50]

ああいうの全部Googleだから

[54:52]

もうインデックスしてあるから

[54:54]

うん。え、

[54:55]

この内山緑地建設会社の

[54:57]

はい。

[54:58]

valリューチェーンっていうことに関わるあらゆる情報から取り出すわけですね。

[55:02]

そう。

[55:03]

へえ。

[55:04]

以外に

[55:05]

うん。

[55:06]

うちその中山競馬場の芝とか

[55:10]

ああ

[55:11]

はい。あの当時あ、今もやってはいるんですけど内をあ、上っと東京ディズニーランドとか出してるんですね。

[55:21]

おお。あ、じゃあやっぱりある程度情報があの載ってるんでしょうね。

[55:27]

はい。はい。

[55:28]

うん。すごい。すごい。

[55:30]

非常にあの候補っていうか、それが下手くそな会社で

[55:37]

いやいや

[55:38]

うん。で、なんかもうなんなんかなって思ってたので

[55:43]

いやいや

[55:44]

でもなんかもうこれだけで結構立派なパンフレットになりますね。

[55:49]

今おしりしてるなかでね、こうまるこさんのお話聞いてる中ではあって自分はお話聞いてるだけでね、このジェミニちゃんが頑張ってくれて

[55:58]

そうなんです。

[55:59]

すごいすごい

[56:00]

ありがとう感。

[56:01]

ジェミニのすごいとこ

[56:02]

すごいですね。

[56:03]

いやあ、すごいですね。これそのまんまパンフレット使えそう。

[56:08]

十分使えますね。

[56:09]

うん。

[56:10]

で、ここまで説得のある図ね、今まで

[56:13]

ディザイナーさんとか誰も作ってないから本当。

[56:17]

いや、すごいな。

[56:19]

うん。

[56:20]

そういうことなんですよ。だから地味にすごいのはもうそういう感じでプロンプさえあれば

[56:26]

うん。

[56:26]

うちの会社の名にそれだけあらゆる表が入っちゃう。

[56:30]

すごい丸岡さんありがとうございます。

[56:32]

ええ、すごいすごい。

[56:33]

そういうことなんです。

[56:34]

はい。

[56:35]

ジミネのすごさ。

[56:37]

はい。

[56:38]

で、これは高山さんのやつで。

[56:40]

あ、ありがとうございます。こんな綺麗に

[56:43]

元はこうなんですね。

[56:45]

すごい。

[56:45]

これ高山さん頂いたメールなんですよ。

[56:47]

ああ。

[56:48]

で、

[56:50]

出版研究所のこういうこうメール情報があってで、ここまであって、もうこれまるっとコピペして

[56:57]

[56:57]

で自分入れてのこの教育型のデザインスタイル

[57:02]

へえ。

[57:02]

これだけこう入れて

[57:06]

で、これだけ入れてあると

[57:08]

こういうメルマガで文字でこう来てもなんか分かりづらいていうやつが

[57:13]

うん。このようなこう分かりやすさに

[57:16]

わかすごいですね、これ。これもここが

[57:20]

ちゃんとこうオレンジが徐々に上がっていってこうこで逆転してるよみたいのがうん。うん。

[57:25]

絵になって

[57:27]

昼入れてくれてるんですよ。ジミが

[57:28]

ねえ。尺入れてますね。

[57:31]

すごいなあ。

[57:32]

で、まとめをちゃんと123

[57:33]

ってこうやって123

[57:36]

ってまとめるんですよね。

[57:37]

本当だ。すごいな。

[57:40]

うん。

[57:41]

というだから面白いソースさえあればいいらでもこうやってビジュアル化して分かりやすくできちゃうっていうのがうん

[57:48]

ジミニのインフォグラフィックの操作すごいですね、え、今全然関係ないこと考えちゃった。漫画の方で考えちゃったんですけれども

[57:59]

うん。

[58:00]

うんとなんだっけな。日本あのコミック

[58:07]

うん。

[58:08]

色々な漫画あるじゃないですか。

[58:10]

はい。

[58:10]

あれを例えばもう全部これをジェムニに投げちゃえばじゃこれをスヒりゴにしてとか

[58:18]

ああああ多分できます。

[58:20]

できますよね。

[58:22]

できた。

[58:23]

もうアフリカの子たちも読めるみたいな。

[58:26]

うん。だけど、

[58:27]

あの、厳密に言えばちょっとこう著作権絡んじゃうところなんであるけど、

[58:33]

あの、

[58:33]

でも、ま、それは結局者さんとか公談者さんがそれでできることになりますよね。

[58:40]

そう、そう、そう。だからある意味元はやろうと思えばできる時代になった。

[58:45]

できます。ああ、すっごい。

[58:48]

でも逆に言えばそれを、え、エアを使えば誰でもできちゃうですもんね。

[58:55]

そういうことです。

[58:56]

うん。

[58:56]

そういうことなんですよ。

[58:58]

だからうん。

[58:59]

あのAI界隈が

[59:01]

うん。

[59:02]

湧き立ったのはだからちょっとその著作権グレーなところ含め

[59:06]

うん。うん。

[59:06]

あの可能性がみんなぶわっと見えちゃったわけですね。

[59:09]

うん。うん。うん。

[59:10]

うん。その今の他言語かとか

[59:14]

はい。はい。

[59:14]

うん。

[59:15]

だからでしかもそれをあのなんて言うんですかね?翻訳何々に翻訳せよっていう。

[59:23]

例えば今の見てるこの図をこれを英語にせうって言ったら英語にせよってプロンプト入れるだけで変わりますよ。

[59:29]

うん。

[59:30]

このままあ

[59:31]

生成した後に

[59:32]

うんうん

[59:33]

ええ

[59:33]

というのがAIのそのすごいところで

[59:37]

うん。

[59:38]

言語翻訳も大の得意だから

[59:41]

うん。1

[59:41]

回この完成図さえできちゃえばこれを英語、フランス語ドイツ語でもう英語に翻訳してって入れるだけでちゃんと変わってくれるところがする。

[59:51]

ああ、めっちゃじゃあ、あの、トイレの注意書き

[59:57]

私はそのここの会社の一部門があのゴルフ上の指定管理を受けてそれをそこで働いてるんですけれども

[60:08]

はい。うん。

[60:09]

最近あの中国人とか韓国の方とかもらっしゃるとで、トイレの使い方を

[60:19]

ああ、そういうのばっちり。

[60:21]

そうですね。

[60:23]

なんかすごい韓国語したらいいとかって言ってたけど

[60:26]

うん。

[60:27]

なんこれに投げちゃえばいいじゃんっていう。

[60:29]

そう、そう、そう。もう大得意。それは

[60:30]

AIの大得意なことですよ。

[60:32]

そうですね。しかも絵も入るから。

[60:34]

そう、そう、そう。

[60:35]

しかも分かりやすく絵を絵にしてくれるんだ。

[60:38]

ええ、

[60:39]

じゃあなんかもうちのおばちゃんたちがギャギャギャ言ってるの。こんなね、突っ込めばはいて言って。

[60:47]

そう、そう、そう。

[60:48]

そうです。

[60:50]

楽チ。

[60:51]

うん。

[60:52]

ありがとうございます。

[60:52]

だから例えば今みたいなやつもだから準備に

[60:55]

AIだから頭がいいんで

[60:57]

うん。

[60:57]

例えばこれをこの言語の方々が見た時に、

[61:01]

え、ああ、やっぱりそうしなきゃいけないなって、こうちょっと振り返えるような

[61:06]

反省してくれるようなグラフィックを

[61:10]

加えった感じで作ってみたいに言うとその文脈をちゃんと探し出すんです、彼ら。

[61:15]

うん。ああ。

[61:16]

で、この言語の人たちはこれを恥と思う文化があるみたいなことで絵を作るから、

[61:22]

そのカルチャーにあった

[61:23]

絵と文章ができるはずなんですよ。

[61:26]

うーん。うん。

[61:27]

それがその住民AIの頭のいいところで

[61:30]

うん。

[61:30]

韓国語の人だったら韓国文化権でこれはやったら人前でやったら恥ずかしいことだよということを表すようなグラフィックと文章にしてみたいに

[61:40]

いうのがベスト。

[61:42]

うん。あ、

[61:43]

なるほど。

[61:44]

文脈を理解するってそういうことになんだよ。

[61:46]

ジミが文脈できるってのはそういうことを頼んだ時に自分たちは韓国人の文化風習知らないけど

[61:53]

はい。

[61:53]

え、ジェミには知ってるっていう。

[61:55]

うん。うん。うん。

[61:55]

うん。うん。ていう

[61:58]

すごい助かります。そのゴルフ上のルールとかもう適当なんですよ。やっぱ外国の方ので

[62:06]

こっちが守って欲しいこととか

[62:09]

全然あのわかないわかないでおいとかって思うんですけどそれをイラスト入りで

[62:18]

イラスト入りで

[62:19]

はい。ダメとかこういう人があのウェルカムみたいな。

[62:25]

うん。そういう。

[62:26]

それできます。バチり行きます。

[62:27]

嬉しいです。すごい。

[62:30]

もうすぐ使える。明日から。

[62:32]

お、本当ですね。

[62:33]

はい。ありがとうございます。

[62:35]

うん。そういうことができるのはやっぱジェミニですからね。

[62:38]

おお。すごい。すごい。

[62:40]

はい。

[62:41]

本当

[62:41]

じゃあちょっと次に進みますか。

[62:44]

はい。

[62:44]

あ、ありがありがとうございます。

[62:46]

ありがとうございます。

[62:47]

ええ、

[62:48]

赤半でちょっと結構色々あったね。ま、いきなり漫画に行きました。

[62:53]

おお、

[62:53]

漫画プロモーションでこれは、

[62:56]

ま、そうですね。これ、ま、見ていただいてで、プロンプトよしょ、えっと、これですね。これどんなことを漫画化したいかっていう、こう要望事故は上のこです。

[63:11]

うん。

[63:12]

うん。

[63:13]

うん。で、えっと、ま、ちょっと拡大するとですね、ま、赤い文字と緑の文字があるんですけど、え、ここ赤い文字は変えたところなんです。

[63:23]

で、元々はこれ英語の英語のプロンプトンになってるんですけど

[63:30]

お、

[63:30]

これちょっと英語だと分かりづらいんでの中身を見るとえっとリモリモートワーカー向けの

[63:38]

AIツールノートブックLM

[63:40]

のための何々で何々なプロモーションビジュアルっていうのが日本語でこう書いてあったんですよ。

[63:47]

だからこれを

[63:49]

じゃ、Zoom

[63:50]

に直そうって言うんで、さっきの文章の

[63:53]

Zoom

[63:53]

って直してここは同じでやっぱり商品名かかるなの特性を描でここだけはちょっとストーリーっぽいことを書いてます。

[64:03]

緑の

[64:04]

主人公が画面をクリックするとテ舗よく画面共有されて主人公内容を解説する演出としてください。主人公は

[64:12]

Zoom

[64:12]

によるプレゼンを終了し、見事に顧客の評価を得ます。

[64:15]

そして最後の子までは、え、これまでなら移動含め

[64:19]

3時間かかっていた仕事を60

[64:21]

分ほどで終わらせゆっくりと好評ながら靴主人公の姿を描写しますっていう

[64:27]

ことを書いて

[64:28]

で一応なんで英語かって言うとそもそも

[64:32]

JミニとかGoogle英語A

[64:34]

県で開発されてるんで、

[64:37]

え、漫画とかってちょ表情だとかちょっとニュアンスとかえっと同じ日本語よりは英語の表現の方が

[64:45]

出会いが理解しやすいていう話があって、

[64:48]

だから最初

[64:50]

日本語で日本語でこういうように書いとくわけですね。

[64:54]

うん。

[64:55]

うん。

[64:55]

日本語でこう書いてあったものを約かけたもの

[64:59]

うん。

[65:00]

あの最終的には出すんですけどうん。

[65:03]

で、元々ああいうようにも英語でこうなったノート

[65:07]

LMバージョンがあったので、

[65:09]

これをZoom向けに変えて、

[65:11]

で、これは

[65:12]

もうなんだ、プロンプトサンプルとして渡してるんですね。

[65:16]

おお。

[65:17]

別にノートルLM

[65:18]

の場合はこういう感じでこう作ったよてやると

[65:22]

うん。

[65:22]

あれ、英語の中身とキャラクターデザインこうで一こまめはこういう情報クリックき余裕で背景スタイルんてもうあったんで、これをそのまま、

[65:35]

え、ペタとやることによって

[65:38]

うん。

[65:40]

ま、こうにこう完成するっていう。

[65:42]

うん。

[65:43]

おお。

[65:45]

なんで、えっと、

[65:49]

これはですね、ま、ちょっと今、あの、

[65:53]

コピーペーススタイルでやるとこういう

[65:56]

ところの、ま、シチュエーションは書けば

[65:58]

いいんですけど、なんとなく大体こう最後

[66:01]

のまとめはこう

[66:03]

車体風で斜めにするみたいなまとめは

[66:06]

ちょっと投集されるんですけど、え、こう

[66:09]

いう感じの雰囲気のものはできるという

[66:11]

感じです。うん。

[66:14]

眺めの漫画を作りたいって言うとですね、これちょっと今日の話では収まらない感じなんですけど、一応この見たいただくと

[66:22]

3分ぐらいで、あの、こういう感じの

[66:25]

1234ページか。これ

[66:28]

1ページ、2ページ、

[66:31]

3

[66:31]

ページ、4

[66:32]

ページで、あの、福島県の大ブりソ焼きの方に来たゆきさんっていう人があのブレイクしたものを作るみたいな感じのストーリーになってんですけど。

[66:42]

あの、ま、こういう4

[66:44]

ページもみたいなものが、あの、実際はちゃんと作れます。で、

[66:50]

うん。

[66:52]

ちょっとだけ、ま、ちょっと見ますかね。あの、それは非常に簡単にできるんですけど、これちょっと見てみますね。

[66:59]

これもジェミニで作れる。

[67:01]

ジェムにアクセス。

[67:03]

スタートと入力します。

[67:05]

説明はアプリックしちゃってるんで

[67:09]

テーマとキャラメンを入力します。

[67:12]

あの、ちょっと私がキャラの細かい設定を考えてくれます。次はストーリー案を

[67:21]

4案ほど出してくれます。

[67:25]

4案のうち3

[67:26]

案目を選びました。次は小回りと脚本を考えてくれます。まず小回りのテンプレ選びですが、ストーリーとの兼ね合いもあるので漫画太郎に任せました。

[67:39]

レジごとの小回りと脚本ができました。

[67:47]

描画サイズとモノクロなのかカラーにする

[67:49]

のかを決めます。

[67:54]

各ページの英文プロンプトが出力されて

[67:56]

いきます。

[68:03]

1ページの目の出続が終わったので画像

[68:06]

生成を指示します。以下のコードで画像

[68:09]

生成として、え、入力

[68:13]

生成中です。

[68:15]

1ページ目生成されました

[68:22]

みたいですね。のなんか

[68:25]

1万1等形式で、え、やるこうとチャット

[68:30]

GPTでいうところのGPT

[68:33]

ズってはお分かりになりますかね?あれのジェミジェミの

[68:38]

GPT

[68:38]

ズみたいなものがジェムっていうやつがあるんですよ。

[68:41]

うん。

[68:42]

で、え、これは、えっと、そういう長編というか、ちょっとページがまたがる漫画を作らせるために、

[68:49]

こういう漫画家の爆太郎っていうジェムを作ったんですね。

[68:53]

おお。おお。

[68:54]

で、そこにお題とキャラクター設定ぐらいを入れてあげると何ページぐらいどういうことやりますかみたいな出てくるんで、

[69:03]

こんな感じでやると、

[69:04]

えっと、ストーリア4

[69:05]

つぐらいビンと出てきて、で、そこの

[69:08]

2の2

[69:09]

をもうちょっとこうしたいっていうやり方もいいし、ま、もうそのまま

[69:12]

3案でってやると3

[69:14]

案に基づ脚本音とか小回りもしてくれてさっきのようにこうどんどんどんどん出来上がってくると

[69:20]

で4

[69:20]

ページ展開するとこんな感じで完成するってい

[69:23]

いう状態に仕上げてるのがあります。

[69:26]

おお、すごいな。これは

[69:29]

これ丸岡さんのあれなジェムなんですか?

[69:33]

自分が作ったジェムなので。

[69:35]

はあ、すごい。これすごいですね、これ。

[69:38]

これはい。あのジェム戦化ってのをやって、

[69:41]

え、3

[69:43]

時間ぐらいでな、何作品か作りましょうかみたいなワーク形式ではい。これは

[69:48]

そう、すごい

[69:49]

やります。

[69:50]

あ、こんな講座もなさったんですか。

[69:53]

そう。で、

[69:54]

すごい

[69:55]

はそういう意味ではだからある意味こうなんかビジネス漫画を

[69:58]

うん。10

[69:59]

ページ建てにしようとか8

[70:00]

ページ建てにしようみたいなことが

[70:02]

できるのであのうん。

[70:06]

ま、これはこれでもこれ単独でやんないとあの

[70:10]

うん。うん。

[70:11]

受けたらもう翌日から漫画作れるみたいな

[70:15]

状況になってもらうっていうための

[70:18]

ツールの開発とあのはい。講座にしましたんで。

[70:22]

ああ、すごい。

[70:24]

え、1ページの、

[70:26]

1

[70:26]

ページのっていうか、ま、インスタに投げるこれ、これぐらいの

[70:30]

4

[70:30]

コマっていうやつはもうこれをちょっとうまく利用してもらえば

[70:33]

うん。

[70:34]

大体あ、あんな感じでできるんで、これの

[70:37]

うん、

[70:38]

ここですね。どういう、どういう、この、どういう商品のどういう設定で、例えば

[70:47]

この緑のところを考えるのも大変だってなったらば

[70:50]

うん。うん。こういう商品をPR

[70:51]

したいんだけど4

[70:52]

コマにしてこういう感じであの万歳売れてるみたいな漫画のあらす作ってって言うと作ってくれますから準備にでもチャット

[71:03]

GPで

[71:04]

でそのあらすをここにペタっと貼れば

[71:07]

えっとジムニがこうやってちゃんと柵構成して完成させてくれるんで

[71:16]

この赤いところと緑のところを生かしてあとこの下

[71:20]

をまるっとコピーレベル

[71:23]

はもうこれで作れます。うわ、これも

[71:27]

すごいなあ。

[71:29]

へえ。はい。なんでま、漫画はこんな感じ

[71:32]

ですね。で、あとどれがいいかな?

[71:36]

ちょっと結構たくさんいい。

[71:38]

一通り流して、えっと、これはその地域の貸化マップってやつなんですけど、

[71:46]

うん。

[71:47]

このジェミニのやはりすごいところって何かって言うと、これちょうど

[71:52]

4

[71:53]

月なんで、これからの広島ってことになるんですけど、

[71:56]

あの

[71:57]

うん。

[71:59]

要するにですね、例えばこれだったちょっと分かりづらいかな。えっと、これが分かりやすいですね。

[72:06]

えっとですね、これが分かりやすいか。あ、こっち、こっち。うん、こっちだ。

[72:12]

おお。

[72:13]

この例が分かりやすいと思うですよ。あの、買わせって毎日変わるじゃないですか。

[72:17]

うん。ほんほ。

[72:19]

そう。

[72:19]

プロンプトって、このプロンプトって今日現在の日本の円のせレートを漫画的な表現にして博士川球場所を登場させて黒板にチョークで書いたような解説としてロップロモーションで画像生成して

[72:34]

今日の日付とはちゃんと掲載してって

[72:37]

これを入れるとこれ生成したのがちょうどこの日なんで

[72:40]

11月27

[72:41]

のレートを調べて行ってくれんですよ。

[72:44]

へえ。

[72:44]

でここがリアルタイムに変わるんですよ。

[72:47]

ていうことはこのフロント1

[72:48]

個あれば毎日これを変わったこれを作れるんですよ。うん。

[72:53]

はいはいはいはい。

[72:54]

要するに情報って変わるだからこれ応用としてはじゃ、

[72:59]

今日の天気も変わる。そ、

[73:00]

あ、まあ、

[73:01]

この今日の天気ってあのやっぱり

[73:05]

プロンプはうんとどこだったかな。うん。

[73:08]

もうここのこれだけなんですね。

[73:10]

うん。うん。

[73:11]

今日の福島の天気はポップアートスタイルでフランスの配色にしたインフォグラフィックでっていうんで、この

[73:18]

ああ、すご

[73:19]

フランス

[73:20]

ポップアートってのはこういうちょっとこうニコニコっぽいのがポップアートで

[73:23]

へえ。うん。

[73:24]

だけどフランスの配色にしてって言ったからフランス王になっちゃったんで、

[73:28]

じゃあ文字は日本語に訳してっていう風に

[73:31]

1

[73:32]

回これでええ、

[73:34]

1

[73:34]

回この1

[73:35]

行のこのプロンプトでこれができてこれに直した。ま、ちょっとここかぶっちゃったんですけど大体晴れってのは

[73:42]

2回かぶっちゃってますけど

[73:45]

でこれはウェザーニュースとかをやっぱり参照に行ってんですよ、

[73:48]

Googleが。

[73:49]

ほお。

[73:49]

で、ウェザーニュースが参照に行って、この日

[73:52]

11月27日の天気とか

[73:56]

うん。うん。

[73:57]

え、風向きとか湿度とかを取り出してこの今日のグラフィックを作ってだから例えば毎朝投稿する人がネタに困ったらうん。はい。はい。

[74:07]

今日の飯い立て村の天気をポップアートグラフィックにしてっていうと

[74:12]

ちゃんとこれを朝時投稿でできるんですよ。

[74:15]

へえ。

[74:17]

それがそのなんです、なん、下情報の歌詞化ってちょっと言ってるんですけど。

[74:23]

うん。

[74:23]

あるなあ。いいですね。

[74:24]

変わっていく情報。これもそうなんですよ。紅葉の見頃って変わるじゃないですか。

[74:28]

うん。

[74:29]

桜前線も変わるじゃないですか。

[74:31]

うん。

[74:31]

そうそう気象庁かなんかのやつを見に行くんですよ、

[74:34]

Googleは。おお。

[74:35]

だからこれをこの日付さしっかりこうやってあげると、

[74:42]

あのこれ、これかロンプトの紅葉用は自分やったのはこの今の時期紅葉ドライムに良い、え、福島の圏内エリアはってまず聞いたわけですね。

[74:52]

うん。

[74:52]

この当時でそしたらここが

[74:55]

今の時期のいいエリアだよみたいなことをジェムニーが言うわけですよ。うん。

[74:59]

で、じゃあこの、じゃあこの上のこの答え、この上の答えを見頃マップをインフォグラフィックにしてまとめてって言ったらこれを作ってくれですか?

[75:10]

ほおっ

[75:12]

っていうだからこの今リアルタイムの、

[75:15]

えっと紅とか天気とかせ例とか動いてるものをちょっと検索させてこの情報を元にインフォグラフィックにしてって頼むと

[75:26]

ちゃんとこういうもう合図の方では終わっちゃったけど

[75:29]

ここはまだ

[75:30]

見頃後半ですね。どみたいな

[75:33]

[75:34]

ものをダッと出してくる。

[75:35]

すごい。

[75:37]

で、広島もこれはなんだっけかな?

[75:42]

4

[75:42]

月の春の時期の広島の見所スポットを教えてって言うとこういうのが出てきて

[75:46]

でこの見頃マップをインフォグラフピックにまとめてって言ったらばポーンとちゃんと

[75:52]

うん。

[75:52]

はあ。

[75:53]

なんかポケモン

[75:54]

[75:55]

うん。松田スタジアムがポケモン

[75:58]

30

[75:58]

周年コラボやりますねとかサンフレッチのライブがリトルグリーモンスターライブがありますねとかみたいな

[76:05]

広島情報を調べてきて

[76:07]

[76:07]

勝手に入れてくれてるんです彼らが

[76:09]

へえ

[76:10]

今これ見て思ったんですけど例えばこう

[76:14]

旅行行くじゃないですか

[76:15]

うん

[76:16]

でその例えば

[76:19]

そういう計画のやつね

[76:20]

はいはいそれの上で

[76:24]

え面白はい。でき

[76:25]

オリジナルができますよね。でしょ。

[76:28]

例えば明日から3

[76:29]

日間ちょうど連休だという時うん。うん。

[76:33]

専用のマップができますね。

[76:35]

そういうことです。そういうことです。

[76:36]

へえ。

[76:37]

自分を作ったのは

[76:39]

うん。

[76:39]

ちょっとあ、秋に暇ができて、あのドライブ行きたいって言うからちょっと待って。今調べっかみたいして

[76:46]

ほ。

[76:47]

喋たけどちょっと場所わかんないなと思ったからインフォグラフィックにしてって言ったらちゃんと場所をこうやってピンポイントでこうこの辺とかこの辺とかって

[76:55]

ピンポイントで

[76:56]

場所マッピングしてくれて

[76:58]

うん

[76:58]

そしたらこ通りに行こうかとかあっちに行こうかこっちに行こうかって方面決めやすいですね

[77:04]

決めやすい

[77:05]

おこれ最高ですね観光地最高

[77:09]

うん

[77:10]

ええていう

[77:12]

すごいんですよだからこの下変上知識の貸化マップっていうのは

[77:16]

[77:16]

うわ、何回検索して結果をインフォグラフィックにしてだけで

[77:20]

はいはいはい。

[77:20]

マッピングされるんで。え、

[77:23]

これ写真を入れることも可能なんですか?

[77:25]

多分できると思う。あの画像は写真でお願いしますとか。

[77:30]

はい。はい。はい。

[77:30]

もう自分書いたのも本当にこれだけのインフォグラフィックにまとめてだけだから

[77:35]

はいはいはい。

[77:35]

デザインに対するしてそれだけなんですよ。だけどインフォグラフでまとめてえ画像はできるだけ写真をお願いしますとか

[77:42]

うん。うん。くと多分なってる。

[77:45]

ああ、

[77:46]

例えばそれで自分が撮った写真これ使ってって指して入れることも

[77:52]

まいけるかな。そこはちょっとやってみないと何とも言えないかもしれない。

[77:56]

うん。うん。うん。うん。うん。

[77:57]

あの

[77:58]

ふーん。

[77:59]

行けるものもあるし行けないものもあるかもしんないけど。

[78:03]

そっか。そ

[78:03]

えっと勝手に調べさすやり方だと

[78:06]

うん。うん。

[78:06]

ね。Google

[78:07]

の方に全部情報があるからいいんだけどユーザーからの情報与えるとどっち優先みたいに話こうになってくと

[78:13]

ああなるほど。

[78:14]

あの、ユーザーが与えた写真だけは使うけど、その他は

[78:18]

うん。うん。

[78:19]

あの、Googleが調べた2

[78:20]

次情報だからユーザー様の一次情報を優先しましたみたいな絵になるかもしれない。

[78:26]

ああ。

[78:27]

ていうだからちょっとやってみないとわかんないですね。

[78:29]

うん。うん。

[78:30]

ただそういうこうなんだ、もう変化する情報を

[78:35]

うん。

[78:35]

今日この時点でちゃんと絵にできちゃうっていうすごさって。

[78:39]

すごいこれ。すごい。

[78:41]

あ、すごい。これ

[78:42]

うん。面白いでしょ。

[78:43]

すごいな。ああ、

[78:44]

これだからすごく

[78:46]

面白い例ですね。

[78:48]

うん。

[78:49]

おお、いいですね。

[78:51]

はい。

[78:52]

で、えっと、インフォグラフィックの話ね。

[78:55]

はい。

[78:56]

で、ナチュラルテースト。ま、これも大聞くかな。えっと、

[79:00]

うん。

[79:01]

これはすごく、これも割とシンプルです。

[79:04]

これ自分ちがうん。

[79:06]

え、正強のもの取ってて説明見てなるほどなと思ったからでも分かりづらいなと思ったんで

[79:14]

1

[79:14]

枚もの商品説明グラフィックを作ってもらったんですけど。

[79:17]

これいいな。あ、

[79:19]

これもやった分はここにあるようにうん。

[79:22]

まずこれこの牛乳の

[79:26]

URLってこのサイトで説明してるあ

[79:29]

バスシャン牛乳の特徴を消費者に分かりやすくフレンドリーな手書きグラフィックレコーディングにす、あのこういう文字矢印でこういうのをグラフィックレコーディングって言います。だから

[79:39]

ここだけはこのキーワードだけは入れてあげると

[79:42]

うんうんうん。

[79:43]

グラフィックレコーディング、手書きグラフィックレコーディングに説明してっても、え、入れて

[79:49]

うん。

[79:49]

ここで言うとこのあと商品名ですね。

[79:52]

うん。

[79:53]

URLと商品名を入れてしまえば

[79:57]

こういう感じで全部まとめてくれるんですよ。

[79:59]

ある商品のインフォグラフィック特徴みたいなやつ。

[80:02]

ほ、

[80:03]

面白い。

[80:04]

手書き、これ手書き定数ってやったんですけど。

[80:06]

へえ。

[80:07]

そのなんか正強のね、あの牛乳っぽいじゃないですか。

[80:10]

はい。はい。

[80:11]

で、ま、あんまりここはやっぱちゃんとあの

[80:14]

URL与えてあるから

[80:16]

ちゃんとそこの会社の説明にうん。はい。

[80:19]

沿ってやってくれてるけど

[80:21]

画然分かりやすくなる。

[80:22]

うん。うん。

[80:24]

というものを1

[80:24]

枚絵として作れるっていうことですね。

[80:27]

うん。

[80:28]

で、これぐらいのこれぐらいの手順です。ここに書いて

[80:31]

すごい。

[80:31]

はい。

[80:32]

これはすごいな。

[80:34]

うん。この牛乳屋さん、これもらったらありがとうございます。

[80:38]

本ん当。ほん。

[80:39]

そうです。そうです。そう。うん。

[80:40]

そういう感じですね。

[80:42]

あとどれだったかな?えっと、同じここに入れ忘れちゃったんですかね?あの、見たような情報の歌詞化のやつですね。えっと、これか。えっと、これこれ以上ズマップ効かないか。

[81:05]

ちょっと見づらくてあれなんですけど、あの、

[81:09]

これは今日の、今日は何の日って昔自分メルマが撮ってたことがあって

[81:13]

うん。

[81:13]

で、大体日本って毎日毎日になんか記念日があるんですよ。

[81:17]

うん。

[81:17]

でもそういうのはサイトだとかメルマガにも世の中に溢れまくってるんで。

[81:22]

うん。うん。

[81:23]

で、これはえっとかな?これは

[81:30]

1990

[81:31]

年。うん。違うな。えっと、やっぱ去年ですね。

[81:34]

去年の12月2日火曜日に

[81:37]

うん、

[81:38]

えっと、12月2

[81:39]

日って他の年だったら何の日でしたかっていうのを

[81:44]

検索かけるんですよ。

[81:45]

そうすると1990

[81:47]

年の時は日本人宇宙飛行機の日で

[81:50]

1940年は原子炉の日で

[81:52]

1949年の12月2

[81:53]

日は奴隷度廃止国際でってこうあって

[81:57]

うん。

[81:57]

で一応ここに40年前の今日の12月2

[82:00]

日のヒット曲何っていうのをこうやったら小泉教庫とか出てきたんですけど

[82:05]

えでそうするとこれって毎日できるネタになるんですよ。

[82:10]

本当ですね。

[82:13]

じゃ、明日の投稿のネタ困ったなって言った時に、

[82:16]

あら、

[82:16]

今日は何の日で

[82:17]

こういうのが毎日毎日でき上がる。

[82:19]

これ楽しい。

[82:21]

へえ。

[82:22]

ていうこれもだから下情報だけど割と過去の情報を引っ張り出すから

[82:27]

うん。

[82:27]

ま、さっきのあのうん。天気と違ってやりやすいっていう感じですかね。うん。

[82:33]

やりやすいやり方なんですけど、

[82:36]

ま、そういう感じで、あの、

[82:38]

過去の情報を引っ張り出す系と、あの、今の情報を引っ張り出す系統、

[82:45]

あと商品情報を引っ張り出す系統っていうのはとにかくなんらかの既存にある情報を

[82:51]

うん。

[82:51]

インフォグラフィックとか手書きグラフィックレコーディングってこのキーワードさえ覚えてればこんな感じになります。

[82:59]

へえ。すごい。

[83:01]

はい。

[83:02]

っていうことで、これがだからあれですね、ま、これちょっと話長いんで、ま、これはプロンプトとかここにありますね。こう大体これ作るのにこんなことをやり取りしてこうなったっていう形式で

[83:15]

うん。

[83:16]

図鑑してますんで。

[83:20]

へえ。すごい。

[83:20]

え、あとそうですね、面白いところで言うとこれはあれか、これはけ、これ自分結構気に入ってるやつで

[83:30]

うん。

[83:31]

インフォグラフィックっていうやつで

[83:33]

うん。

[83:33]

この料理がステップバイステップでどうできるかっていうやつを作れるんですよ。うん。

[83:39]

で、この縦長のサイズなんで、ま、インスタとかあいう感じでくんですけど。

[83:45]

で、これはもういいしょ。トロンプとちょっとこう見ますと、えっと、これちょっと長いんですよね。長いんだけどこれこの位置から下までダーーっとこう

[83:59]

コピーしてですね。

[84:01]

ええ、で、えっと、どこだ?タイトルか。タイトルのところだけ変えればいいんですよね。えっと、

[84:12]

あ、

[84:13]

これで言うと

[84:14]

ここの

[84:15]

ここの料理名

[84:17]

はい。はい。

[84:18]

おお。

[84:19]

はい。これだけでいいかな?そうですね。

[84:24]

うん。

[84:25]

長いんですけど、もうまるっとコピーしてペースした時に

[84:29]

あそこの1

[84:30]

番頭のこの料理名っていうところだけ

[84:33]

うん。

[84:34]

作りたいやつにやってもらうとマーボード豆腐って書けばマーボ豆腐になってくれるし

[84:38]

はい。あらまあ

[84:40]

カレーライスと言えばカレーライスになってくれる

[84:43]

でデザインのスタイルは統一されるっていう

[84:45]

すごい

[84:48]

めっちゃ便利です。

[84:49]

へえ。これいいですね。

[84:52]

はい。

[84:52]

へえ。

[84:53]

で、この発想のなんか料理もこう材料と順番じゃないですか?

[84:58]

うん。

[84:59]

で、その材料と順番だからっていうやつの応用がビジネス編だったのかな?ビジネスの青のやつで。

[85:08]

うん。

[85:09]

えっと、一度はい。

[85:17]

どこだ?青の今回こんなたくさんのプロンプもいただけるんですか?

[85:30]

あ、もう全部

[85:31]

すごい

[85:32]

おすりお持ち帰りただいて。

[85:34]

これは楽しみです。でしは

[85:37]

楽しみもそうなんですけど

[85:39]

1万円でいいのかなって。本当?本当

[85:42]

本当にあの前回もそう思って。

[85:47]

へえ。

[85:48]

いや、

[85:50]

もうバンバン

[85:51]

ねえ。本当。

[85:52]

あ、これか。これ、これですね。これ、このレシピの用で

[85:57]

はい。

[85:57]

ビジネス上のこう、ステップ図を作るっていうやつで

[86:01]

はい。

[86:02]

えっと、この下のレシピのやつを応して、これもどこだったな?上の方で。

[86:12]

あ、ここでここか。ここのここのところとここだけかな?

[86:21]

あ、さえ変えればいいみたいなやつですね。

[86:23]

へえ。

[86:24]

で、

[86:25]

えっと、

[86:27]

これはウェブサイトリニューアルっていうお題を入れてたら世の中のウェブサイトリニューアルと大体こんなもんだよねっていう感じでまとめてくれるしうん。

[86:36]

うん。数字の基本ステップでやってご家庭風にすると必要な洗剤とかブラシとか買いましょうから始まってえ、

[86:45]

こんな感じでトイレは

[86:47]

やりましょう。

[86:48]

うん。うん。うん。

[86:48]

だからこれを要すればあのさっきのなんか外国人の方のトイレマンみたいな

[86:53]

ものもちょっと説明でできます。

[86:56]

はい。はい。はい。

[86:58]

みたいなやつですね。あ

[86:59]

あ。

[87:01]

あ、すごいな。

[87:02]

えっと、はい。

[87:04]

あとこれもちょっと触れた方がいいですかね。これ全完全チラシ感というやつです。

[87:09]

うわあ、これも綺麗。

[87:11]

うん。

[87:11]

これは

[87:13]

これはジェムになってるんですよ。で、これここをこうポチっと押していただくと

[87:21]

こういう

[87:22]

[87:23]

DPTみたいなの出来上がる。

[87:25]

で、ここにもう入れるのは商品名ぐらいです。

[87:31]

商品名?

[87:31]

はい。

[87:32]

うん。だから例えばあの

[87:35]

Amazon

[87:36]

とか何かでちょっと商品がきちと説明してる商品説明は

[87:45]

ま、例えばそうだな、

[87:46]

iPhone。

[87:48]

LEDフラットライトよりこっちか。この

[87:54]

LEDの、あ、Appleのやつで言れば

[87:57]

AppleのiPhoneのURL

[87:59]

も貼っただけなんですよ。

[88:00]

うん。

[88:00]

うん。うん。

[88:01]

URL

[88:01]

貼るとで、えっと、ジェミニ君がバーっと解析をしてくれて

[88:08]

うん。うん。

[88:09]

で、えっと、ここも自動的かな?で、ここでこれ多分今動いてるからあれですけど、えっと、こっちじゃなくこっち戻ればいい。

[88:22]

うんとどっちだ?えっと、赤

[88:26]

でこれで

[88:31]

これか

[88:36]

出来上がりが

[88:40]

[88:42]

、これかチラシ

[88:44]

の完成。ほらもすごいだから

[88:47]

へえはもうこれだけどね。Apple

[88:51]

のこれでチラシ作る。だから地方の販売点とかもこれで十分

[88:55]

うん。うん。

[88:55]

いけちゃうみたいな。

[88:56]

うん。ああ、本当ですね。

[88:59]

で、さっきの田鍋のやつも、まあ、何バージョンかこれは、え、ご家庭の主婦向けのバージョン。あと独身男性バージョン。

[89:09]

はあ。

[89:11]

っていうことからもう1

[89:12]

回圧力鍋高級っていうバージョンを作ったわけですけど、圧力鍋高級バージョンはバーっと自動的にこう来てこうですね。

[89:24]

ああ、確かに高級は

[89:28]

みたいな

[89:29]

すごい

[89:30]

感じで仕上げてくれるんで。

[89:33]

へえ。

[89:33]

これも本当になんか自社の商品とかはっきりとサイト持ってたり

[89:39]

あればうん。うん。

[89:40]

え、この今ジェムの中の呼び出していただいて

[89:44]

うん。

[89:45]

じゃないか。

[89:46]

へえ。こすごいな、これ。

[89:49]

お題を入れてもらえば

[89:52]

あのああいうもチラシが

[89:54]

自動的に完成しちゃうっていう。はい。

[89:56]

うん。

[89:58]

ですね。

[89:58]

なんかちゃんとした印刷屋さんに頼んだようなチラシですね。

[90:03]

もうそのレベルであの考えていただく問題ないです。

[90:07]

すごい

[90:08]

デザイナーさんたち商売上がったりになっちゃう。

[90:11]

うん。

[90:12]

ま、ある意味そういう部分もなくなくはないで。

[90:15]

うん。

[90:15]

うん。

[90:17]

この辺みんなそうですね。あのこの辺はこれはあのジェムを使った例で

[90:22]

うん。

[90:22]

ジェムがない場合に

[90:24]

例えばこういうこれ右が正しいチラシなんですね。

[90:28]

うん。

[90:28]

うん。

[90:28]

うんちで雰囲気がいいなっていうことで、

[90:32]

え、ジミニに解析をさせて、

[90:36]

ほお、

[90:36]

取らせたのが左なんですよ。

[90:38]

あら。

[90:39]

で、これどういう感じかと言うと、

[90:44]

え、既存のデザイン素材からまずは画像をしめるとか

[90:55]

うん。うん。

[90:55]

コピーペしてこのイカの画像の聖地に分析してください。そしてその分析した結果を破るかしてください。ま、このここキーワードで破るかっていう言葉だけ覚えてもらってるか?

[91:07]

いや、

[91:08]

やるかすると

[91:09]

ここにこういう感じで

[91:11]

要するにえっと

[91:13]

AI

[91:13]

も分かる、人間も分かる言葉でデザインの特徴をひ、ま、一種の表組ですねにしてくれるんですよ。

[91:20]

うん。うん。

[91:22]

で、こうやって1

[91:23]

回、ま、ここに取得足されたで、ま、さっきみたいなですね。あの、色はどういう色を使ってるとかどうだとかみたいなことを

[91:33]

解析するんですよ。

[91:35]

おお。

[91:35]

で、その解析した後に生成

[91:39]

AI

[91:39]

ビジネスモデルアイデアコンステというタイトル出たミイベントを作ります。

[91:43]

そのテーマに即したコピーダミーニって内容を考えて上のヤムルで画像生成してっていうこう

[91:49]

デザインを解析させたヤムルでこういうイベントをやりたいっていうことを言うとこうなってくるっていう

[91:55]

へえ。

[91:56]

こうなん

[91:57]

すごい。

[91:59]

で、ま、さすがに例えばこうこういうこうロゴが共通なのはあんまり好くないんで

[92:05]

うん。うん。うん。

[92:05]

あのあんまり丸コピー的なのはあの

[92:10]

あれなんでそういうのは変えるとしても

[92:12]

うん。

[92:13]

まあ、な、なんかこう丸にビジネスマンていう、ま、こういうテーストかね。

[92:18]

うん。うん。

[92:19]

これはもうあの、割と再現しちゃってるっていう感じです。

[92:22]

あとここら辺の

[92:24]

賞金の日付の構成とか

[92:27]

はい。

[92:27]

う。

[92:28]

で、まるまるあまりに丸コピまずいとしたら、文字は右揃えにするとか、ま、初体変えるとか

[92:37]

うん。

[92:37]

ちょっと情報へ変するすれば変わっていくんで。

[92:41]

うん。

[92:42]

うん。ま、そういう感じでやるパターン。

[92:44]

ほ、

[92:44]

で、これも似たやつね、これ。あ、ま、答え書いてあるけど、どれが

[92:50]

AI

[92:50]

でどれが人間かってパっと見ちょっと分からないですよね。

[92:55]

うん。

[92:56]

これ、これがリアルな手書きチラシで

[93:00]

うちの自宅に届いたやつ。

[93:02]

あ、

[93:02]

で、これを写メ取って

[93:04]

うん。

[93:05]

で、同じね、写メ取ってこの真ん中のやつを解析をさせると

[93:13]

うん。

[93:13]

[93:14]

で解析やる化してくださいって言うとこうやってこう解析したわけですよ。で、この解析した結果に対して、ま、これあのリアルにあるお酒屋さんと

[93:27]

うん。うん。

[93:27]

味噌屋さんなので

[93:29]

はい。そこのURLを貼って商品のとこの

[93:32]

URL

[93:32]

貼って、この商品でこのデザインで適用してって言ったらこうやって

[93:37]

バリエーションてな。お、すごい。

[93:40]

こっちがお酒で

[93:42]

うん。

[93:42]

お酒で

[93:44]

へえ。

[93:44]

元々のやつはお醤油なんですよ。

[93:47]

うん。うん。

[93:47]

え、こっちは味噌。

[93:48]

うん。

[93:49]

あら、まあ、

[93:51]

すごい

[93:52]

ていう

[93:53]

絵描き

[93:54]

チラシ風のものも、ま、こうやって

[93:56]

再現できます。

[93:58]

はあ。

[93:58]

ああ、すごいな、これ。へえ。あとこの辺にあるのは、あの、こういうちょっとファッションテストバナーとか、ビジネス系ブランドのこんな感じのバナーとかですね。

[94:12]

うん。

[94:13]

え、ちょっとこう、個人の学習とか副業的なバナーとかあ、しまった。

[94:19]

うん。ま、

[94:20]

みんなちょっとプロンプトはあるのでそれを見ていただいて、

[94:23]

ええ、

[94:24]

美容系みたいなやつ

[94:26]

え。ほ、

[94:27]

みたいなこのバナーが、ま、これもそれぞれやれる。ま、ここの辺はこれもまるっとあれなんですけど、こうまるっと色々あ、あるうちの赤く書いてるところを変えてもらえば

[94:38]

ほう

[94:39]

る。ま、ここモデルさんのあれなので男性にしたければここを

[94:43]

50代男性みたいな。

[94:44]

お、

[94:45]

書くとで、ここキャッチコピーなので、

[94:48]

これから始める遅いことがないっていうこのとこにキャッチコピー入れてもらい

[94:52]

ああ、そこを変えればいいんだ。すごい。

[94:56]

強いな、これ。

[94:58]

どうなってで、

[95:00]

AIファミリースタディっていうのは

[95:02]

どこだったな。

[95:03]

どっか。あ、これか。ちょっとこれ

[95:07]

土時代だけでしたけど、ここんところが

[95:10]

トップのAI

[95:12]

ファミリースタディっていうところなので。

[95:14]

うん。

[95:16]

ここだけ変えればモデルが変わり、

[95:18]

あら、

[95:19]

キャッチが変わり、ここが変わるっていう

[95:22]

バナーができます。

[95:23]

へえ。ね、

[95:25]

以下ですね。以下ここにあるのはそうやって部分的に変えればいいと。

[95:30]

はあ。

[95:30]

で、こういうものもこのプロプトにあります。

[95:34]

ふーん。

[95:34]

これはノートとかで使えそうなバナー。

[95:37]

これもこのプロンプトにある。

[95:38]

あ、なるほど。

[95:40]

で、これはちょっと遊び系ですね。遊び系でこんなの作ってみましたみたいなものを投稿する時なんですけど。

[95:46]

あ、すごい。い、

[95:47]

これどういうわあれかというと、

[95:49]

これも確かん。

[95:52]

ああ、これはこのままか。

[95:54]

このままもうこのままホピペでいいんですけど、あの

[95:59]

ん、どうだったかな?ふ、写真によってここがあの雑誌面とかピが変わるけど、これ自分ですけど、

[96:09]

アクマ行ったんですよ。

[96:11]

はい。

[96:11]

で、アク窓行ってこの写真だけこうアップロードしたら

[96:15]

うん。

[96:15]

えっと、海ガイドだとか

[96:18]

ええ、

[96:18]

歩くための極上スタイルみたいなこと。

[96:20]

あ、なるほど。すごいけてくれて

[96:24]

へえ。

[96:25]

で、なんかここのスニーカー目でたせなのか最新スニーカー徹底君みたいな

[96:30]

特集と思ってけてくれて。

[96:33]

そんな言葉まで考えてくれるんですか?そうです。

[96:36]

すごいなこれ。

[96:37]

これ元画像だったんで、これをじゃあアップロードしたら

[96:41]

ファッションっぽかったのか防具真似事的な感じでうん。で、こんな感じになった。

[96:48]

赤と黒い

[96:49]

なんとか。

[96:50]

これ、これ面白いですね。面白いですよね。

[96:53]

すごいな。

[96:55]

ていうちゃった。

[96:57]

すごい。

[96:57]

あとこれは実写で喋ったところを激画にしましょうという。

[97:02]

あら、まあ、

[97:03]

これあの駅前も駅前

[97:05]

立ってる。

[97:07]

はい。

[97:07]

まこさん立ってますね。

[97:08]

私がFL前で立ってるの図なんですけど。

[97:11]

さっきのポーズですね。

[97:12]

すごい。

[97:13]

で、これは

[97:14]

これ感じです。ここに

[97:17]

えっとジャンプしていただくと

[97:20]

はいはいはい

[97:20]

まずエフェルト入手しました。

[97:22]

はい。

[97:23]

プロンプトラは白黒の漫画にてかな。ま、なんか

[97:28]

プロンプトあります。

[97:29]

うんうんうん。

[97:30]

これがこれで自分の画像をあれしたらでっかかったと。

[97:35]

うん。2

[97:36]

つでっかかったから縮小してよみたいなことを

[97:40]

言ったらばこうやってちゃんといい案になったので完成。

[97:43]

あらまあ。へえ。

[97:45]

へえ。こです。

[97:46]

すごい。

[97:47]

すごいな。

[97:48]

ゆ子写真の激画みたいなやつ。

[97:52]

うーん。これも楽しい。

[97:54]

これはちょっと激画ではなくて塗り絵に使えます。

[97:58]

ああ、塗り絵。

[97:58]

写真を写真から塗り絵化するやつですね。

[98:01]

うん。うん。

[98:02]

あ、いいですね。なるほど。

[98:03]

こういう感じになり。

[98:05]

うーん。

[98:06]

こういう感じになり。

[98:07]

うーん。

[98:08]

これ人物がこういう感じで塗り絵になるんですから。

[98:11]

あ、へえ。塗り絵か。

[98:13]

塗り絵だから。

[98:15]

はご高齢者と子供たちのイベントには受けるんで。

[98:19]

うん。うん。

[98:20]

そうですね。え、

[98:22]

ま、これはもう簡単です。アップした画像のモチーフのみを採密に洗顔を起こして光影のは無視することていうプロンプトを与えてあげると塗り絵の完成になりますと。

[98:35]

あらま、

[98:36]

これだけですね。こうプロンプとは。

[98:38]

あ、いいですね。

[98:40]

これで

[98:40]

へえ。

[98:42]

塗り絵ができるという。

[98:43]

うん。まあ、これもいいな。本当

[98:46]

これは話長くなりそうなんでちょっと見ていただくとして

[98:50]

へえ。いうんで、ま、赤いやつはだからインパクト系のバナー類いなので

[98:56]

うん。

[98:56]

で、しかもそれを

[98:58]

極力少ない手までバリエーション作れますっていうようにしてあります。

[99:03]

はい。すごい。

[99:04]

はい。

[99:05]

これで

[99:06]

うん。

[99:06]

この辺を見ていただければそうですね。

[99:08]

これなんかもうこれぐらいだから。うんとここはどこだったかな?えっと、あ、ここだけか。ま、変えるとしたらこの辺ですね。

[99:21]

うん。

[99:21]

この辺の商品名変えてで、商品変わってファッションっぽくないんだとしたらちょっとこのハイファッションじゃないスポーツ雑誌。うん。

[99:31]

うん。なるほど。

[99:33]

ナンバーみたいなあのスポーツ士の表紙デザインにとかってここ変えてあげれば

[99:39]

スニーカーで

[99:41]

うん。

[99:41]

スポーツ増士の表紙デザインでっていう感じのトーンの人の写真が入った。あ、スニーカーだとスニーカーと足かもしれないですけど

[99:50]

になったりしますね。うん。

[99:52]

これはもうこの指定だけで

[99:54]

これができてる。

[99:55]

ええ。

[99:57]

で、この時の指定するところのこれはもう商品名ってことですね。

[100:02]

ああ、

[100:03]

そうそ名があればそれらしい商品をあ、その商品を探して割り当ててくるんで。

[100:10]

うん。いや、面白いなあ。すごい。これ

[100:13]

なんか例えば

[100:16]

こういうのってすごくおしゃれじゃないですか?

[100:20]

はい。はい。おしゃれですね。

[100:22]

逆にあの

[100:23]

はい。

[100:24]

おしゃれじゃないけど、ものすごくインパクトのあるってやると、

[100:28]

ええ、

[100:29]

そういうのもあるのかな。

[100:31]

あの、ちゃんと考えて作ってくれる。

[100:32]

そうですね。なんかそこが

[100:34]

うん。

[100:35]

その型というか表現なんですね。だから割と

[100:39]

あ、うん。

[100:40]

ここに

[100:41]

うん。

[100:41]

例えばここにファッション洗礼高級って言葉がある。

[100:44]

うん。うん。うん。だ、

[100:45]

例えばこれが

[100:46]

おお、

[100:46]

田舎っぽさ

[100:48]

はい。はい。

[100:48]

えっと、なんとか、なんとかというか、その

[100:51]

赤抜けないとか、

[100:53]

描いてるその赤抜け感を、赤抜けない感を言葉で表現できるキーワードが見つかれば

[101:00]

はい。

[101:00]

祠ら辺を変えるんですよ。で、

[101:02]

うん。

[101:02]

ただそれを頭の中で見つけるのは大変なんで

[101:06]

うん。うん。

[101:06]

イメージに近い画像があったら

[101:08]

うん。

[101:08]

このイメージを例えばこのデザ全体デザインこのコピっぺして

[101:14]

このデザイン設定とか背景色とかっていうことであの分析してみてってやると

[101:19]

AI

[101:20]

が考えるその赤抜けない写真の言葉が出てくるはずなんでうん。

[101:24]

それをコピペすればいいですよ。

[101:26]

へえ。

[101:27]

みたいにしてAIは

[101:28]

うん。うん。

[101:29]

AI

[101:29]

あなたはどうどうこれをこの写真をどう考えるのっていうことを

[101:33]

問いかけて出た答えをコピペすると割と再現性高まる。

[101:37]

うん。ああ、そういう感じ。

[101:40]

もう世の中ほら洗とか高級とかおしゃれに溢れてるからそういうのはもう

[101:45]

はい。

[101:46]

素材がいっぱいあって

[101:47]

ありますね。

[101:48]

すぐ作ってくるとは思うんですけど、じゃ逆に

[101:52]

その赤抜けないことでなんかこう素給力っていうかインパクトのある

[101:59]

1枚みたいなのも

[102:01]

あったら面白いのかなって逆で考えたんですね。

[102:04]

昔言われてたところの下手馬とか

[102:08]

ああ、恵さんの絵みたいな。

[102:10]

そう。ああいう感じのテイストをちょっと何個か集めて

[102:14]

AIにこれを、

[102:15]

え、画像の特徴を解析してとかデザインとして解析してとかやってみて出てくる言葉がうん。

[102:24]

AI

[102:25]

はこの絵の雰囲気を高評価したんだってことになる。

[102:28]

なるほど。そっか。AI

[102:30]

に言化させる。はい。はい。はい。

[102:32]

はい。

[102:32]

そうするとAI

[102:33]

の言葉になって帰るから、この言葉をさっきのあの

[102:37]

うん。うん。

[102:37]

全デザイン設定っていうところに入れてあげるわけですね。

[102:40]

はい。はい。

[102:41]

へえ。

[102:41]

そうと多分その

[102:45]

解析させた

[102:46]

うん。

[102:47]

に近い

[102:48]

うん。

[102:48]

ここができるはずなんですよ。

[102:50]

全体的なトーンみたいなことが

[102:51]

うん。

[102:52]

うん。

[102:53]

ていう形でAI

[102:54]

がこれどうこの絵とかこの雰囲気どういうトーンで分析するんだろうっていうそこさえ分かれば

[103:01]

うん。イカにも表現が手に入ります。

[103:06]

いやあ、これは面白いなあ。

[103:09]

面白いでしょ。

[103:10]

面白いですね。もう寝なやっちゃいそう。

[103:13]

すごいですね。

[103:14]

の革命的な技術で。

[103:15]

本当本当

[103:16]

本当だ。

[103:17]

ネタにつきないですね、これね。

[103:19]

つきないですね。

[103:20]

本当本当。

[103:22]

うん。なんか

[103:23]

そう、今ふと思ったのが市役所とか行くとにかくたい回しされるのでもっと分かりやすい。

[103:30]

ああ、そうそうそうそう

[103:32]

ね。

[103:33]

ああいうこあればいいのにってどういう順番でやるのとか

[103:37]

うん。

[103:38]

うん。確定申告とかいや本当に

[103:41]

どうするのつもって

[103:43]

やるべきですね。

[103:44]

本当ですね。

[103:45]

そういったところそう

[103:47]

うん。

[103:47]

うん。

[103:48]

そういうの作ってもらったらもうみんな困らずに立ったか経ったか。

[103:53]

へえ。

[103:54]

そうですね。

[103:55]

できますね。

[103:55]

いや、だからあまりにも公共系って不自然すぎるんで。

[103:59]

うん。

[103:59]

不説か。

[104:00]

不親切すぎるんで。

[104:02]

はい。

[104:02]

公共系グラフィックをもう全部あの一ぺできる

[104:07]

ポテンシャルはある。

[104:09]

そうですね。

[104:09]

へえ。

[104:10]

これあの丸岡様があの確か印刷屋さんをね営なさってたけど印刷屋さんが営業ツールに使えますよね。

[104:20]

あ、使えると思います

[104:21]

ね。こんなの作りませんかって。

[104:23]

さんはね、いろんなところでイリスしてるじゃないですか。

[104:26]

うん。ねえ、本当

[104:28]

提案機会あると思うんで

[104:30]

うん

[104:31]

是非やってほしいですね。

[104:32]

ああ、ちょっとこう試しに作ってみました言うてちらっとお見せしてですね。あのすぐはあ、これ何枚作ってよとか言われそうですね。

[104:42]

そうですね。それあると思いますよ。

[104:44]

うん。え、印刷屋さんがあの有利そういう意味で有利なのは印刷のビジネスモデルって基本やっぱりすりチンで稼ぐジネスなんですね。

[104:55]

ああ、スリチンで

[104:57]

なるほど。

[104:58]

デザイン事務所はデザインでお金を取るじゃないですか。

[105:01]

うん。あ、はい。そうですよね。

[105:02]

だから印刷屋はそのする仕事が取れるんだったらデザイン

[105:07]

0円で渡したとしても

[105:09]

あ、なるほど。

[105:10]

やってくるんだも仕事が。それで

[105:12]

なるほど。

[105:12]

そっちで稼いがいばいいというビジネスモデルが成り立つから絵とか数を作って

[105:17]

うん。

[105:18]

ま、もう3000で必要ぐらいの感じで

[105:21]

発もらえるんだったら印刷会社としては字ですよね。

[105:24]

ああ、素晴らしい営業ツールになると思います。

[105:28]

うん。本当です。

[105:29]

うん。

[105:30]

やっぱりちょっとそういう起点の回る感じの営業をね、されるところがあれば

[105:34]

非常にま、

[105:36]

いや、本当ですね。

[105:37]

すごい通路になるっていう。

[105:38]

これ楽しいですわ。

[105:40]

楽しいです。

[105:41]

すごい。すごい。

[105:43]

ええ。

[105:44]

ということでですね。ま、最後にちょっとおまけでこれあの男の人には受けるんですけど。

[105:50]

ああ、

[105:50]

こういう文解図が作るんですよ。

[105:52]

あ、はい。はい。これすごいな。

[105:54]

これ、これ面白いと思いました。

[105:56]

面白いと思いまし。もう本当

[105:58]

あの何でしたっけ?その講座のせ、こ

[106:01]

こう講座出たらこれがもらえますっていう

[106:04]

はい。あれで見て。これもこれも長いんですけど、もうこんなに長いんですけど。

[106:10]

へえ。

[106:10]

この長いやつのうち買えるのここだけです。あの黒字の商品入れてあげればいいっていう。

[106:17]

あらも。

[106:18]

で、これiPhone12Pro

[106:19]

っていう型番入れたわけですけど。

[106:21]

うん。

[106:23]

えっとあって

[106:26]

Nボックスって入れたら

[106:29]

こんなNボックス。

[106:30]

こんなにできるんですか?え、

[106:32]

これ同じボックスで

[106:34]

これ時計。

[106:35]

あら、アルレク。

[106:37]

商品面さあればなんか

[106:39]

Google

[106:39]

かなんか書き集めんのかな?ま、なんかそういう工業水のマニュアルのデータとか。

[106:44]

すごい。

[106:45]

もう商品名だけでできちゃうんですよ。

[106:47]

ええ。

[106:47]

へえ。Nボックスがこんなった。すご

[106:51]

す。

[106:52]

そのプロンプと商品名だけ変えればいいのは分かるんですけど、その下の長い部分はま岡さんが考えたん

[106:59]

はい。ここはね、これをあの考えた偉大な人がいるだって。あ、

[107:05]

で、そう、そういう人の研究したあのプロンプトをあの活用させてもらってます。

[107:12]

へえ。

[107:15]

で、こういうプロンプトを書けばちゃんとこういう分解図がうん。

[107:19]

生成されますっていうね。

[107:21]

あら、まあ、すごい。

[107:22]

なんかあの、1番最初に作ったあの企業の

[107:25]

Apple

[107:26]

とか、ま、うちの会社のとかもただ、あの、色の使い方とかは

[107:31]

うん。

[107:32]

ま、岡さんがやっぱデザインやったからそういう色の指定とかできるんだろうなって思ってみたんですけれど。

[107:39]

ああ、色はですね、

[107:41]

ま、これもちょっと話長くなっちゃうんだけど、その

[107:44]

うん。

[107:44]

ま、教材のなんか別の機会できればいいんですけど、色は色でやっぱりインターネットですごくこう便利な状況になってるんですよね。

[107:54]

で、例えば、あ、こっちじゃないや。

[107:59]

あのでやっぱ色って皆さんこう迷われるというか

[108:04]

うん。うん。

[108:04]

うん。

[108:05]

難しいというか

[108:06]

うん

[108:07]

うん。

[108:07]

そういう要素だったりするんで、えっと、どこ行った?

[108:13]

3月のちょうど色関係。

[108:18]

あ、これですか?カラーコードの一覧表っていうのもある。

[108:21]

あ、こ、こっちでした。はい。

[108:23]

ここの

[108:23]

配色に

[108:24]

例えばね、

[108:25]

クリエイトパレットってあって

[108:28]

はほんほ。

[108:29]

例えばこれもこういう感じでこう出てくるんですよ。

[108:33]

画面を少しちょっとちっちゃくした方がいい。

[108:36]

うん。

[108:37]

これ何やってるかって言うと

[108:38]

うん。

[108:39]

うんとそうですね。例えばジミニさんっていうで自分の画面にちょっと色々仕込んじゃってるのはあるんですけど例えばそうだな。

[108:53]

うん。

[108:55]

えっとこのオレンジと

[108:58]

うん。

[108:59]

うんとこのオレンジの色。

[109:04]

このオレンジの色を真ん中の色でこっちか。

[109:14]

ええ、

[109:14]

これさっきのオレンジコピーペーストしたんですね。あの色のコード。

[109:18]

はい。はい。うん。

[109:19]

で、それさえしてしまうとスペースキーを本当押すとあ、しまった。

[109:27]

1

[109:27]

回これを色を入れて色をこの色はロックしますと。で、ロックしてスペース押すとこの色を中心すると他の

[109:42]

4色変わるじゃないですか。

[109:44]

おはいはい。

[109:45]

で、あ、これいいなって思ったらこの色の名前コピーペすればいいだけ。

[109:51]

あ、へえ。すごい

[109:53]

みたいなツールがあったりとか。

[109:56]

うん。

[109:56]

そのじゃない。

[110:00]

あと文字とかの配色具合を見るっていうことであればうん。うん。

[110:06]

これだったかな?さっきのこれ今バックグラウンドのカラーだけど

[110:14]

バックグラウンドがさっきのオレンジですって言った時に背景オレンジの時の色はどの辺がいいかなみたいなことをこうこうやったりこうやったりしてあの紫だったら読みやすいとかって

[110:35]

文字はこの色。

[110:37]

はい。

[110:37]

背景はこれみたいにしてこうシュミュレーションできるサービスっていうのが

[110:43]

へえ。

[110:44]

結構あるあるわけ。

[110:46]

うん。

[110:47]

なんでそういうのを使っていい色を見つけるっていう方がなんか早いかな。

[110:53]

うん。

[110:53]

うん。

[110:54]

で、え、飲んどれ多分こっちなんかもそうですね。

[110:58]

これ、これもちょっと分かりやすくて、こ、ま、こういうなんかデザインあった時にもこうこう色変えると

[111:05]

[111:06]

色の感じがこうこう触りますよね。

[111:08]

おお。

[111:09]

うん。

[111:09]

こうなってたりするんで。これだから

[111:13]

背景はこのピンクで、えっと、ヘッドライン文字は黒で

[111:18]

うん。

[111:19]

ここのこの紫はこれでっていうで、あとここうピペすれば、

[111:24]

あのこのこの色は使えるとかっていうのはもう完全にこういうなんか

[111:28]

うん。

[111:29]

こういう感じで色の

[111:31]

5

[111:31]

色で配色した時のパターンをこう見るこういうツールもあったりする。うん。すごい。

[111:37]

だからさっきのま、どれか

[111:39]

背景と文字の兼合いだったらさっきのだしこう全体的なバランスみたいにだったらこの辺からこうやって

[111:44]

うん。

[111:45]

こう色々作ってみてみるしみたいな。

[111:48]

うーん。うん。

[111:49]

感じで見てちゃうのが早いと思います。あの、デザイン経験あっても、あの、

[111:54]

うん。

[111:55]

なかなかやっぱこうやってみないとわから、正直分からない。

[111:59]

うん。

[112:00]

で、デザインする人があの、多少得意だとすると、あ、この配食はこの仕事には合ってるっていうその、その、これは合ってるな、合ってないなは相性は分かるけど

[112:11]

うん。うん。

[112:12]

具体的にどの色っていうのがもう

[112:14]

Webカラーってこういうこうもう記号じゃないですか?

[112:17]

33272とか

[112:19]

もう全然わかんねえ。

[112:20]

だからちょっとこうブカラーで何番ってもう言えないんですよね。自分らも。

[112:27]

うん。

[112:28]

うん。

[112:28]

この番号が欲しいっていう。うん。

[112:32]

この番号が欲しい。え、

[112:33]

はいはいはいはい。

[112:34]

この番号、この番号がこの色を表しピンク表してね。

[112:38]

うん。うん。うん。

[112:39]

うん。

[112:39]

やっぱこのこの番号は知りたいってなるとこういうやっぱツールを使って

[112:44]

見てくしかないんでね。

[112:45]

うん。うん。

[112:48]

こういうはい。あのデザイナーが使うツール類ってこういうのあるんでそれで色決め決めたりします。

[112:55]

はい。

[112:55]

なるほどね。

[112:57]

はい。ということでですね。まあなんかちょっと色々まだまだ盛沢ださではあるんですけど

[113:06]

うん。

[113:07]

あの、青は青系でも多々あるんですがはい。あの、

[113:13]

全部こう隣とか下にプロンプト全部もこうありますので

[113:20]

うん。

[113:21]

上と下を見比べてもらえると全部判断できると思います。

[113:25]

はい。

[113:26]

へえ。

[113:29]

面白いのはまあまあ色々色々あるんですけどね。

[113:35]

はい。そんな感じでしょうかね。

[113:36]

ああ。いやあ、すごい楽しみです、これは。うん。

[113:40]

おお。

[113:41]

あ、そうか、そっか。これとりあえずちょっと資料の

[113:44]

URだけに入れときますね。あの、

[113:47]

あ、

[113:48]

動画はあれでこれあった方が時間ある時に

[113:52]

あ、色。

[113:53]

ありがとうございます。

[113:54]

ありがとうございます。なんか時間超えてこんなにいっぱい。

[113:58]

はい。あ、

[113:59]

ありがたい。

[114:00]

今気が気がついたらええって

[114:02]

30分も応募しちゃった。

[114:04]

すみません。ありがとうございます。

[114:06]

うん。あ、ありがとうございます。これ

[114:09]

うん。一応これ青辺と赤編で分けてあります。あの

[114:13]

はい。

[114:13]

へえ。

[114:14]

なんか前一緒にしてたらなんか開くのにすんごい時間かかって重たいっていうことだったんで。

[114:20]

おお。

[114:21]

こっちでこっちが赤辺なので。

[114:23]

はい。

[114:24]

で、このこの

[114:26]

UR

[114:26]

はい。1

[114:26]

枚物のこうパーンとしたやつですもんね。

[114:30]

はい。

[114:31]

うん。

[114:31]

え、これで赤青合体別々ですけど全編なので

[114:37]

わあ、ありがとうございます。

[114:39]

う、クリックしてもらってブックマークしてもらえば、あの、プロンプトはコピできますので。

[114:45]

ああ、ありがとうございます。これ楽しみです。も

[114:50]

すごいな、これ。

[114:51]

うん。

[114:52]

大変な労力だったでしょうにね。ありがとうございます。

[114:55]

本当にそう思いますね。

[114:57]

本当結構価値ある価値ある資料だと思います。

[115:02]

そうですよね。明日から

[115:06]

プチデザイダ乗れますんで。

[115:08]

ああ。いや、本当そう思います。

[115:10]

いや、本当すごい。

[115:11]

すごい。これ

[115:12]

うん。

[115:13]

あの、文房具屋さんでも使えそうなのがいっぱいありました。

[115:17]

あ、でしょうね。と思います。

[115:19]

ああ、本当すごいすね。

[115:22]

でも塗り絵とかはちょっとサービスね、お付けしても喜ばれるような。

[115:26]

本当ですね。なんだったらあのご家族の写真持ってきてください言ってですね。

[115:31]

そうですね。

[115:32]

塗り絵にね、して差し上げますみて、あのお買い物の帰りにはお渡しするとかですね。

[115:39]

はいはいはい。

[115:40]

うん。

[115:41]

いいと思います。

[115:42]

ああ、良かった。これありがとうございます。

[115:47]

はい、ございました。

[115:48]

じゃあそんなことでなんか結構バラつきあったんですけど、あの動画の方も割と赤編中心に喋った回があったりとか青編中心に喋った会があるんで、ま、

[116:01]

今日は今日の回のやつとして

[116:03]

過去のやつ参照できるやつも送っときますんで

[116:06]

あら、ありがとうございます。

[116:08]

そこで爪とかやってるやつとかもあると思うんで、今日。

[116:13]

ああ、

[116:14]

今日結構話が深くなってしまったんで説明す。うん。すごい。

[116:19]

ありがとうございました。

[116:20]

ありがとうございます。本当楽しかったです。

[116:24]

楽しかったです。ぜひ

[116:26]

また岡さんていただいて

[116:29]

他のセミナーもあのご案内してやってください。

[116:33]

はい、わかりました。ね、

[116:35]

ま、是非あの長編漫画版体験してください。

[116:39]

あれ、あれも是ひ見てみたいです。またいや、ありがとうございます。

[116:44]

はい、ありがとうございました。

[116:46]

お疲れ様でした。

[116:47]

いや、楽しかったです。ありがとうございます。あきさんもありがとうございました。

[116:52]

ありがとうございます。高山さん、あの、

[116:53]

Facebookやられてらっしゃる。

[116:55]

あ、Facebook

[116:56]

はい。やっております。

[116:57]

あ、じゃあ、あの、後でリクエストを送らせてください。

[117:00]

あ、こんな顔してる写真があ。

[117:01]

はい、わかりました。

[117:04]

ありがとうございます。ちなみに僕はうちはですね、あの車の出身なんです。

[117:10]

あ、そうなんですか。

[117:11]

高山さんって多いですよね。200

[117:13]

多いです。多いです。

[117:14]

あの一族です。

[117:17]

そうなんです。

[117:18]

じいちゃんばあちゃんがですね。

[117:20]

そうです。うん。じゃあまたありがとうございました。

[117:23]

ありがとうございました。

[117:25]

本当楽しかったです。本当。

[117:26]

はい。まろこさんありがとうございました。

[117:28]

いいどうも楽しんでくださってよかった。

[117:31]

はい。

[117:32]

楽しみます。ありがとうございました。

[117:34]

どうもお疲れ様でした。

[117:36]

はい。します。どうぞ。ありがとうございます。

[117:41]

します。

[117:42]

します。Så

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