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山田さん

山田さん

Hitoshi Maruoka

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[00:00]

本にあの絶対その場じゃは覚えられないので。

[00:03]

そうですね。もう森ださんだともうとてもじゃないけど、

[00:05]

森ださんなるともうもう分かんなくなっちゃうんで後で見ないと。はい。お願いします。

[00:11]

はい。じゃあえっとあと画面共有しますね。

[00:15]

はい。

[00:15]

はい。えっとこれだ。え、

[00:20]

3

[00:21]

よいしょ。えっと、これどうしようかな?ちょっと大きくしとくか。

[00:31]

30

[00:35]

よいしょ。えっと、画面は見えるようになりましたですかね?

[00:38]

見えます?大丈夫です。はい。

[00:40]

はい。

[00:42]

じゃあですね、えっと、ジェミニの画像生成ということなんですけども、えっと

[00:47]

はい。

[00:48]

去年の11月1920日でジェミが3

[00:51]

になってなが、ナノバナナプロになってはご存知ですもんね。

[00:55]

うん。はい。

[00:56]

はい。

[00:56]

あ、じゃあもうその辺はあれなんで結局あれがちょっと

[01:03]

ジェミニ革命の始まりという感じでは

[01:06]

うんうんうん

[01:07]

でさっき話したことですね、えっと月覧の

[01:10]

URLとスライドのURLも見れるんで

[01:13]

はい。

[01:13]

あの聞くことに専念いただければと。

[01:16]

はい。

[01:17]

はい。

[01:18]

で、あとお渡した資料のえっと

[01:22]

いろんなとこにちょっとプロンプトが埋まってたりするんで

[01:25]

うん。えっと、4

[01:26]

つほど使い方だけ先に説明します。

[01:29]

はい。

[01:29]

で、

[01:30]

ガマっていうこうパ

[01:32]

AI

[01:33]

版パワーポイントみたいの使ってるんですけど

[01:35]

はい。うん。

[01:36]

えっとですね、まずこれの特徴としてはよいしょ。うんと今画面にですね、こうスライドの右端、この辺とかに

[01:48]

なんかノートマークみたいのあるじゃないですか。

[01:50]

はい。はい。はい。うん。

[01:52]

で、それあるのはそこにこうメモとかそういうのが入ってますよってこうあれなんです。

[01:59]

うん。

[02:00]

えっと、ただこれ白いやつは何も入ってなくて黒いやつはメモが入ってるみたいな。ま、ここに

[02:06]

[02:06]

説明あるんですけどういう感じで

[02:09]

黒いやつですとポンとこう出てきて

[02:11]

はい。

[02:11]

ああ。

[02:12]

で、ま、セミナーの時に喋ること入れたり、例えばプロンプトの解説はプロンプト入れたりとか

[02:19]

うん。

[02:20]

そこのメモのところにポチって入れるとここに出るんで、もし黒い

[02:25]

ああ、

[02:26]

黒いメモがあったら

[02:28]

ここ覗いていただいて

[02:29]

はいはいはい。

[02:30]

ただま、あんまりあのユーザーさんのプロンプト見せる場所としては使わずに、ま、私の方の場所みたいな感じですかね。

[02:38]

うん。うん。うん。うん。

[02:40]

で、もう1つはですね、えっと、

[02:44]

AI

[02:44]

のチャット見て、見てもらった方が早いやっていうことがあるんで

[02:48]

うん。

[02:48]

こう色々あった時にこれちょっとリドローあれですけどここ今画面にこの右にジャンプアイコンあるじゃないですか。

[02:57]

はい。うん。

[02:58]

これあのURL

[02:59]

リンクだったりだからチャットの

[03:02]

URL

[03:02]

に飛ばしたりってしてたりするんで。

[03:04]

うん。うん。うん。うん。

[03:06]

なんであの実際のスライド使った

[03:08]

AI

[03:09]

とのあのチャットでどんな感じでやり取りしてできたかみたいなのはここしてもらうとジャンプします。

[03:16]

ああ、なるほど。

[03:17]

ええ。

[03:18]

で、これが2番目でもう1つ3

[03:21]

つ目。よいしょ。こっちか。これ今閉じたり開いたりしてみますけど、これもやっぱり右上のところにこういう展開とかこういうこういうマークがあって

[03:33]

うん。うん。うん。

[03:34]

で、この中の中にこうちっちゃいカードが入ってる状態ですけど、これ

[03:39]

うん。

[03:39]

スライドで中こうやってまた広がったりっていう中に入ってんですよ。

[03:43]

うん。うん。

[03:44]

このスライドの中に詳細説明結構入れてるんで

[03:47]

はい。

[03:48]

あの、こう言ったりした時にこれないか?ま、

[03:53]

うん。

[03:54]

大体今スライドはこう字が白でちょっとこうグレーがかってるのがそのスライドのカードだったりしますんで、それはもう基本的に押してもらって中に詳細あるっていう感じです。

[04:07]

うん。うん。うん。

[04:09]

で、あともう1

[04:09]

つあるのはこうグルって言ってあの

[04:13]

Windowsなんかであるこうあれですね。こうバイルとフォルダーホルダーの中身を見る時にこう

[04:18]

うん。

[04:18]

Macでもありますけど

[04:19]

はい。

[04:20]

トグルがあるんで

[04:22]

そういうトグルある場所はトグルの中にこう

[04:25]

うん。

[04:26]

プロンプトとか流れを入れてる場合もあるんで

[04:29]

うん。はいはい。

[04:30]

なのでこのスライドで入れてる場合かトグルで入れてる場合かが今回の資料ではちょっとプロンプト類あったりしますんでそれだけこのはい。

[04:41]

4種類ほど

[04:43]

あの情報の

[04:44]

うん。まあなんだかな。ジャンプとか格納の仕方のある

[04:48]

スライドなのでそれだけ頭の中に入れておいていただいて

[04:52]

はい。

[04:53]

あとセキュリティ関係なんですけど、セキュリティジェメニのセキュリティはどうですか?ある程度

[04:59]

あのオッケーって感じですか?

[05:01]

いや、多分そこはちょっとそんなに分かってないと思います。

[05:04]

分かりました。じゃあ復習の意味を兼ねてジェミニなんですけど

[05:08]

うん。うん。

[05:09]

えっと、ジェミニはジェミニの画面行くとですね、左下にこう諸物々設定する画面がこうありますよね。

[05:16]

うん。うん。

[05:17]

で、これをよしょ

[05:20]

クリックしていただくと

[05:21]

うん。

[05:22]

これクリックしていただくと右にビヨーンとメニューが出て

[05:25]

うん。うん。1

[05:25]

番上にアクティビティってのがあるんです。

[05:27]

うん。

[05:28]

で、このアクティビティを押していただくと

[05:30]

うん。

[05:31]

えっと、こういう画面に行きまして

[05:34]

うん。

[05:35]

えっと、あら、地味のアプリ、アプリアクティビティって出るんですね。で、

[05:40]

はい。うん。うん。

[05:41]

これは一応今画面上はオフっていう設定にしてあります。

[05:45]

はい。うん。

[05:46]

で、これオフっていうことは、えっと、わゆる学習させないっていうことですね。

[05:52]

うん。うん。はい。

[05:53]

なんですけど、えっと、ちょっと

[05:56]

Google

[05:56]

はえ、えぐいっていうか、ま、うまいっていうかのは

[05:59]

うん。

[06:00]

うんと、

[06:01]

あそこをオフにすると、ま、ここに書いてあるように

[06:04]

セキュリティは過去学習しないんだけど、

[06:08]

あの、ここ横に履歴が残るじゃないですか、チャットの。

[06:10]

はい。はい。ええ、ええ。

[06:11]

あの、履歴は72

[06:12]

時間分しか残せませんよっていう仕様なんですよ。

[06:15]

うーん。だから無料ユーザーでおると。

[06:19]

えっと、学習には使用しないんだけど履歴はもう

[06:24]

1

[06:24]

週間後のやつ、1

[06:25]

週間前のやつは見れないよっていう

[06:27]

うん。

[06:27]

設定になってます。

[06:29]

うん。

[06:29]

で、じゃあこれをオンにすると、え、ま、アクティビティ履歴を、え、学習していいよ。オンっていうことなんですけど、学習オンにすると

[06:40]

履歴は全て保存できるんですけど、ま、学習されちゃうよっていうことですね。

[06:44]

うん。うん。うん。

[06:45]

交換になってんですよ。

[06:47]

はい。なるほど。

[06:48]

え、で、か、一応じゃあこれを、えっと、セキュリティも確保されて履歴も残したいって言ったら有料の

[06:56]

Google

[06:57]

ワスペースプランお願いしますってことなんですね。

[07:00]

ああ、なるほどね。

[07:01]

で、そういう感じなんです。で、一応じゃあ有料の

[07:04]

GoogleスペースAS

[07:05]

で今どんな感じかと言いますと

[07:07]

うん。

[07:08]

料金プランがこれで、えっと、うん。

[07:14]

あ、高くなってる。

[07:16]

うん。

[07:17]

先週説明した時は800円だったん

[07:20]

1980円まし。

[07:22]

そう。

[07:23]

なんと

[07:24]

スターターはあんまりちょっと

[07:27]

あのジェミニを使いこなすにはあれなんですけど、

[07:31]

だからスタンダードから推奨なんだけど、

[07:33]

ま、1280円ですね。今月額

[07:36]

おおと

[07:37]

いう感じになってます。

[07:38]

で、ニテラバイトのあの、

[07:41]

なんだ、

[07:42]

あのAppleのiラドみたいな

[07:44]

Googleのクラウドがあって、

[07:47]

で、えっと、ジミニであれこれできますよと

[07:51]

うん。

[07:51]

いう感じになってるんで、

[07:54]

このプになると、ま、あの、チャットの数もそ相当やってもあんまり制限ない感じですけど、

[08:02]

クロードって結構上限来るじゃないですか。

[08:04]

うん。そう。来ました。うん。

[08:05]

割とガーンと使ってると結構来るんですけど、えっと、ジ味にはその辺こういうあの有料プラにしてるとあんまり来ないです。自分の経験。

[08:14]

ああ、なるほどね。

[08:14]

来た記憶がないかな。

[08:16]

お、

[08:16]

それぐらいあんまり来ないって感じですかね。

[08:19]

なので、とりあえずその

[08:21]

1280

[08:22]

円のプラン入れば、えっと、学習されずに履歴も残り

[08:27]

上限もあんまりない世界に入れるという

[08:30]

はい。そんな感じになってます。

[08:33]

で、これが一応Google

[08:34]

の、えっと、セキュリティと有料設定の話ですね。

[08:40]

うん。

[08:40]

で、一応こっから何個かのスライドは、えっと、ジェミにこれまで、ここまで進化しましたみたいな話なんですけど

[08:49]

うん。

[08:49]

この辺は後でまた上お送りした時に見ていただくとしてっくり言えばこう文字が正確に負けずに出るようになりましたってことだとか

[08:59]

うん。うん。論理的なレイアウトをAI

[09:01]

自身が考えて作ってくれますっていうことだとか

[09:04]

うん。うん。

[09:05]

あと一貫性の維持ってのがあるんですけど、これま、分かりやすく漫画ですね。漫画で

[09:11]

1ページ目の山田君と2

[09:12]

ページ目の山田君が同じ顔立ち、同じ

[09:15]

服装になってることっていうことをちゃんとなります。うん。

[09:20]

で、画像って今までそこは難しかったんですよ。

[09:24]

うん。うん。うん。で、CSI

[09:26]

の基本的な性質としては、あの、ユーザーが企画をご案出してとかってやるじゃないですか。

[09:33]

うん。

[09:33]

うん。

[09:33]

企画をご案出したって言った時に

[09:36]

5つのプランのうちどれも

[09:37]

2回打ってたら

[09:39]

うん。

[09:39]

ご案出してもらう意味ないからその生成ごとに変えるっていうのがデフォルトなんですよね。まあ、なるほどね。

[09:47]

うん。生成のエンジの考えか。まずデフォルトがその考え。

[09:50]

あと画像とかの生成

[09:52]

AI

[09:52]

が出てきた時にこれこれはちょっと自分の憶測でしかないんですけど

[09:56]

うん。

[09:57]

例えば写真をアップしてその写真通りにもし出てきちゃったとしたらやはり著作権問題絡むから変えようよっていうことがあったんだと思うんですよね。

[10:07]

うん。ああ、そうだね。確かに。うん。うん。

[10:10]

同じものが同じように出てしまうと

[10:12]

コピー装置になるから

[10:14]

それはまずいと。

[10:15]

だから生成の都とにかく変えるんだっていうポリが多分画像

[10:21]

だったってベンチャーじゃないですか?う

[10:22]

ん。

[10:23]

ベンチャーが訴訟を受けるリスクを減らすために

[10:26]

うんうん。

[10:27]

基本文字だってあの変えるのがデフォルトだから画像のデフォルトはもう変えようよ。

[10:33]

でもカエルからアニメとか漫画とかでキャラクター作った時に

[10:37]

あの山田君が岡田君ぐらいになっちゃってこ田中君ぐらいになって

[10:43]

変化が激しすぎて

[10:45]

うんうんうんうん

[10:46]

でやっぱり使やった結果ユーザーとしてここは統一すべきがま世界中から言われたんですよ。

[10:52]

うんうんうんうん。

[10:54]

それにま、Google

[10:56]

ってやっぱり世界最大のITだから

[10:58]

うん。

[10:59]

きちんと対応した感じっていう感じです。

[11:01]

なるほどね。

[11:02]

一貫性の維持ができたことによって、え、皆さんこれによって漫画もアニメも映画も

[11:08]

君たち作れるようになるたったよるみたいな感じだと思います。

[11:12]

うん。うん。

[11:12]

そういう感じです。一貫性の維持というのは

[11:15]

なるほど。確かに

[11:17]

昔のは一貫性ないですよね。本当ね。

[11:20]

あのちょっとここ直してとかって言うともう別物のになってますからね。

[11:23]

そうなんですよ。

[11:24]

もそこをどう一貫示するかがあの

[11:28]

AI

[11:28]

絵のノーハウでめっちゃすんごい細かいこう記述をして

[11:34]

できるできるだけこう再現性高めるっていうところにこう

[11:37]

技術があったっていうか

[11:39]

なるほどそういうことだったんですね

[11:41]

そうなんですからうん

[11:42]

AIの絵とかAI

[11:44]

アーティストでやってる人たちは

[11:45]

うんうんうん

[11:46]

大現性をクライアントから要求された時に

[11:49]

どうそれを担保するかっていうことの方の努力の方が大変だったと思う

[11:54]

ああ、なるほど。

[11:55]

新しいもの作るのは簡単だけど、同じもの作るのは大変っていう

[11:58]

はいはいはい。

[12:00]

いう世界を

[12:02]

で、これは文字の文字化けサンプルで

[12:05]

うん。

[12:06]

これミッドジャーニーだったんですけど、え、ま、去年こんな感じですよね。もうあの

[12:11]

ああ、

[12:12]

ナンバーワン画像性AI

[12:13]

ミッドジャーニーというとこそうだし、チャット

[12:16]

GPT

[12:16]

だって平気で文字は分化けるしてい状態だったのが

[12:20]

うん。はい。えっと、去年の11月20

[12:23]

日以降はジェミでこのレベルで文字は行けるっていう。

[12:28]

はい。

[12:29]

うん。

[12:29]

で、細かく見ればやっぱあるんです。細かくこうなんか蓄積の地区が怪しいとか

[12:34]

うん。うん。

[12:36]

あとどこだったかな。こう細かいところでちょこっちょこっとあるんですよ。ちょこっちょこっとあるんだけど。

[12:41]

ああ、はい。うん。うん。

[12:43]

98%型

[12:45]

うん。

[12:46]

うまくいっちゃうっていう。

[12:47]

うん。うん。

[12:48]

こ、こうなるともうなんかビジネスとして使いもなんじゃないですか。

[12:51]

うん。

[12:52]

ちょっともうバケ違ったとこはもうキャンバから上から被せちゃうみたいな感じ。

[12:56]

そう、そう、そう、そう。ちょっと直しちゃえばいいっていう。

[12:58]

うん。ちょっと直しちゃえばいいってことなんで。

[13:00]

うん。

[13:01]

このレベルに来たんで、あの

[13:03]

AI

[13:04]

界隈への人はようやくビジネスで使えるようになったってこう一気に燃え上がった去年末だったという感じ。

[13:10]

なるほど。確かにそれは言えますね。

[13:13]

僕あのノートブックML

[13:14]

をよく使うんですけどもあれもやっぱり文字化けるんでジミリに聞いたんですけどなんで化けるの文字がって言ったらいいやあのちゃんとその要はジェミニは漢字を漢字として読めて読めてないからその絵として読んでるんで近いものを持ってくる時に日本語ってかなり下の方にあるらしいのであの漢字中国の漢字の方がよく使われてるからあの英語がもちろん

[13:38]

1

[13:38]

番上なんだけどってあの説明をされてだからあの

[13:42]

僕の感じが上がってくることがどうしても増えますって言うからなるほどねと思ってちゃんと説明できるんだと思ってびっくりしちゃいまして言われてるミラは確かにそうですね。

[13:53]

そうそうなんですよ。うん。賢いちゃんと説明できるんだと思って

[13:57]

昔のなんかそんなことできなかったはずなとか思いながらでもあの僕も本当にだいぶ楽させてもらってますね。あれのおかげで。うん。時々あのやっぱり変な文字はありますけどそれこそキャンバで打ち直しちゃえばもうそれでオッケーなのでうん。

[14:12]

割り切りですよね。

[14:13]

割り切りです。割り切りです。本当に

[14:15]

あのだって1回か2

[14:17]

回しか使わないようなものになんかエネルギーかけかけてね、時間かけてやるのもなんか

[14:21]

ちょこ必死に

[14:23]

必死にプロンプト工夫してもねんで

[14:27]

そうなんですよ。やってもやってもやっても結局あの満足いくものが出てこないという状態で場合によそれこそまた変わっちゃったりするじゃないですか。色々変えちゃうからあの

[14:38]

他が変わっちゃうんですよ。

[14:39]

大切な後ろの気に入ってたグラフが変になっちゃったとかね。

[14:43]

そうそうそうそうなんです。で、それを止める方法なんか全然わからないから、そうするともう帰ってイライラするのでだったらもう出てきたの。あとは自分であのキャンバでうん。テキストだけ直しちゃった方が早いわっていう感じですよね。

[14:57]

そうだね。あのそれがもう正解だね。そういう正解です。そう。あの散々く苦しんでもあのうん。

[15:05]

これが1

[15:06]

番あれなんだと思って結果的にはあの最もあの効率がいいっていうのがあの気づくまでにかなりた落ちもありましたけど

[15:15]

そうだってやればやるほどなんかイライラしてくるんですよ。だってなんでたった人間だったらね説明すれば分かるようなことがなんでできないんだろうってやっぱり思うと余計イライラしてくるじゃないですか。

[15:27]

相手AI

[15:27]

のにねなんかちょっとこうごごごが強くなっちゃったりね。

[15:31]

そうそうそうそうそう

[15:32]

こんなことわかんねえのかみたいになっちゃ。

[15:34]

そう、そう、そうそうそうそうそうなんですよ。だけど向こうもまたあの淡々と来るから余計イライラしてくるんですね。

[15:42]

また余計ひどくなってんちゃんて。そう。

[15:46]

人間だけがヒートアップするて。

[15:48]

そうなんですよ。人間だけヒートアップしてんです。向こうはなんかこう淡々とやってるので。

[15:52]

うん。これはもうあのこんなところで勝負をしてちゃいけないなって感じですよね。本当に

[15:58]

本当ですね。はい。

[16:00]

はい。すいません。脱線しました。申し訳ない。

[16:03]

え、これ一応、あの、今回のセミナーのゴールとしてお持ち帰りただけるものとして出してるやつなんですけどうん。うん。

[16:10]

1

[16:10]

つはまず再現できるテンプレートということですね。

[16:13]

うん。うん。

[16:14]

で、あと用途別の使い分ということで、一応今回はチラシ、バナー、スライド、インフォグラフィック

[16:21]

うん。

[16:22]

えっと、あとなんだったかな?漫画と

[16:25]

コンセプトグラフィックのムつかっていうムに分類しましたんで。

[16:29]

うん。うん。うん。

[16:30]

えっと、ま、大体このちょっとバナーっぽければバナーの方見てもらえばいいし、

[16:35]

紙のちょっとA4、A5

[16:37]

とかだったら、ま、チラシ見てもらえばいいしっていうぐらいのうん。うん。

[16:41]

ま、最短で、え、ま、割と正解に近いクロンプトにたどり着けるように整理をしたり。

[16:49]

うん。あと3

[16:50]

番目は狙って出せるディレクションということで、

[16:54]

えっと結局プロンプトってちょっと前まではその試してみないとわかんないていう

[17:00]

感じだったですか?で、

[17:02]

試してみなきゃわかんないからあでもちょっと違うな。

[17:04]

これもう少しこうしたいなって言ったのをまた書き換えてみてやってもあら違うわっていうその先ほどの繰り返しにの繰り返し沼にはまってしまうので

[17:15]

うんうんうん

[17:16]

なのでえっと今回のプンプトは限りなくほぼ狙って出せる感じにはなってるはずです。

[17:23]

あの、

[17:23]

ああ、

[17:24]

ここをここのここの要素だけこうカスタマイズいじれば文章変えれば基本のベースの構成は維持したまま人の顔の顔写真だけ変わるとか

[17:37]

おお

[17:38]

いうちょっと狙って出せるような組み立てにはなってるはずなので

[17:41]

うんうんうん

[17:42]

再現性があり用途別に使えてあと狙ってあのなんだ

[17:48]

再生ほとんど

[17:50]

10回もいらないてこま2回うん。

[17:53]

うん。

[17:53]

早ければ1

[17:54]

回で決まるっていうイメージになってます。

[17:58]

なるほどね。うん。

[17:59]

はい。で、あとさっきの

[18:01]

6分野で6分野をえっと

[18:05]

Aグループ、B

[18:05]

グループにちょっと分けさせてもらって、

[18:08]

えっと、このスライドの背景が赤のやつ。

[18:11]

うん。

[18:11]

はい。

[18:11]

赤のやつはグループAでですね、その

[18:14]

うん。

[18:14]

どちらかと1枚も系です。

[18:16]

あの、チラシもバナーもコンセプトグラフィックも、

[18:20]

あの、ま、バナーも要する1

[18:21]

枚もでクリックさせるみたいな感じなわけなんで、

[18:24]

1枚もの素給力を作りたい系

[18:29]

え、プロンプトと

[18:30]

あとグループBは青のバックで

[18:34]

情報構造だとかストーリーを見せたいと、ま、

[18:37]

平たばパワーポイントでスライド作るも何枚もう

[18:40]

うん。

[18:41]

ストーリーがあるわけですし、

[18:42]

ま、漫画もページがあるじゃないですか。

[18:44]

うん。うん。うん。

[18:45]

その気象結をなんか、え、説明しなきゃいけない。

[18:49]

うん。うん。

[18:50]

だから、ま、インフォグラフィックなんかも

[18:52]

どちらかっていうと、あの、あの、毎年の成長で、え、

[18:57]

10

[18:58]

年後こうですみたいなことを言いたいためにグラフ使うとかっていうな。うんうん。うん。うん。

[19:02]

見えない。あ、見える数字を、え、ま、そのお金とか売上とか利益っていう

[19:08]

数字を見えるかするのがインフォグラフィックだったりするんで。うん。うん。うん。

[19:12]

うん。

[19:12]

あの、見えるものをこう見えるより見えるかっていうか、姿形のあるもの見えるかがインフォグラフィックです。

[19:18]

で、

[19:19]

こっちになるコンセプトグラフィックは見える系じゃなくて、え、社長の思いとか社長の、ま、会社のミッションとか会社の理念とか要するに考えなんだけど形はないよね。

[19:32]

だからちょっとこう

[19:33]

うん、

[19:34]

えっと、なんだ、競争的なコラボレーションとか言って

[19:39]

ああ、

[19:40]

耳、耳にはよく聞くけど絵としてはないから

[19:44]

社長が言ってる競争的コラボレーションってどういうことなんだろうって

[19:48]

いう時にコンセプトルグラフィ作ってあげるとあ、こういうことですかみたいな。うん。

[19:53]

そういうのは、ま、ちょっとね、見えない形思いに対する見えるか

[19:59]

がコンセプトグラフィックこっちは、ま、見えるものの、え、見えるか歌詞っていう

[20:05]

で一応、

[20:06]

え、赤とブルーで分けてあります。はい。

[20:10]

うん。

[20:12]

でね、ここはもう完全な説明なので、えっと、こう結構長く色々あるんですよ。こう、こう、ピッとか見るとまたこん中にこう、こんなうん。

[20:22]

すごい。

[20:23]

スライド1枚ずつ。

[20:24]

うん。うん。うん。

[20:25]

スライドたくさんなるのちょっと

[20:27]

はい。

[20:27]

嫌だったんで1

[20:29]

枚の中に入れちゃったんですけど、この辺はあの、

[20:32]

読んでもらえばいいかなと思います。

[20:34]

はい。

[20:34]

分かりました。はい。

[20:35]

リクリクスメンのことなので。

[20:37]

うん。はい。

[20:38]

うん。

[20:39]

なのでここは、え、飛ばしまして、あとこれもおまけの、えっと、グレーなのはあの、おまけの

[20:47]

うん。

[20:48]

え、なんだ、付録ですよってぐらいなんですけど、一応うん。

[20:52]

えっと、今回インフォグラフィックとかあいうやつだったんで、

[20:55]

図に関する色派がちょっと分かった方がいいよねって言うんで、

[20:59]

うん。うん。25

[21:00]

種類ぐらい代表的ないろんな図の方法、ま、ツリーズとかピラミッドズとかうん。

[21:07]

こういうのこう全部解説してあるのと

[21:09]

うん。

[21:10]

これのサンプルが全部入ってます。だからツリーズってどんなやつよとこういう組織傷っぽいのツリーズだね。

[21:17]

はい。はい。

[21:19]

ピラミドビッツって言ったらこれだねとか

[21:22]

いう形になってるんで。で、こういう調子で

[21:24]

25種類こうありますんで。

[21:27]

おお。

[21:27]

あの

[21:28]

すごい

[21:29]

でその図をどういう時に使うと割と分かりやすいのかっていうその使い分ってちょっと分かりづらかったりするじゃないですか。

[21:38]

うん。うん。

[21:38]

こういうのこう用意しました。

[21:40]

で、これどう使うと、ま、あの、

[21:45]

AI

[21:45]

の方賢いからどういう図を使ったらいいって言えば答えてくれると思うんですけど

[21:49]

うん。うん。

[21:50]

えっと、確実になんかやろうとしたらここのやつもこう全部こう下から上までこうドラグアドロップでこの文字拾っちゃって

[21:59]

AIの慣れ時間なんかに入れてしまって

[22:01]

うんうんうん。こういう売上とこういう

[22:03]

比較をしたいんだけど、何図を使ったら

[22:05]

いいかって聞き方に聞いたらこんな感じで

[22:07]

ヒットしてああ、そういうのヒットしてあ

[22:10]

、これかみたいなことが分かったらこの絵

[22:13]

をこんなこうドラクドロップで入れてえ、

[22:16]

この売上の数字をパズルハニカム構造で

[22:19]

整理してこの感じでくると思う。うん。

[22:23]

みたいにして、ま、そういうこと使って

[22:26]

いただくといいかもしれない。うんうん。

[22:28]

なかなか人間がこの25

[22:29]

を勉強して頭の中に入れて、あ、これだった規模分析傷図が適してるとかよっぽどコンサルタントじゃない限り

[22:37]

うん。

[22:37]

判断できないんで

[22:39]

はい。うん。こういう一応参照すべきこ図

[22:42]

と参照すべき図とちょっとした説明があれ

[22:45]

ばAIに入れてあげれば今回悩んでるこの

[22:50]

案件は会社内のこのことを表現する何の図

[22:53]

がいいかみたいなことが割と答えてると

[22:56]

思うんでうんうん

[22:57]

そういう

[22:59]

照図犯的に使いただくのがいいかもしれない

[23:03]

すごいですね

[23:05]

25種類もあるってのがもうすごい

[23:08]

実際も

[23:09]

もっとあるんですけど、あっ、ま、代表的なやつぐらいで

[23:13]

ああ、すごい。そんなに使ってないで大体グラフとかね、某円グラフとかになっちゃうんですよね。

[23:20]

そうです。そうです。ま、あとはあのツリーとかね、ピラミッドとか本当にフローとかも上の方にあるぐらいしかあんまり使わないんじゃないかっていう感じですよね、本当に。うん。

[23:31]

そうか。

[23:31]

ただそれを

[23:33]

あのレンジで入れておくだけであの

[23:36]

うん。

[23:37]

ちょっとなんかそういう図表現が

[23:40]

うん。

[23:40]

AI

[23:41]

独自になんか見つけ出してなんかやるよりは慣れのあるところをまず探してくから

[23:46]

この場合だってハがハニかずハニカムズが

[23:50]

適正そうってなったら第

[23:51]

1案からいいね

[23:54]

チョイスの図ができると思うんですよ。

[23:56]

そっかそっか。そっか。

[23:58]

なるほどね。確かに。

[23:59]

だからAIの元にAIが

[24:02]

チャッジするための基準として渡し上げるが多分

[24:05]

使い道としては1番いい。

[24:07]

ああ、なるほどね。確かに。

[24:09]

はい。

[24:10]

あの、確かに残念な図で出てくることって結構ありますよね。

[24:14]

この図じゃないのにと思う時があるので。

[24:17]

そうです。そうです。

[24:17]

うん。

[24:18]

そこはAIがAI

[24:19]

独自に判断して出してはくれるんだけど

[24:22]

はい。はい。

[24:23]

ちょ、ちょっと違うなみたいなね。あるんで。

[24:25]

なるほど。分かりました。

[24:27]

はい。

[24:28]

で、あとこの黄色バックはちょっとなんでしょうね。これからあのターン変わりますっていうその今白のやつは

[24:38]

説明だったんですけど黄色から

[24:40]

これから実践編に入りますんでていうスライドで

[24:44]

うん。

[24:44]

こっから実践編に映るんですけど

[24:46]

はい。

[24:47]

えっと、ま、ジェミニ使ってるからこれはもうあれだと思うんですけど、ジェミニの基本の図、えっと、画像成で覚えていただくのは、あの、これチャットの

[24:59]

1番下のところを表してるんですけど

[25:01]

うん。うん。

[25:02]

とジェミニに行ってみますね。

[25:03]

うん。

[25:06]

基本にここがあのなんだ?ここじゃないですか?チャット欄ン。

[25:11]

はい。はい。そうですね。うん。

[25:13]

で、左の設定と右の設定があります。

[25:16]

うん。

[25:17]

で、昨日は、ま、ここを画像作成にして

[25:21]

うん。

[25:22]

で、えっと、自分の推奨は思考ですね。

[25:27]

うん。うん。うん。うん。うん。

[25:28]

あの、な、なんでしょう?ジェミにも去年ジェミにのなノバナナプロになって

[25:38]

今年の2月9日でなノうん。

[25:41]

バナナ2になったんですよ。

[25:43]

おお。

[25:44]

また今年になって変わってんですよ。で、

[25:47]

うん。うん。

[25:47]

今年になって変わったことによって

[25:50]

高速モードでもそこそこ文字化けせずに行けるよっていう説もあるんですけど

[25:55]

うん。

[25:56]

去年の10月あ、

[25:59]

10

[26:01]

月末の時点では

[26:02]

思考モードじゃないとやっぱあの結構こけてたんです。高速モードだと文字が。

[26:07]

ああ、なるほどね。

[26:08]

はい。はい。

[26:08]

だからみんな、あの、当時の人たちは画像作成、思考モード必須でやってたんですよ。

[26:16]

うん。うん。

[26:16]

うん。うん。

[26:17]

で、えっと、

[26:19]

高速で確かに行けるはいけるなみたいな気持ちもあるけど、なんか生成時間待って文字こけてるの嫌だから、まあ、今でもちょっと自分は思考モードで手堅く行く時はやってます。

[26:32]

うん。うん。うん。

[26:32]

なので画像作成

[26:35]

1思考2ということですね。

[26:38]

で、その後に、えっと、ま、なんかこうプロンプをこう途中に書いて、

[26:46]

最後に上に書いた、

[26:49]

ま、上の指示で画像生成、このコードで画像生成って、ま、

[26:53]

うん。

[26:53]

この一言

[26:55]

うん。

[26:55]

を入れると

[26:56]

うん。うん。

[26:57]

いうこの、えっと、これ

[27:01]

123

[27:03]

[27:04]

うん。うん。

[27:05]

あの、基本セットですね、言葉として。

[27:07]

うん。うん。

[27:09]

で、それさえ、ま、もう覚えてしまえばあとはプロプトの問題っていうことになるんで。

[27:14]

なるほど。うん。

[27:15]

はい。

[27:16]

で、一応ただ画像サイズの問題が少しあるんで、

[27:21]

これをちょっとまとめておきました。

[27:23]

えっと、

[27:24]

うん。

[27:25]

基本地味にで秒ができる最大は

[27:28]

2048×2048なんですよ。

[27:30]

うん。うん。うん。

[27:31]

で、えっと、私たちだと紙の

[27:37]

A4意識しなきゃいけない時たあるんで

[27:40]

うん。

[27:40]

その時の推奨は

[27:42]

確実にやるとしたら1201754

[27:45]

してるんですけど

[27:46]

うん。うん。

[27:47]

ま、別にA4縦とかA4

[27:49]

横っていう言い方でも

[27:51]

うん。

[27:51]

うん。

[27:51]

書いてはくれ、描画はしてくれますと。あ

[27:54]

あ、なるほど。

[27:55]

ええ。で、例えば印刷用のレが高い画像欲しいって言うと

[28:00]

うん。うん。2480

[28:02]

ぐらい欲しいんですけど、これ、これの場合ですね。

[28:05]

うん。うん。うん。

[28:05]

だけどこれで計算すると辺

[28:08]

358

[28:10]

になるから

[28:10]

うん。うん。うん。

[28:11]

2480

[28:13]

×2480。あ、違うな。

[28:15]

超えちゃう。超えちゃいますよね。うん。

[28:17]

超えちゃうんですよ。そうすると

[28:19]

なんか適当な処理をすることになっちゃうんで。

[28:22]

うん。うん。

[28:22]

ま、それだったらばちょっとワン段階確実に範囲の中の

[28:26]

1240にして

[28:28]

うん。うん。

[28:29]

ま、よっぽどういう印刷持っていく多人はアップスケーラーっていうその

[28:36]

改造度が低いのを

[28:38]

AI

[28:38]

でこうちゃんと保管者がこう拡大するってこうあのうん。

[28:42]

画像性のなんかプロフェッショナルの人たちは使ってたりするんですけど、ま、そういうものを使って

[28:48]

これをこう

[28:49]

印刷要塞的画像にしちゃった方がいいかな。うん。うん。うん。

[28:53]

ま、とりあえずミニで出す時は

[28:56]

A4だったらこれで

[28:59]

うん。

[28:59]

えっと、これ立ってですよね。で、横だったら

[29:02]

17541240

[29:03]

っていう順番に書く。

[29:04]

うん。

[29:05]

はい。

[29:06]

で、あと一応使うであろうのはアローナのはこ系正方形と、ま、横長の

[29:14]

3対2の内は16対9。立長の2対3、9

[29:18]

対16

[29:19]

っていうプロポーションなので、大体その辺はうん、

[29:21]

この今ここに書かれてるのが

[29:23]

うん。

[29:24]

うん。

[29:24]

代表的なやつなんで

[29:26]

はい。

[29:26]

ま、この数字だけどっかメモっといてもらって

[29:29]

うん。うん。

[29:30]

えっと、A4

[29:31]

縦何ピクセル、何ピクセルでやれば手堅く

[29:34]

A4では出てくるはずです。

[29:36]

うん。うん。

[29:39]

それからはい。

[29:40]

ここまでがサイズの話だったので、えっと、

[29:45]

3

[29:46]

つの、えっと、なんだ、これですか?画像、画像作成思考、

[29:55]

このコードで画像生成と

[29:57]

3つの言葉さえ覚えて、あとはうん、

[29:59]

サイズ厳密のやつはちょっとこうピクセルサイズで入れてあげると。

[30:03]

うん。うん。

[30:06]

はい。それで次ですね。

[30:08]

あ、こっからちょっと実践編の中身になります。えっと、

[30:13]

うん。

[30:14]

これ1

[30:15]

個あったらあの柔らかめのチラシとかバナー系

[30:20]

うん。

[30:21]

方に移ろうと思うんですけど、これはちょっとこう

[30:23]

うん。

[30:24]

あのジェミニの潜在力を理解できるいい素材なので、

[30:29]

ちょっと最初に

[30:31]

企業系の話なんですけど、最初にちょっとやってるお題になります。

[30:35]

そっちも好きだから。

[30:38]

で、一応これ費用戦略の貸化っていう手法は、ま、色々あるらしいんですけども

[30:44]

うん。

[30:44]

その中で、えっと、ま、

[30:47]

3つう、

[30:49]

AI

[30:49]

もこう候補として上げてきた、ま、企業の構造と強みをこう整理する分析系の

[30:56]

貸化で3つありますねっていうわけでね。

[30:58]

で、1つは

[30:59]

うん、

[31:01]

VALリーチェーン、価値差について、

[31:05]

えっと、

[31:05]

うん、カチ連鎖で図を作る。それから

[31:09]

はい。

[31:10]

え、3Cスット分析によるマトリックスあ

[31:15]

みたいなものを

[31:16]

作る。

[31:17]

ま、

[31:17]

共合の分析も含めて

[31:19]

はい。はい。

[31:19]

で、ビジネスモデルキャンパスっていうことはここの要素客価値リソース等で

[31:25]

1

[31:26]

枚のフレームワークで全体構図を見るみたいなのが

[31:29]

うん。

[31:30]

AI

[31:30]

が推奨してきたあの企業戦略の貸化の代表的な

[31:34]

3つですってことでそのじゃあ

[31:36]

1番うちのうん。

[31:38]

でっかくしてあるこのVAL

[31:39]

リチェーン作ろうかということになって

[31:41]

はい。

[31:42]

うん。

[31:42]

でこのVAL

[31:42]

リーチェーンとはどういうものかっていうのはこれは

[31:45]

AI定義ですね。

[31:46]

原材料の調達から顧客の提供までどの工程で負荷加価値が生まれているかを

[31:52]

ま、こう横長だったり縦長だったりそれはあの図の都合でしですけど、え、横長の矢印上に並べたものっていうようなことを

[32:02]

うん。

[32:03]

AI

[32:03]

はこうやって答えを出してきたわけです。

[32:05]

うん。

[32:06]

はい。

[32:06]

で、

[32:08]

これちょっとVAL

[32:09]

リーチェーンの図の説明で後でちょっと説明しますね。

[32:13]

で、じゃあこのVALリ、このAI

[32:15]

が定義した

[32:15]

Valチェーンの図を作らせようということで、えっと、ま、何が適してるかってのはこれは、ま、いいとして

[32:23]

AppleのVal

[32:24]

リューチェーン作ってっていうことで作らせたのが

[32:27]

これですね。

[32:28]

うん。

[32:29]

こんな感じの絵です。はい。

[32:33]

ま、ちょっとこう拡大してみると

[32:36]

Val

[32:36]

リューチェーンですから現在量の調達開発でグローバルサプライチェーンがあって

[32:41]

素材インノベーションもあって倫理的調ってやつもちゃんとしながら

[32:46]

うんうん

[32:46]

でこの原料が調達できる前提の上でデザインとエンジニアリングでま品コンセプトが定まって

[32:55]

ユーザー体験なんかも意識し独自チップを作りソフトも統合しっていう

[33:00]

うんうん

[33:00]

えデザイン部分

[33:01]

エンジニアを通って設計が終わったら

[33:05]

うん。

[33:05]

製造と組み立てということで精密製造技術必要ですね。

[33:09]

うん。

[33:09]

効率的が生産プロセス必要ですね。

[33:12]

因管理も必要ですねっていう

[33:14]

製造ラインで組み立てをして

[33:16]

うん。

[33:16]

で、

[33:18]

えっと完成した

[33:19]

iPhoneは、え、物流と流通2

[33:21]

はグローバル配送で在庫最適化をして迅速な供給を行ってますと。

[33:27]

で、倉庫から出行こされたものが各国に渡った各国のアトア、

[33:33]

Appleストアとかの店舗を渡り

[33:37]

うん。うん。

[33:38]

マーケティング、各国のマーケティング市策によって販売されていますと。で、その時は、え、ブランド価値アピール、直営店体験

[33:47]

うん。

[33:47]

あとオンライン販売もやっておりますみたいな感じになっていますね。

[33:51]

で、え、そうやって顧客買ったものは最初には

[33:56]

Applest

[33:56]

のサブスクルでアプリを買ってもらったり、え、

[34:00]

PCとのシリムレスな連携ができたり、

[34:03]

こう客ラオレティを感じさせるような政策を打って

[34:06]

うん。うん。

[34:07]

継続的な収益ということで、あのサブスクの利益はもうまるまるデベロッパーから何十%

[34:15]

か取るから価値増大で利益ばっちりっすねみたいな矢印になって終わるっていう。

[34:20]

うん。うん。うん。

[34:21]

のがジェミニが書いたうん。

[34:24]

えっと、val

[34:24]

リューチェーンズっていうね。

[34:26]

はい。うん。うん。

[34:27]

で、あの、これがですね、そうですね。えっと、プロンプトで言うと

[34:35]

うん。

[34:36]

ここにまず何を作るかの指示をしたプロンプトです。で、

[34:41]

ああ、はい。

[34:42]

これ見てみるとですね。

[34:43]

うん。

[34:45]

えっと、会社名ですね。

[34:47]

うん。AppleのでこのVAL

[34:49]

リチェーン云々はここまではさっきあの

[34:53]

AI定義のAIがVALリU

[34:56]

チェンでこういうものだと言ってるっていうのを単にコピペしただけです。

[35:00]

うん。うん。

[35:00]

AIVal

[35:01]

リューチェンってこう言ってるからじゃあ

[35:02]

Appleのこういうことを

[35:05]

うん。

[35:05]

をインフォグラフィックとして画像生成日本語

[35:09]

A4

[35:10]

プロポーションで自分が書いたのは

[35:12]

うん。

[35:13]

こっから下だけですね。

[35:14]

うん。うん。ということです。内容です。

[35:18]

で、これを書いてで、この仕上がりの

[35:21]

デザインについてはここに書いてる全体

[35:24]

デザイン

[35:28]

書いてましてとはい、

[35:33]

人間ちゃんと読めるわけですよね。だから

[35:36]

うん。

[35:37]

例えば多分情緒的遊び心、冥界、プロフェッショナル、モダン、ビジュアルアイデンティとしては背景色、ライトグレーで薄いグリッドをちょっと入れましょうと。で、文字色はレッドでアクセントカラーとして緑と黄色と濃い、あの、ブルーというか緑っぽいやつを使うていう

[35:56]

キーとなる色はちょっとこの4

[35:58]

色ぐらいに定めやってあって

[35:59]

うん。うん。で、画像スタイルとして

[36:02]

3D

[36:03]

アイソメトリックのベクターイラストって言うんで、えっと

[36:07]

3D

[36:07]

もアイソメトリックなんで、アイソメはこう俯瞰の絵でこう斜め

[36:12]

45°のこの

[36:14]

45°線で俯瞰を表すこう立体

[36:17]

3Dなんで

[36:18]

うんうん

[36:19]

もこのえっと画像の特徴はここのアイソメトリックっていう定義でほぼできてるって感じですかね

[36:27]

うん

[36:28]

であとはまあ

[36:30]

エングラフとかあとこれはイメージっていうちょっとこうリティール的なところの雰囲気の指定なんですけど

[36:39]

うん。

[36:39]

各仕かジ買ってあと丸ミをびたセリフなんでサンセリフはとゴシック系なので

[36:46]

うん。

[36:46]

いわゆる丸ゴシック

[36:48]

うん。

[36:48]

系っていうことですかね。この辺に出てる

[36:50]

valチェーンみたいなことは丸ゴシック系仕上がりになってると

[36:53]

うん。

[36:54]

いう、えっと、デザイン定と、あの、何を作るかなんですよね。だから

[37:01]

うん。うん。

[37:02]

プロンプト公文としても普通ブロックになってて、

[37:06]

val、val

[37:06]

リューチェーン作りたいのやつ。

[37:09]

Val

[37:09]

リチェーンではこういうことっていうもうことがあって

[37:12]

うん。

[37:12]

で、全体デザイン設って

[37:14]

3Dイ染めで書きたい

[37:16]

ていう、もうこの2

[37:17]

つしかなくて要素としてはうん。うん。

[37:20]

それでこういう感じになるんですね。

[37:21]

で、えっと、で、これでお題になるんですけど、これ今こうずっとコピーしてコピーして、あの、チャットの方にこのプルンプトを

[37:39]

うん。うん。

[37:39]

お送りしますんで

[37:41]

うん。

[37:41]

これで手元のパソコンで

[37:45]

うん。描たんですけど。えっと、これ

[37:49]

1

[37:49]

箇所だけどこだ?縦長にした方がいいな。縦長がえっとこれで今送ったんですけどチャットの中にまるっで。

[38:14]

うん。

[38:15]

この送った中の

[38:17]

例えばもう

[38:20]

Appleじゃなくて

[38:21]

マクドナルドでもいいし

[38:23]

うん。

[38:24]

あのそうですね。あの山田さんに縁があったソフトバンクでもいいしなんか

[38:29]

うん。

[38:30]

写名だけなんか変えてみる。

[38:32]

今の

[38:32]

ああなるほど。はいはい。

[38:34]

今のプロントの中のどっかちょっと

[38:37]

valリUェーンうん

[38:39]

書かせたいと思う会社名をそこに入れていただいて

[38:42]

うん。うん。

[38:43]

それだけですね。その写名だけ変えてその

[38:46]

うん。

[38:46]

トロプとまるっともう

[38:48]

10mmに

[38:49]

入れてさっきの手順あの画像生成

[38:52]

はい。思考思考の2番目のやつで

[38:55]

モードで

[38:56]

で最後にこのコードで画像生成っていう

[39:00]

なるほどった感じですか?

[39:15]

うん。

[39:16]

あ、じゃあちょっと説明聞きながら

[39:19]

はい。12

[39:20]

分かかると思うんで

[39:22]

うん。

[39:23]

それで要するにあのゼミにすごいところっていうのは

[39:28]

うん。

[39:28]

あの今のお題だったらユーザーいじるのはここの赤いところの写名と

[39:37]

何を書きたいかvalU

[39:38]

ューチェーンのここだけなんですよ。

[39:40]

だからこれ

[39:43]

2つありますけど

[39:44]

AppleのVal

[39:45]

リチェーンをインフォグラフィックとしてとかこう

[39:49]

うん。Apple

[39:50]

のビジネスキャモデルキャンパスをえっとインフォグラフィックとして生成でもう結局長いんだけどじるところは企業名と

[40:02]

うん。

[40:02]

どういうあの戦略貸し数を使うかっていうことだけ定義すると

[40:08]

うん。

[40:08]

あとは全てAI

[40:10]

が全であらゆることを調べてそれをうん。

[40:14]

あの図に起こして描病化するわけですね。

[40:16]

うん。

[40:17]

うん。うん。うん。

[40:18]

で、要するに普通こういった図を起こそうとした時にこの

[40:23]

うん。

[40:24]

結局これ付加価値数図だから

[40:27]

はい。うん。

[40:28]

AIが要するにApple

[40:30]

ってグローバルサプライチェーンあるから価値作れてるんだよね。現在料段階でとか素材イネーションが

[40:36]

うん。

[40:37]

やってるから深価値なんだよねって。このここに出てるも々って

[40:43]

うん。ユーザーである自分が考えたんじゃ

[40:46]

なくてジミニが調べた結果として現在調達

[40:50]

ではこういうことが付荷価値になってる

[40:52]

から付加価値要素をここの現在調節

[40:56]

プロセスでえ作ってると思われる

[40:59]

ファクターはこれだよこれだよていうこと

[41:02]

[41:03]

整理して出てくるんですよ

[41:06]

でそこ

[41:08]

がすごいって言うんですかね

[41:11]

普通やっぱりこういう

[41:13]

もって昔の工程で言えば編集者がちゃんと調べて

[41:18]

いやここの会社はこういったことに特徴あるからでこう書いてみたいなことを言うわけですけど

[41:25]

うん。

[41:25]

あの、地味にかするとこういう深価値のここの表記と

[41:31]

あと皇帝のこういう説明

[41:33]

うんうんのステップみたいなものをちゃんとどうグラフィックにして絵にしてやると見栄えよくあの見る人に届けられるかということをジミニが考えて

[41:48]

うん

[41:49]

実会するっていうも本当に

[41:52]

AIデザイナーなんですよね本当に

[41:55]

そうですよね。すごいですよね。

[41:57]

すごいですよね。だからそこがすごい。

[42:00]

うん。

[42:01]

だからなんか、えっと、ちょっと前の知識だとユーザーがなんかこうかなり凝ったプロンプトを

[42:09]

AIに指示するから、

[42:11]

そのユーザーの指示を解釈して

[42:15]

AIがあのなんだな、

[42:17]

絵だけ作ってるっていうのがなんとなくこうぼんやりとしたイメージだったわけですよ。

[42:24]

画像です。

[42:24]

うん。うん。うん。うん。

[42:25]

ほら、Appleのなんだ、Appleの

[42:27]

Val

[42:27]

リューチェーンズあのインフォグラフィックとして書いてよって、ま、もうラフに今回のプロムと言っちゃえばそれぐらいで

[42:34]

うん。

[42:35]

これを書いちゃうわけですよ。

[42:38]

すごいなんか強烈ですよね。

[42:43]

いや、これ人間がこれを考えるともうそれだけであの

[42:47]

1日ぐらい考えてないとも無理じゃない。

[42:49]

1

[42:49]

日以上か。取材取材した調べ。

[42:53]

そう、そう、そう。

[42:54]

はい。

[42:54]

いやあ、すごいですね。やっぱりね。出来上がりました。あの、手元の。あ

[42:59]

あ、出ました、出ました。うん。ちょっとあの、間違って触っちゃったら消えちゃったんで、もう

[43:08]

1回やってますけど。

[43:09]

あ、

[43:09]

はい。あの、さっきのあのなんだ、アクティビティの保存のところをちょっと画面見てちょっといじってみたら消えた。

[43:16]

消えちゃしまったのではい。やってますけど、さっき

[43:19]

1回出ました。すごいすごいですね。

[43:21]

Mm

[43:21]

のやつをちょっと出してみたんですけど、かなりコードで、

[43:24]

あの形は純粋にこう縦に繋がってるだけのパターンだったんですけども、でもすごい細かくちゃんと調べてきてあるのでまさにっていう感じでしたね。ちょっと驚きました。うん。

[43:37]

で、これ自分の方があの説明用で

[43:41]

じゃあ同じうん

[43:43]

なんだ?えっとプロンプトで

[43:45]

うん。

[43:46]

写面はユニコロにしようって言うんで、もう変えたのにはこれ、これユニコロだけねっていう。

[43:51]

作って

[43:52]

で、ここの

[43:53]

プロンプタ全く同じで同じようにやったんですけどで、ユニクロは今度は

[43:58]

うん。

[43:59]

医療系なんでライフウェアの想像と循環で

[44:02]

うん。うん。

[44:03]

あの、やっぱりこうなんか医療系のなんかこんなんがあって

[44:06]

うん。うん。うん。

[44:07]

で、ウールの素材羊さんがコットの素材があって

[44:12]

うん。

[44:12]

なんか毛玉があって、

[44:14]

そっから取れたなんか

[44:16]

セルってなって

[44:17]

うん。うん。

[44:19]

で、パートナー工場で品質管理と効率化でなんかこんな作ってますよってのがあって

[44:24]

うん。うん。

[44:25]

Appleの倉庫はIT

[44:27]

機器だった時になんかシュっと調べていうこれは

[44:31]

ちょっとこう傘のある大きな箱の倉庫になっていて

[44:35]

はい。

[44:36]

なるほどね。

[44:37]

ちゃんとユニクロの看板が出たとこでショッパーがあってこんなちゃんとこう

[44:42]

お店みたいなのがあって店舗のがこうなってます。でリサイクルもやってるよね。

[44:48]

ユニス、あの、フリースリーさるみたいな

[44:52]

ところで閉めているっていう。はい。

[44:55]

なるほど。

[44:56]

まあ、だからこの絵はこれ

[44:58]

123456段階ですけど、5

[45:01]

段階の会社もあるだろうし、6

[45:02]

段階もあるだろうして

[45:04]

うん。うん。うん。うん。

[45:05]

で、はバリエーションバンバン作るけど、基本は愛染めのこう俯瞰から見た斜めをのこの

[45:11]

うんうん。

[45:12]

いうコンセプトだしでこの業体業種に合わせて

[45:16]

うん。うん。

[45:17]

ちゃんと医療の医療材料医療のなんか研究

[45:22]

うんうんっ

[45:23]

っていうようにしてこのもうイラストの仕もちゃんと全部こう切り替わっていくっていう

[45:28]

うんうん

[45:30]

でこれがほぼオートマティックにできるっていうなんかなんだこれはっていう世界です

[45:36]

すごいですよね

[45:37]

うんななんか企業のビジネスモデル図図鑑みたいな出版だったら

[45:43]

もうこれ1日で作れちゃいますよそうです

[45:46]

ね、本当そうですよね。

[45:48]

よ、ビジネスモデル図鑑。もう写名コピして帰ればいいだけですも。

[45:51]

はい。はい。はい。

[45:52]

という恐ろしいポテンシャルをあのなんだ、ジェミニのインフォグラフィックは持ってます。

[46:01]

いや、すごいな、これ。ちょっとあの、

[46:05]

ソフトバンクにして出してみたんですけど、まんま

[46:09]

うん。さすがに1

[46:10]

番がもう、ま、まさにビジョンファンドのところのあれが出てくるんですけども、もうあそこはあの、自分とこで作らないので研究開発でインノベーション投資とかってなってて、

[46:21]

さすがだなと思ってちゃんとすごいなと思ってへえと思ってすごい。

[46:26]

そう、ちゃんとそこの会社のやつはあの

[46:28]

うん。

[46:28]

ま、多分背後には

[46:30]

Google30

[46:31]

年の検索によっていろんなものをこうロボットで書き集めたうん。うん。

[46:37]

あらゆる知識にアクセスできるようになったでしょうね。

[46:40]

うん。な

[46:41]

んでしょうね。本当にあの性格ですよ。この中身っていうのかな?こう全然嘘がないんですよね。すごいわ。

[46:50]

だから日本人間が下手に編集すするよりも

[46:54]

うん。

[46:54]

人間の方がこうちょっと調べ漏れていて

[46:58]

はい。はい。

[46:59]

ここの工程で忘れてたみたいなことが起きるんじゃないですか?

[47:02]

そうです。

[47:03]

あとはバイアスかかるからちょっとあのなんかね、あの自分のやりあの強調したいとこだけ強調したりだとかしてしまいますからね。それが長いから。うん。

[47:12]

そう、そう、そう。だからこれがまあ今手元でやってもらったように、ま、ソフトバンクのなんとかの

[47:18]

A欲しいなって言って、

[47:20]

もう10

[47:20]

分以内にできちゃうっていうそのすごさ。

[47:23]

すごい

[47:25]

というはい。

[47:26]

あの、ここがだからジェミニのある種のなんて言うんですかね?あの、やっぱ

[47:33]

AIが錯してる、AI

[47:35]

がデザインしてるがより全面に出てるんですよね。

[47:38]

うん。うん。うん。うん。

[47:39]

で、ユーザーはもう企業名と何の図が欲しい?こ、あの、

[47:44]

val

[47:44]

リューチェーンズが欲しい。え、スワット分析図が欲しいっていうも

[47:49]

この2

[47:49]

つどこの何よってことさえ指定してしまえば

[47:53]

うん。

[47:53]

あの、超ウルトラ優秀デザイナージェミニがもこのようにちゃんと仕上げてくれると。いや、本当すごいな、これ。

[48:06]

で、鍵になるのはただここなんですよね。やっぱこの全体デザイン設定が

[48:10]

はい。

[48:11]

いいものをも、いいテンプレートといいプロンプト持ってるとこれは本当にこの

[48:16]

3Dイソメである

[48:17]

うん。うん。

[48:18]

非常にいいテンプレなんですよ。

[48:20]

うん。

[48:22]

ここをさえ持ってれば上のテーマってのはね、あの、誰もが思いつくんですけど、ここ誰も思いつくんだけど、それを最終的に描画する時の

[48:31]

描画のさせ方はここに決ま、ここで決まってくるっていう。

[48:36]

うん。なるほど。

[48:37]

で、ここのいいものさえ複数持ってれば

[48:40]

かなりのバリエーションで表現ができるわけですよ。

[48:44]

なるほどね。

[48:45]

確かに。

[48:46]

これがそのジミニの恐ろしさ、破壊力って言うんでしょうか?

[48:52]

いや、まさに破壊力ですよね。

[48:54]

破壊ね。はい。

[48:56]

すごい。

[48:57]

はい。で、あとそうだな、ま、せっかくだからこれ後でまたあれするとちょっと自分が作って

[49:03]

うん。

[49:03]

これ結構面白いなっていうやつがありまして、あのビジネス雑誌とかでよくダイヤモンドとかプレジデントかとかで新しい企業が出た時にあそこの会社のビジネンスモデルは何だみたいな

[49:19]

あれがあって

[49:19]

うんうんそうですねリンクのビジネスモデルはどうだみたいな記事が出た時に

[49:26]

ビジネスモデル図とかって出るじゃないですか。

[49:28]

うん。うん。

[49:29]

ま、ここ目の前にあるんですけど、

[49:31]

iPhone

[49:31]

のビジネスモデルとメルカリのビジネスモデルとかあるんですけど。

[49:34]

うん。うん。

[49:35]

で、ま、メリ、メルカリなんかもこうやってこう見ると大体あのユーザーが見えるのはこの辺のものが動くこの辺なんですけど

[49:45]

うん。

[49:45]

ま、背後でちゃんとプラットフォーム提供量でちゃんとどっちからもお金取ってるよねみたいな。

[49:51]

うん。うん。

[49:52]

ていうこうとにかくその器用にまつわるものとお金の受けの流れが

[49:58]

うん。

[49:59]

あるもの全てについて貸化するっていう

[50:02]

うん。

[50:03]

う、ジェムというやつを作りまして

[50:05]

うん。

[50:05]

で、これ結構ね、なかなか優秀なんで面白いと思りな。

[50:13]

ええ、そうなんだ。すごい。

[50:14]

これ押していただいてですね。で、例えばジムっていうのは、あのなんだ、ミニアプリみたいなやつで、あの、もう後ろにプロンプト仕込んだ状態でユーザーがここに入れればいいだけみたいなやつなんですけど。

[50:28]

うん。うん。うん。うん。

[50:30]

例えばそうですね、ま、ソフトバンクにしてみますか。分かりやすいとこだと。

[50:34]

うん。うん。

[50:35]

ビジネスモデルズ。

[50:36]

はい。

[50:36]

はい。じゃあこれはもう本当に使い方簡単で金用名だけです。入れるのは。

[50:43]

うん。ああ、なるほど。はい。はい。

[50:46]

うと入れてあげて。で、えっと、画像成一応思考にしてこっち。

[50:57]

で、これもちょっと多分時間かかるんで、また戻ります。

[51:00]

うん。うん。うん。

[51:01]

で、あ、もうこっちに入れとけばいいの?えっと、よし。

[51:16]

それでですね、ま、これもちょっと似たコンセプトで写名祭入れればあらゆる会社のビジノスモデルが即分かるみたいな感じになるんですけど

[51:28]

うん。

[51:30]

えっと、ま、そういうチームみたいなのも入れてあります。

[51:35]

で、えっと、あとこういうなんか企業系列パッと錯みたいなやつとかね。

[51:45]

うん。うん。

[51:48]

最近いろんなところが動合併してるんで。

[51:50]

はい。

[51:51]

ま、これホームセンターの

[51:53]

はい。

[51:53]

ホームセンターの系列を図にしてって言って図になった。

[51:58]

あ、なんか結構やっぱ複雑ですね。ソフトバンク。

[52:01]

うん。本当だ。

[52:02]

出ました。

[52:06]

よいしょ。こんな感じですね。本シマー事業法人事業。

[52:12]

Fラインフィンテック。うん。

[52:14]

秘密L2レベル2。

[52:17]

ああ、

[52:19]

広告購入決済データフィードバック

[52:22]

PayPal

[52:23]

決済データにものサービス向。お

[52:27]

うん。

[52:27]

で、これはこういう感じでその

[52:30]

うん。

[52:30]

もう企業だけ入れればその会社のビジネスってどんな感じってのをもう

[52:35]

1

[52:35]

発で使い化してくれるんで。うん。

[52:38]

すごいね、これ。

[52:40]

これもすごいと思います。

[52:42]

これはすごいわ。説明する時は楽でいいですね。これね、あの会社って何してんのに。

[52:48]

そう事のもうお金とサービスのこうやり取り

[52:52]

うん。うん。

[52:52]

だけを貸化するって

[52:55]

ありそうでないんですよ。あ

[52:56]

あ、ないです。ないです。うん。

[52:58]

結構そのいろんな説明っ多くて

[53:01]

はい。

[53:01]

うん。

[53:01]

この会社の売上がとかね、事業に

[53:05]

これも完全なその

[53:06]

現時点で動いてるお金とサービスのやり取り

[53:10]

うん。

[53:10]

大に下に法人個人物金っていうもうこの情報しか

[53:14]

うん。

[53:15]

マッピングしないっていう作りになってるんで

[53:17]

うん。うん。

[53:18]

これもう自分が全く

[53:20]

1

[53:20]

回もあの知らない会社であってもエアビとか入れてもバントですし

[53:26]

うんうん。あの、

[53:27]

ああ、

[53:28]

Ubberとかでもバンと出てくるし。

[53:30]

はい。はい。すげえ。

[53:34]

すごいな。

[53:35]

うん。

[53:35]

すごいすよ。だから本当にそのジミニのコンセプトが分かると

[53:40]

うん。

[53:41]

写名さえ入れればもう全部できんのねみたいな。

[53:45]

はえ、分かるのね。

[53:46]

ていうことができるようになります。

[53:50]

すごいな。

[53:51]

ここがジミニの恐ろしい世界ですね。はい。

[53:56]

いや、すごい。ジェミ恐ろべしですね。お

[54:01]

ということで、とりあえずちょっと企業系今青編っていう子やつに入れたんですけど、ちょっとあのうん。うん。

[54:08]

話のあった赤編の方やりますね。えっと、

[54:12]

バナーとか、え、チラシとかの多分ですけど。

[54:16]

うん。

[54:18]

班。あ、漫画か。

[54:22]

うん。

[54:23]

漫画作られました。

[54:24]

作りたいですか?

[54:25]

いや、作ってみたいなと思ながらもまだ

[54:27]

1度もやったことないですね。

[54:28]

あ、そうですか。あ、これはね、

[54:31]

先週聞いた方が、あの、早速やって翌日に

[54:35]

Facebookでアップしてました。

[54:37]

お、すごいね。

[54:40]

えっと、これもね、もうコツが分かればチです。一応あの

[54:47]

うん。長編というよりはインスタとか

[54:50]

SNSで流せるこう正方形

[54:52]

4

[54:52]

コマぐらいのこれ簡単なやつなんですけど

[54:54]

うんうんうん。

[54:55]

えっとまずはま、プロンプト見てもらう感じですかね。で、これはえっと赤い文字と緑の文字と混ざってますけど

[55:09]

はい。はい。うん。

[55:09]

えっと何を書くかはこの上の

[55:13]

12345

[55:15]

行に入ってます。で

[55:16]

うん。うん。

[55:17]

これ今上見るとこう書いてあるんで

[55:20]

はい。

[55:21]

Zoom

[55:21]

のプロモーション漫画を作るという設定で作ったやつです。

[55:26]

ああ、なるほど。

[55:27]

で、Zoom

[55:28]

であのリモートワークしてる人たちが都市

[55:33]

3

[55:33]

時間書いて通らなくて楽になったみたいなになったんですけど。

[55:36]

うん。はい。うん。

[55:37]

で、そういうのを

[55:39]

ちょっと漫画にしようと。

[55:41]

うん。

[55:41]

で、リモートアーカー向けのツールズomのための

[55:45]

1対1比率4

[55:46]

コマ構成のダイナミックでエネルギーしな漫画風プロモーションビジュアル

[55:51]

SNSSNS広告向けに最適化します。

[55:55]

うん。

[55:55]

Zoom

[55:56]

の特性を生かし主人公が画面をクリックすると展望よく画面共有され、主人公が内容を解説する演出をしてください。

[56:05]

うん。え、主人公はZoom

[56:07]

によるプレゼンを終了し、見事に顧客の評価を得ます。そして最後の子まではこれまでなら移動含め

[56:14]

3時間かかっていた仕事を60

[56:15]

分ほど終わらせ、ゆっくりコーヒーを飲みながらくついでいる主人公の姿を描写します。

[56:22]

で、以下のシチュエーションで4

[56:24]

コマンを構成し、最適なセリフを作成してください。フロントの書き方は下のプロンプ見本を参照してくださいということで

[56:32]

うん。ここにここもあのこの赤のところ

[56:36]

うん。

[56:36]

これ商品とか会社名なので

[56:39]

赤は商品会社名入れて

[56:41]

うん。

[56:42]

ま、ダイナミックでネルギ種はここはま、漫画のトーンみたいな

[56:46]

うんうんうん。

[56:47]

ビジネス漫画だからダイナミックでシになってますけど

[56:50]

うん。

[56:50]

ぐらいは定義してであと緑のところが

[56:55]

漫画4コマの気象結みたいなあすですよ。

[56:59]

うん。うん。うん。

[57:00]

だから、ま、このあらす自分で書いてもいいし

[57:03]

うん。4

[57:04]

コマンが作りたいテーマはえっと

[57:06]

iPhoneです。で、iPhone

[57:08]

買ったユーザーが最後狂気乱ブしてる感じの面白いストーリー考えてくださいって言って、こう、

[57:15]

え、AI

[57:16]

にストーリーかせて、あすかせていいです。あの、ま、何らかの

[57:22]

うん。

[57:23]

あらす的なものが入ってしまいしまえば

[57:26]

うん。うん。うん。うん。

[57:27]

ここにあったようにそのセリフは考えてくれるし

[57:30]

うん。

[57:31]

えっと、どういうシチュエーション設定するかも

[57:34]

AIが考えてくれるんで

[57:35]

うん。うん。

[57:36]

もう必要なあすじななに作るかっていうことをこの今

[57:41]

うん。

[57:42]

ここに書いてあるわけですね。

[57:43]

うん。

[57:43]

で、さっきのえっと

[57:45]

Apple

[57:46]

のあれと同じで下の方に下にプロント見本参照してくれっていうのは

[57:52]

うん。うん。

[57:52]

漫画として書く時のあのこれプロンプトになってるんですね。

[57:56]

ここが

[57:57]

ああ、なるほど。はい。うん。

[57:59]

で、もうすごく極端なくと言えばこの中身よくわからんでもいいんで、これもう全部丸ると

[58:04]

うん。

[58:05]

これまた別の漫画の、え、で、作ったプロンプトをこれ最初なんだっけ?ノートブook

[58:12]

LMで漫画作って

[58:15]

はい。

[58:15]

で、ノートブックLM

[58:16]

でああ、な、いい感じにできたからこの英語プロプトを

[58:20]

Zoomに使おうとして

[58:22]

うん。

[58:22]

実際利用してる的な感じですよ、今。

[58:24]

うん。うん。

[58:25]

で、だから平たく言うともここのこの英文と上の赤と緑一切さえ書き換えれば

[58:32]

うん。うん。

[58:33]

あの、あの上のような感じで

[58:38]

4個まできちゃうんですね。

[58:39]

うん。うん。うん。なるほど。

[58:40]

で、ただちょっとじゃあこの下のプロンプ英語でよくわかんないなっていう話になると思うんで、一応理解のために

[58:47]

うん。

[58:48]

手順としては今ぐらいの感じで全然いいんですけど

[58:50]

はい。うん。うん。

[58:51]

のためにもうちょっと駒の中身をっていうことであれば

[58:55]

うん。

[58:56]

これがあの日本語で書かれたそのやつで上から

[59:00]

うん。

[59:01]

キャラクターデザインこういう人物登場させますよとか

[59:05]

うん。

[59:06]

で、えっと1

[59:07]

コ目はこんな感じで描写しますよとか

[59:10]

うん。うん。

[59:10]

で、2

[59:11]

コ目はこんな感じで描写しますよとか。

[59:14]

うん。うん。で、3

[59:15]

コ豆目は気づきのところでこんな描写で、で、

[59:18]

4

[59:18]

コ豆目はあの余裕で終わってコーヒー飲んでるみたいな描写があって

[59:24]

うん。うん。

[59:25]

で、背景はこうですみたいな

[59:28]

うん。書き方を

[59:30]

あとはも

[59:31]

AIでA翻訳Aかけていいんですけどその

[59:35]

ああ

[59:36]

一応日本語でも通るは通るみたいなんですけどその英語がいいって言われてるの元々結局はあのジェミも

[59:43]

Googleも向こうの会社だからうん、

[59:46]

えっと表情とかなんかいろんなニュアンスが含まれてくるようになると英語の方が理解しやすいとある

[59:53]

だその翻訳した英語日本語がわンと突っ込まれた時

[59:58]

うん。

[59:59]

当然内部で翻訳してなんか解釈するんでしけど、その時に訳みたいなのがあって

[60:03]

うん。うん。

[60:04]

そのニュアンスが違ったニュアンスでなると

[60:07]

日本語の方がなんかちょっとニュアンス違いを置きやすいていう

[60:13]

話があったですね。だからうん。

[60:14]

うん。

[60:14]

一応元にこうやって日本語で書いていいんですけど、日本語で書いたものを

[60:18]

うん。

[60:19]

あの、英語としてペーストする。

[60:22]

うん。うん。うん。

[60:23]

ただそん時にポイントなのはこういうこうちょっとセリファクターがあって

[60:28]

セリフは

[60:30]

こ漫画の中に日本語で出てほしいじゃないですか。だから

[60:34]

日本語でちゃんと入れてあげるんですよ。

[60:36]

はい。ああ、なるほどね。

[60:37]

うん。うん。うん。そのことによってあ、これはあの吹き出しに入るあの日本語ねっていう理解になってくるんで

[60:44]

うん。

[60:44]

ここに

[60:44]

うん。

[60:45]

ちょうど翻訳した時にラージスピーチバブルってのはあのでっかい話言葉の吹き出しっていう意味なんでうん。

[60:54]

これが入ってこれが入るんで吹き出しの中に日本語が入ると

[60:58]

うん。うん。

[60:59]

いうように翻訳されてるんで、そういう風に翻訳されてれば、ま、この日本語をちょっといじればもっと

[61:07]

1こ、2

[61:08]

ま目の展開とかこう描写の感じを変えられるんですけど

[61:12]

うん。うん。

[61:13]

ま、今もう最も単純な感じともうこれまるっとあれするとあくまでもこれも

[61:20]

うん。

[61:20]

プロンプトの見本なんですね。1

[61:21]

コ豆目こんな感じで書いてる。

[61:23]

そうすると

[61:24]

AIがお題商品のこういうあらすで

[61:29]

うん。

[61:30]

作る時にあ、こう1コ豆、2コ豆、3

[61:33]

コ豆で分けながらセリフ埋め込んで書くのねっていう理解をするんで

[61:38]

うん。

[61:38]

要するにプロンプト構造をコピって

[61:42]

AI

[61:42]

が最適なこのこのお題に最適なプロンプトをちゃんと書いてくれるんですよ。自分でないわね。

[61:51]

なるほど。

[61:51]

うん。

[61:51]

だからここには正しいものじゃなくても古いもので全然構わなくて

[61:56]

うん。うん。

[61:56]

ここに書いてはフロントの書き方は下のプロント見本

[62:00]

3照って言ってるんで、これ3

[62:01]

照なんですよ。

[62:02]

うんうんうんうん。

[62:03]

で、実際にこうボーンって吐き出される時にうん。

[62:06]

あの、作ってるプロプは自分がこれをモデルに翻訳したこのシチュエーションを翻訳したものを内部でちゃんと作ってこれを描画するんで。

[62:18]

うん。うん。

[62:19]

だからもうこういう英語のうん。

[62:21]

プロンプトサンプルっていうのとこのこれやりたいってこれこれをもうまるっとこうコピペするだけで

[62:26]

うん。

[62:27]

ちゃんと描画されちゃいます。

[62:29]

ふーん。

[62:31]

がっつりあのプロンプトで上景描写とか背景描写しなくても

[62:36]

うん。

[62:36]

あの、ジェミニがこのこういう主人公が

[62:40]

Zoom

[62:41]

でプレゼンするっていうシチュエーションだねっていうことでなんかこんな

[62:45]

トークプレゼントークしてる風な

[62:47]

うん。

[62:48]

手の持ち方になるし

[62:50]

ここの人はなんか拍手してたりするわけですね。あのプレゼああみたいなちゃんとゲ細かくやってくれるんですよ。

[62:58]

はい。うん。

[62:59]

みたいな感じ。

[63:01]

っていう

[63:01]

すげえ

[63:03]

ことをこの産業の指示とこの過去のサンプルでちゃんとこういう感じに

[63:09]

仕上げてくれると

[63:10]

うん。

[63:11]

で、ここを叩いてるから叩いてる人のとこで高評価みたいな言葉が入って。

[63:16]

あ、

[63:18]

すごい

[63:19]

はい。感じなんでこれもだからここの赤と青をさえ作ればもうこれで

[63:26]

5分後には漫画が作れてます。

[63:29]

すごい。

[63:30]

はい。

[63:32]

いや、すごいな。

[63:34]

こういう感じなんですよ。

[63:35]

で、長めの漫画を作ってみたいという方よもこれなんかあの別講座した方がいいなと思って時間もかかるしと思ってるんですけど、ただアウトラインだけ見るとより

[63:47]

乾燥になってるんで、これも

[63:49]

私自作でちょっと作り込んだんで

[63:52]

うん。

[63:52]

ちょっと動画なんで12

[63:53]

分ですんでちょっと見てください。

[63:55]

はい。はい。

[63:56]

これ長編の場合はこういう感じ。

[63:58]

うん。

[63:59]

よいしょ。

[64:02]

ん?あれ?動いた。どれ?

[64:08]

動か。あ、来た。

[64:12]

ジェムにアクセスします。スタートと入力

[64:15]

します。説明が出てきます。

[64:20]

テーマとキャラ面を入力します。

[64:25]

AIがキャラの細かい設定を考えてくれ

[64:28]

ます。

[64:31]

次はストーリー案を4ほど出してくれます

[64:34]

[64:37]

4案のうち3案目を選びました。次は

[64:40]

小回りと脚本を考えてくれます。まず

[64:43]

小回りパターンのテンプレイ選びですが

[64:45]

ストーリーとの兼合いもあるので

[64:47]

アクマンガ太郎にお任せしました。

[64:51]

ページごとの小回りと脚本ができました。

[64:59]

描画サイズとモノクロなのかカラーにする

[65:01]

のかを決めます。

[65:06]

各ページのA分プロンプが出されていき

[65:08]

ます。

[65:15]

1ページの目の種続が終わったので画像

[65:17]

生成を指示します。以下のコードで画像

[65:20]

生成として、え、入力

[65:24]

生成中です。

[65:27]

1ページ目生成されました。

[65:37]

2ページ目と入力します。

[65:47]

2ページ目のフロンプトも出力されました

[65:50]

[65:55]

以下のコードで画像生成をします。

[66:03]

生成中です。はい、2ページ目生成され

[66:06]

ました。こんな感じのイメージですね。

[66:14]

はい。ええ、

[66:16]

2回繰り返して4

[66:17]

ページ完成なんですけど、で、こんなイメージちょっと上の絵とは別なんですけど

[66:22]

はい。

[66:23]

で、縦組漫画ですから、こう右から左

[66:26]

1ページから2ページ

[66:29]

[66:29]

うん。

[66:30]

ま、1ページ目のこんな、ま、

[66:33]

福島県の大堀そ焼き

[66:36]

売れなくて悩んでるみたいなところにこう

[66:39]

うん。うん。

[66:39]

大学生来て

[66:41]

うん。

[66:42]

こ絵を描いて

[66:44]

うん。

[66:45]

で、馬が踊ってるんで

[66:47]

うん。うん。

[66:49]

で、ダンスの馬とかみたいな話をしてうん。

[66:54]

で、ダンスオブソーマシリーズっていうのを出して

[66:57]

うん。うん。うん。

[66:58]

これがなんだ、SNSの投稿で

[67:01]

はい。

[67:01]

受けてしまって絶対買うと言われてそこの鎌本のお店に

[67:07]

たくさん人が来て

[67:09]

うん。

[67:11]

ブレイクするみたいな。

[67:13]

おお。

[67:14]

というのが、ま、このはい、ジェムで

[67:17]

サクっと作れるような

[67:19]

すげえ。すごすぎますね。

[67:23]

ここまで来ちゃうとほとんどあの次へ次へっていく次へ指示出しをしてるだけなんで。

[67:29]

うん。うん。

[67:31]

あの、ほとんどがなんだろう。ま、ストーリーもあらすじもセリフも小回りも

[67:38]

全部AIが考えてくれると。

[67:39]

うん。うん。うん。

[67:41]

だからある意味誰でも漫画が書けるよっていうね、このクオリティでっていう感じです。

[67:47]

すごいな。もう、もうなんかいや、すごい。ええ、

[67:55]

ちょっとすごいでしょ。

[67:57]

なんかもうあの絵が描けないからっていうかいうそういうもうあのなんて言いますかね。言い訳何もいらないってことですよね。あの

[68:06]

そうみすごいな。

[68:09]

だからやっぱり今までは絵が下手だからとかあの歌が下手だからが

[68:13]

AIによって

[68:14]

はい。

[68:15]

え、下手の関係ないになり下手な関係ない音楽作れるになって

[68:19]

うん。うん。

[68:20]

やる気だけの問題になっちゃったって。

[68:23]

そうですよね。

[68:26]

本当音楽もあの

[68:27]

Spotifyなんかもう最近A

[68:29]

で作ってる人のやつが結構いっぱい入っててうん。あのま確かに似た感じなんですけどその人が好きなので楽しんで作ってるじゃないですか。

[68:40]

そうするとよくできてるなと思いますよね。本当ね。

[68:44]

うん。うん。なんかなんかもうちょっとそういう世界というか次元に今映りつつある感じだね。

[68:51]

そう。

[68:51]

クリエイティビティっていうのがなんかちょっとその

[68:54]

かけるとか作れる能力じゃない定義。

[68:57]

うん。

[68:59]

やっぱなんかコンセプトだこうどういう発想を思いつくみたいな。

[69:03]

そうですよね。

[69:04]

相ま駅の本のところに宇宙人がやってきてブレークするみたいなことを考えるとね。はい。

[69:09]

そういう感だと思うんで。うん。

[69:12]

うわ、すごいな、これ。お、

[69:14]

踊りきましたでしょ?

[69:16]

いや、ま、本当びっくりしました、これ。うわ、すごいな。

[69:20]

完成するのに10

[69:22]

分ぐらいあれば完成しますから。

[69:25]

いや、ちょっとこれは本当びっくり。

[69:28]

はい。

[69:28]

うん。

[69:30]

何の言い訳もあの通じないって感じになりますよね。逆に本当ね。

[69:34]

そうですね。

[69:35]

うん。うん。ね。

[69:37]

やるかやらないかだけの世界になってきますよね。本当ね。

[69:40]

はい。

[69:41]

うん。

[69:42]

で、これ見ると分かるように、あの、やっぱりこの女の子とかこの親父とかそのちゃんとキャラクター一貫性がもう維持されてるじゃないですか。

[69:50]

うん。うん。うん。うん。

[69:51]

これがもう何の指示もなくてもちゃんと一貫してくれるところがそのジェミニのさっき

[69:57]

3

[69:58]

番目の特徴で入れた偉大なところていうですか?

[70:00]

はい。はい。

[70:01]

これができるようになったん

[70:03]

すげえ。

[70:04]

今までそこで一て崩れないようにろんな

[70:08]

うん。うん。

[70:09]

維持するためのキャラクターアイデンティの保持をするみたいなことを

[70:13]

うん。

[70:14]

言ってたわけですよね。

[70:16]

いや、そんな難しいのを

[70:19]

1

[70:20]

やらなきゃいけないってなるともう大概挫折しますけどもめどくさ。

[70:24]

それやらなくていいんだらもう本当に

[70:27]

なんか精神的にあのなんて言いますよね。あのあれもこれもやらなきゃいけないってなるとできないっていう思考の方が先に来ちちゃうともう止まっちゃうんですけども別にそれ考えなくていいんだったら

[70:40]

楽ですよね。本当ね。すげえ。

[70:42]

だから、ま、ある意味ちょっとAI

[70:44]

系の人たちの副業派の人たちなんかで言うと

[70:48]

うん。うん。

[70:49]

こうやってA漫画がAIで書けるようにな

[70:53]

[70:54]

そのAmazonだと1

[70:56]

点はま、個人出版可能じゃないですか、あれって。

[70:59]

うん。うん。そうですね。うん。

[71:01]

で、Amazon

[71:01]

でその今後こうブレイクしそうなネタみたいなものを探していって、

[71:08]

それの基礎知識入門漫画とか

[71:10]

うん。

[71:11]

うん。うん。

[71:11]

そういうものをここの手法で作ってって

[71:15]

Amazonのあれで出すんですよ。

[71:18]

うん。うん。うん。うん。うん。

[71:19]

で、

[71:21]

それも手法なんと

[71:22]

2、何通りかあって、その

[71:24]

うん。

[71:26]

結局無名の

[71:28]

A

[71:28]

さんの漫画を好んで読むってよっぽどテーマに関してあるか。

[71:33]

うん。うん。うん。

[71:34]

なんかじゃないですか。

[71:35]

うん。

[71:36]

高かったらでも読まないってなるなるじゃないですか。でも、え、もう

[71:39]

Amazonの

[71:40]

うん。あの、パラダイムが

[71:42]

じゃあ、あの、なんだ、ドランリミテッドの

[71:45]

0

[71:46]

円で出すんですね。うん。うん。うん。うん。うん。

[71:47]

で、0

[71:48]

円でなんとか入門読めるんだったら読んどこうかみたいになるじゃないですか。

[71:51]

うん。うん。うん。うん。

[71:53]

Amazonのアンキアンリミトって仮に

[71:56]

50ページでソル漫画を書いたとしたら

[71:59]

うん。うん。

[71:59]

そのユーザーが何ページまで読んだかがあれちゃんとあのカウントされてるんで。

[72:05]

うん。うん。50ページのうちの25

[72:07]

まで読んだんだら25

[72:08]

ページ分が今度払われるんですよ、その著者に。

[72:12]

おお、すごい。

[72:13]

そういう読まれたらキックバックモデルなんですよ。あのアンリミテッドって。

[72:17]

あ、そうなんだ。そういう仕組みなんですね。

[72:19]

そういう仕組みなんです。だから無料で

[72:22]

バンバン出す素人

[72:23]

AI漫画がこう増してんですよ。

[72:26]

うーん。

[72:28]

あ、だから最近多いんだ。

[72:30]

なるほどね。

[72:31]

うん。

[72:31]

で、円であるテーマ探すと、あるテーマの、えっと、文章版もあるし、

[72:38]

漫画版もあって、でも、ま、

[72:40]

0円だから1かぐらいの感じで

[72:42]

アンリビテッドあれして役に立つものもあれば、もうダメなやつもあればっていう

[72:47]

玉石向であるんだけどうん。うん。

[72:49]

Amazonの

[72:51]

出版のパラダイムがま、出版をAmazン

[72:55]

という棚に置いてああげるよっていう

[72:56]

スキーになったんで

[72:58]

誰もある意味あのその

[73:01]

見て読んでもらえるチャンスを得たい感じ

[73:03]

ですかうーんなるほどねまSpotify

[73:07]

に近いかなSpotifyもあ

[73:08]

あはいそうえちゃんあなたが著作物で使っ

[73:11]

てのはチェックはするけどAIのやつも

[73:13]

通るようになったからうんも一応あの人が

[73:18]

Sptifて

[73:19]

チャンネルを通じて音楽流通できるじゃないですか。

[73:22]

そうですね。うん。

[73:23]

はい。うん。ていう感じ。コンテンツの世はそうなってきてますね。

[73:27]

そうですよね。Spotify

[73:28]

なんかもまさに音楽から絵からオール

[73:31]

AI

[73:31]

だなってのも見た瞬間に分かるような風になってるんですけど、ま、それでも

[73:36]

1

[73:36]

回聞いてみてよければね、聞きますからね、またね。うん。なるほど。

[73:41]

いや、自分ちょっとあの、音楽生愛こはまってた時に

[73:46]

うん。あの、自分やっぱSp派で結構

[73:49]

BGMはSpy

[73:50]

で聞いてたんですよ。うん。うん。うん。

[73:51]

だけどう

[73:52]

もうまっ時はその音楽アプリの

[73:57]

うん。

[73:57]

え、音楽アプリの中で音楽をこう流通してるって、ま、

[74:01]

Spotify

[74:02]

みたいになってるわけですよ。

[74:03]

うん。うん。うん。うん。

[74:04]

そこの中の音楽聞いてましたもん、ずっと。

[74:07]

ああ、なるほどね。

[74:08]

なんかAIない、Spotify

[74:09]

みたいなところのプレイリストとかそっち聞て気持ちいいと思ったから。

[74:14]

はい。ああ、なるほど。

[74:15]

だからなんかもうある種その

[74:17]

SptifyなのかアナログなのかAI

[74:19]

なのかっていうか、まあなんかその気持ちいい感じのところに

[74:23]

誰誰もがつくっていう感じですかね。

[74:26]

そうですね。

[74:26]

うん。

[74:27]

ま、あまりこう勝手に流れてきて聞いてよければあの誰がとかっていうのはもうどうでも良くてっていう感じになりますよね。もちろんその有名なアーティストとかそういうのはそれそれでいいんですけど別にその世界だから

[74:42]

うん。

[74:42]

そうじゃないものでも自分が気に入ればそれでオケな世界なので

[74:47]

そうですね。

[74:48]

そうだからなんかそういう意味では限りなくコンテンツ流通っていう意味ではよし別としてヨ田別としてコンテンツ流通というこう

[74:57]

うん。

[74:57]

扉は相当文句が開いてしまってるっていうかね。

[75:02]

そうですよね。本当うん。

[75:04]

2005年6年その頃ってやっぱりうん。

[75:08]

まだ自分で曲作って一生懸命なんかこうアップしてなんか

[75:14]

Apple

[75:15]

のあれでダウンロードされてなんかこうあれたの売れないだのとかっていうレベル感でなんか一生懸命みんな作ってましたけど結局あの自分で作るのが好きな人たってもうそんなそんなめんどくさいあれじゃないですよね。もうね

[75:29]

そうなんバンバン量産してあのもう好きなことしてるだけみたいな感じですよね。

[75:34]

ダメならダメでもそれで終わっていくっていう領域のとこはそれはそれでいいって話になすもんね。

[75:40]

ああ、すごいな。

[75:41]

こういうはい。この漫画すらあのこの感じでできちゃうという。はい。

[75:47]

いや、漫画強烈ですね。

[75:51]

いや、最近だからまにあのね、こう広告とかいろんなののあれもあの面白いとちょっとクリックして中見てみるんですけどやっぱり漫画を

[76:00]

AI

[76:00]

例っていうのはもうちょっと前からずっとありますもんね。

[76:03]

あの、それの材ありますよっていう、ま、

[76:06]

10年とかうん。そう、

[76:08]

ぐ、1年前ぐらいから1年半ぐらいかな。

[76:10]

1年半ぐらい前から。そうですね。うん。

[76:13]

結構出てますね。うん。

[76:16]

結構なんか金額の講座で

[76:20]

でも受けてる人多いみたいでびっくりしました。そうです。

[76:24]

じゃ、ちょっと続きの方ですけど、えっと、

[76:27]

うん。

[76:28]

これもあの知識の貸化マップっていうか情報の貸化マップって言ったらいいのか、ま、これも

[76:35]

Google面白いところで

[76:37]

うん。

[76:38]

えっとですね、これもすごくちょっとインパクトがあると思うんですよね。えっとね、ここか。ちょっとここから見てった方が分かりやすいかもしれないですね。えっと、

[76:51]

下片情報を貸しかってこう

[76:52]

Google

[76:53]

の人たちは言ってるんだけどこれ言葉だけ聞いたら何のこっちゃってなっちゃう。

[76:57]

で、

[76:58]

うん、

[76:59]

実物見るとなるほど面白いなっていう感じです。で、

[77:03]

うん。

[77:04]

あ、これ違うわ。これはい、こっちですね。これ下から見てった方がいいですかね?あの、

[77:11]

これ2011、あ、去年の11月27日の

[77:15]

為せ例とかこう乗ってるね。

[77:16]

はい。うん。うん。

[77:18]

で、これのプロンプトってもうこれだけなんで

[77:21]

うん。うん。

[77:22]

表現在の日本の円のわせを漫画的な表現にして、え、経済博士川瀬教授を登場させて黒板に長億で書いたような解説として

[77:34]

16対9

[77:35]

のプロポーションで画像生成して今日の日付とはちゃんと掲載してっていう、ま、これぐらいなんですよ。

[77:41]

うん。うん。

[77:42]

で、

[77:43]

これの何がすごいかと言うと、これ指定は今日現在のなんですよね。で、

[77:50]

おお。うん。その日がたまたま11月27

[77:54]

日だったからこれだったわけです。ところが

[77:56]

うん。うん。

[77:57]

2025年の12月10日って例えばもし

[78:02]

その日がであればここ変わってるわけですよ、また。

[78:04]

うん。うん。うん。うん。うん。

[78:06]

で、これを

[78:08]

リアルワールドの情報を

[78:10]

GoogleJジェミには取りに行って

[78:13]

うん。

[78:13]

変えることができるんですよ。

[78:16]

おお。

[78:16]

だから全くこのお邪しコンセプト外の替教授えの投稿みたいなもし毎日やるとしたら

[78:25]

毎日この人が

[78:27]

今日は買わせれとこうだよっていうコンテンツをもうこの

[78:33]

4

[78:33]

あれあればこれをただ繰り返し投稿するだけで実現できちゃうわけですよ。

[78:38]

うん。いう、

[78:39]

そのここが変情報なんだけど、その変情報を取り込めるっていうところに特徴があって、

[78:47]

で、なるほどなと思ったんで

[78:49]

やってみたのはこれもプロンプトはこの

[78:52]

1

[78:52]

行ですけど、今日の福島の天気をポップアートスタイルを、あ、ポップアートスタイルでフランスの配色にしたインフォグラフィックでっていうこの一応だけあれしたら、

[79:03]

ま、フランスって言ったからフランス語になっちゃったんで、日本語に変訳してちょっとこ

[79:07]

文字がかぶってはいますけど

[79:10]

うん。

[79:10]

あの、フランスのあのトリコロールカラーの中に

[79:13]

はい。うん。11

[79:14]

月27

[79:15]

日木曜日なんだろうな。なんとか指数に

[79:19]

湿度82%風南

[79:22]

4MH

[79:24]

とか

[79:25]

で最高金は14°でしょう。

[79:28]

うん。

[79:28]

体感金は1°でしょう。最低は

[79:30]

2度と

[79:32]

みたいな。

[79:33]

このやはり変情報を多分ウェザーニュースあたりとかから引っ張ってきてるんだと思うんですけどで現在の基本は

[79:39]

3

[79:39]

度だよみたいな要現在、最低運最高え風湿度みたいなものまで

[79:46]

うんうん

[79:47]

グラフィックに一瞬でしてくれんですよ。

[79:50]

調べることなく

[79:53]

すごいな。あの調べて情報として与える必要がないってことですよね。

[79:59]

全部

[80:00]

Googleが調べてくれる。

[80:02]

はあ。

[80:03]

で、それをグラフィックとして埋め込んでくれるという

[80:07]

はい。

[80:07]

のが要するにこの下変情報の歌詞化っていうで

[80:11]

うん。変

[80:12]

常に情報が冷凍だとか温度だとか

[80:15]

動いてるよね。

[80:17]

でもそれちゃんと指示してくれれば取りに行って絵にしてあげるからっていうのがジェミリーのコンセプトなんですよ。

[80:24]

すげえ。いいや。

[80:26]

そっか。

[80:27]

で、これを応用したのはこれ。

[80:30]

うん。

[80:31]

25年11

[80:31]

月下旬福島県紅葉見頃マップってやつで

[80:35]

はい。

[80:36]

これもできたのはそのひょなことでうちのあの家のものが

[80:43]

うん。

[80:43]

今日ドライブ行きたいねって話になって

[80:46]

こう見に行きたいって言ったんで

[80:48]

ちょっと下調べすっからんで。

[80:50]

うん。うん。

[80:50]

今の時期紅葉ドライムの良い福島県内エリアはってこう聞いたらジェミがこうカクカクしかじ々みたいなんで今週末うん

[80:58]

11月23

[80:59]

前後はこうだよみたいなことをこう

[81:01]

うん

[81:02]

書いて起こしたわけですよ

[81:03]

うんうん

[81:04]

でここうやって出てきたから

[81:07]

うん

[81:07]

じゃあこの今出してくれた上の見頃マップをインフォグラフィックにまとめてて頼んだらこれですよ。

[81:14]

うん。

[81:15]

おお。11

[81:16]

月現も合図は終わっちゃったね。岩通りは茨の方は今がピーク中だよみたいな。

[81:24]

で、場所としてはこの辺だよ。

[81:26]

で、中はちょっと楽しがし始まっちゃったね。でも南個公園ま、まだ見れるかもね。楽用傾向だけど。え、ここのこの辺のあのここはまだ見れるかも。山釣りあたりはみたいな

[81:41]

みたいなことをはい。

[81:43]

高々この指示とこの調査のこの

[81:46]

3

[81:46]

リステップでインフォグラフにまとめてがこれになっちゃうわけです。すごい。

[81:52]

すごいでしょ。

[81:53]

いや、

[81:55]

でなるほど。なんすげえなと思ってこんなのあのうん。

[81:59]

ねあるテレビ局の人たちがいろんな人に取材しまくって今中はこうてるらしいのが出やってテレビでやってるのを

[82:08]

うん。うん。物の2

[82:09]

分ぐらいでジがこうやって画像化してくれるっていうの。

[82:14]

すごい

[82:15]

すごいですよね。

[82:16]

いや、

[82:18]

これがだから変情報の家変情報の歌詞化なんですよ。

[82:23]

いや、すごいね。これは

[82:26]

Google

[82:26]

しかできないですよね。多分ね。

[82:28]

Google

[82:29]

のやっぱなんかすごいところですよね。ね。

[82:32]

すごいですよね。

[82:33]

じゃあ応用だって言うんで、とりあえずこれ今年にして

[82:37]

はい。今年の4

[82:38]

月春の見どイベントマップ作ってっていうようなことで、ま、これからですよね。これからだから、ま、ちょっと調べなきゃいけないですけど。

[82:46]

うん。

[82:47]

ま、やっぱり同じ

[82:49]

202年4

[82:50]

月の話広島の見所スポットを教えてください。

[82:52]

うん。うん。うん。うん。

[82:53]

者大事家ですよってこうまた答えてきて

[82:56]

うんうん。

[82:57]

え、答えてきたんで、じゃあこの、え、見頃マップをインフォグラフィックにまとめて、ま、

[83:03]

まとめてって言ったらこうなってちゃんと

[83:05]

4月11

[83:06]

日はサンフレッチ広島の試合とリトルグリーモンスターライブがありますねとか、やってスタジオの

[83:14]

ポケモン30年コラボがありますねとか。

[83:17]

ええ、23

[83:18]

日ニューアルオープン大和ミュージアムクレシュの大和ミュージアムリニューアルしますよね。

[83:23]

自分の名前も入れてまるさんどうやって楽しむして

[83:26]

Cラインあるよとか

[83:30]

Cライン

[83:32]

で中下旬は中華下旬は桜ミ桜中立はこの辺だね。

[83:37]

で、上旬だったら桜の辺綺麗ですよみたいな、上下旬、中下旬あとイベントってこう

[83:45]

3

[83:45]

つの情報系列でまとめるっていうすごくないですか?

[83:51]

いや、ちょっとすごすぎてもうなんか驚きしかないですね、ここ。え、あれだけの、あ、両方のあれですもんね。その人間何もしてないですもんね。ほとんどね。

[84:02]

うん。

[84:02]

だからそのなんかもう今までの自分たちのその編集デザインの常識すっ飛んでてその

[84:09]

うん。

[84:10]

下変情報を貸しかってこういうことかみたいな

[84:13]

Googleさらっと書いてGoogle

[84:15]

ブログ

[84:15]

ogにさらっと変情報にアクセスしてどうのって難しく書いてんですけどことはこういうことできんのかなと思ってやったらもうこんなに立派な絵が新聞社よりも立派な絵ができちゃったってびっくりしますね。

[84:32]

はあ。いう、そのあんまり知られてないんだけど、変情報貸しかは自分の結構一押しで

[84:39]

うん。

[84:39]

是非皆さん使ってくださいって感じ。

[84:42]

これタウン情報士やってる人たちはすごくいいんじゃないかなと思っちゃいますね。逆になったんだけどその知識がないね。まずジェミリでこれできるってことを知ってる人が皆にしっていうか

[84:56]

そうです。

[84:56]

よほどんな実験してね、思考錯誤した人は知ってるけど、んな頃桜の見頃なんてこうどんどんね、散ちっちゃうあれを追いかけられないと思ってんじゃん、みんな。うん。

[85:07]

でもGoogleのあのうんうん。

[85:09]

検索はあらゆる検索で

[85:11]

Googleみなどこはもうちったとか

[85:14]

持ってるわけですよ、Googleは。

[85:16]

あ、そうか。そうだね。人がもう情報を全部あげてるわけだからね。そうだよね。

[85:21]

そう。それ、それを全部読んでるんですよ。

[85:23]

ああ。で、そこがGoogleジェミニの

[85:26]

Google

[85:26]

資産をでき使えるジェミニのすごさなんですよ。リアルタイムの結構なあたりのブログの情報も読んで

[85:34]

うん。

[85:34]

ま、必要があれば出してくるわけですよ。

[85:36]

うん。

[85:37]

昨日のグレイギのライブは素晴らしかったそうですみたいなことを書くわけですよ。おそらくこれ書かせたら

[85:44]

すごすぎる。

[85:45]

しい世界。

[85:47]

いやあ、これはすごいね。

[85:50]

ええ、これはね、だ、本当に色々皆さん使って欲しいんだけど

[85:56]

うん。すごい。

[85:57]

なんかすごいんだよな。いや、これは本当に面白いですね。

[86:03]

うん。なんからアイデア第んです。これなんか本当にあ、じゃあ下でネットで検索して割と出てくる云ぬんて。ま、ちょっとここにヒントがこうこないだのミラの当期五輪の

[86:15]

はいはいはい。なんかとか

[86:18]

色々考えたんですけど、なんかそういう今度ワールドカップあるから、ワールドカップ

[86:22]

うん。

[86:23]

宿泊所マップとか

[86:25]

うん。うん。うん。

[86:26]

宿泊所のその情報をどこまで拾えるかわかんないですけどね。

[86:30]

うん。うん。うん。

[86:31]

でもまあなんかみ食べ所マップとかなんかそういうのでいけると思う。

[86:36]

うん。うん。

[86:37]

だから今までだったらこうなんか地方の特範員とかそこの記者がいなければ注在しなければわかんないことも

[86:45]

うん。うん。Googleの

[86:46]

検索ですからイタリアの人がイタリ語でブログ書いた記事をちゃんと撮ってき、こう情報表現できるわけだからっていうなんかすごい世界だから。

[86:59]

いやもうだそうですよね。だって翻訳し付きみたいなもんですもんね。すごいですよね。

[87:04]

うわ、こいや、もう

[87:06]

俺だからちょっと結構恐るべで本当はニュースとか新聞とか情報扱ってる人はちゃんとやるべきなんだけど

[87:15]

Google

[87:15]

がブログに小難しく書しか書いてないからみんなこの可能性に気づいてないというや気づかないでしょ。だって難しく書かれた時点でもう難しいっと思っちゃいますからね。情報が

[87:29]

いやもうこうもうこうなっちゃったらもう本当にたアイデア勝負ですからね。

[87:33]

アイデア勝負です。だから本ん当で、しかもやってる人もう

[87:38]

労力も同じプロンプトなし続ければいいだけですから。

[87:42]

うん。うん。

[87:42]

毎日のやつで

[87:43]

うん。うん。

[87:46]

というその変情報貸化っていうのは

[87:49]

実は実はすごいという

[87:52]

いや、すごすぎです。ちょっとびっくりしました。本当に。うわあ。

[87:56]

あとは、ま、これはよくあるやつで

[87:59]

うん。

[88:02]

グラフィックレコーディングってグラレコっていう

[88:05]

うん。はい。うん。

[88:06]

あの、なんていうの、このノートの書き方があって、

[88:10]

それを応用した例なんですけど

[88:11]

うん。うん。

[88:12]

このうちはあのなんか正強の牛乳、このパスシャン牛乳って取ってて

[88:19]

うん。うん。

[88:19]

で、美味しいねって話になって、その

[88:22]

牛乳の嫌な匂いがしないっていうことらしくて、

[88:26]

うん。

[88:26]

低音作菌だから。で、

[88:27]

はい。うん。

[88:28]

それサイトで見て分かったんですけど、でもこういう特徴をうん。

[88:33]

サイトには載ってるけどなんかあの正会員の人全然知らないよねみたいな話だって

[88:38]

うん。うん。うん。

[88:39]

じゃあなんか作ってみようかみたいな話だって。で、この商品の

[88:43]

うん。

[88:44]

細かいURL、商品のことについて

[88:46]

URLあって

[88:48]

うん。うん。

[88:49]

このサイトで説明しているパスちゃん牛乳の特徴を消費者に分かりやすくフレンドリーな手書き。ここポイントですね。

[88:56]

エントリーな手書きグラフィックレコーディングに説明してって。これキーワードで

[89:02]

手書きグラフィックレコーディングっていう

[89:05]

うん。

[89:06]

手段を指定したからこの

[89:07]

うん。

[89:08]

手書き寄風のこう

[89:09]

うん。

[89:10]

ノートっぽい感じで仕上がるんですよね。

[89:13]

うん。うん。

[89:14]

だから正強のアイテムなんかにぴったりなんですけど、そういう

[89:17]

うん。

[89:18]

この1

[89:19]

枚で結構例えば育成の育ってるところ、それから食べてるもの

[89:25]

うん。うん。

[89:25]

で、牛乳の正法、味

[89:28]

アジ。あとここもそうだな。でな、

[89:31]

うん、

[89:32]

サブキャッチ、キャッチコピーみたいなものを

[89:36]

ピシッとこの結構分かりやすいレイアウトで

[89:39]

まとめるって。

[89:41]

なかなかデザインやってる人もそうそういないんで。

[89:45]

うん。

[89:45]

そうするとこういうもうこういう指示してで、えっとこれを画像プロンプトにして

[89:52]

説明は日本語で出されるようになんでここに今ありますけど

[89:55]

うん。

[89:57]

えっとこのプロプはもうこういう回させたい

[90:01]

URL入れるうん。うん。うん。うん。

[90:03]

で、文章としてこのサイトで説明している。

[90:06]

うん。

[90:06]

ここはユーザーが調べた商品ね。

[90:08]

うん。うん。

[90:09]

なんとかの特徴云々。

[90:11]

うん。

[90:13]

ここまでか。

[90:14]

うん。もうこの産業ですね。

[90:16]

うん。

[90:16]

この産業ラスこのシナメと

[90:19]

URLさ入れれば

[90:20]

うん。

[90:21]

誰もこういう感じで分かりやすい

[90:23]

1枚チラシができちゃうという

[90:26]

すごい。

[90:27]

はい。

[90:29]

このままさになんて言うんですかね?グラフィックレコーディングフっていうの雰囲気がすごくよく出てるからこれがすごいなんかすごくしみを感じるような絵になってるじゃないですか。絵がうん。すごいなと思いましたね。

[90:44]

そう、そう、そう。だからこのフレ、フレンドリーながポイント

[90:47]

フレンドリーナ

[90:48]

手書きグラフィックレコーディングふっていうこの

[90:51]

うん。

[90:51]

ま、こういうところさえピシッとやると

[90:55]

なるほど。

[90:56]

割と着地するっていうか。

[90:59]

なるほど。てっ

[91:00]

っていうこれもえっとま、

[91:02]

1枚もですね。

[91:04]

はい。あと山田さんだったらこの辺もあれかもしんないな。

[91:07]

あの、メール届かない問題、去年末から

[91:13]

はい。

[91:13]

起きてるってご存知ですか?

[91:15]

うん。

[91:15]

いや、俺は知らないですよ。初めて見てきました。

[91:18]

うん。

[91:18]

そう。結局

[91:20]

MicrosoftとGoogle

[91:22]

がうん。うん。

[91:23]

スパム対策とかいろんなあのなんだ、なりすましメールとか

[91:27]

うん。うん。

[91:27]

どんどんメールのうん。

[91:29]

あの、詐欺が増えてるじゃないですか。

[91:31]

はい。増えてますね。うん。

[91:33]

これやっぱり国際的に対策しなきゃいけないよねっていうこう

[91:36]

企業とかいろんなところのメールサーバーのうん。

[91:39]

うん。

[91:40]

大手であるやっぱりMicrosoftと

[91:42]

Googleが

[91:43]

振り決めを決めたんですよ。

[91:45]

うん。

[91:45]

[91:45]

うん。うん。

[91:47]

去年から今年にかけてGoogle

[91:48]

とかでは転送メール受けられなくなるよみたいなアラートが来たり

[91:53]

してたりしたんですけど

[91:54]

うんうんうん。それはま、そのここの

[91:57]

SPFとかD

[91:58]

マクっていうメール会の交通っていうか免許書が

[92:05]

あるものは通すけどそれ以はもう

[92:07]

うん

[92:07]

ゴミ行きって言うんで

[92:09]

だこれちゃんとされてないメールサーバーのやつはうん

[92:13]

Gmailとかでも弾かれちゃって

[92:15]

こうGmailその山田

[92:18]

gmail.comcom

[92:19]

と届かなくなっちゃうんですよ。

[92:21]

はい。おお。

[92:23]

で、これサーバー会の話で

[92:26]

うん。

[92:26]

ちょっと分かりづらいんですよね。

[92:28]

うん。

[92:29]

で、

[92:29]

うん。

[92:30]

じゃ、この絵を起こすと起こす時にどう頼んだかと言いますと

[92:35]

うん。うん。

[92:36]

以下の問題に関してとこのメール密未着っていうのを業分かりやすく書いて調べてくれて

[92:44]

うん。うん。

[92:44]

まずこれ調べさせて

[92:46]

うん。

[92:47]

で、以下の問題に関して高校生にも分かるような平異な文章でメールについて何が起きていて、密着問題はなぜ増えていて、その対策としては何が必要で、

[92:57]

今後のとしてはどうすべきかについて分かりやすく丁寧にその対応策と背景説明を含めて行って、あ、ま、これはまずリクエストしたんですね。で、

[93:06]

出てきましたと答えを、

[93:07]

で、こうで出てきた答えを、うん。うん。

[93:10]

じゃあこの左のようなメールセキュリティ

[93:12]

問題のような複雑で技術的な分かりづらい

[93:15]

問題をAIに解説してもらうような知識の

[93:18]

解説といったものに1枚であうん

[93:23]

すてます。ま、答え出たやつをこっちか。

[93:27]

うん。うん。

[93:28]

で、この今

[93:29]

AI君が解説したメール密着問題を

[93:33]

アイスメズ風のピクト使開始し分かりやすいインフォグラフィックとして作してって、ま、ま、本当にこの

[93:39]

うん。うん。

[93:39]

この2ですね。うん。

[93:41]

こうこロンとこう出てきて

[93:43]

はい。

[93:43]

うん。

[93:43]

で、やっぱちょっとメールサーバー技術者とかじゃないとわかんないような。

[93:48]

はい。うん。うん。

[93:49]

ま、昔はこんな感じでしたねと。

[93:51]

うん。うん。

[93:52]

うん。アドレスさえ会ってけばまあ届くよね。

[93:56]

今はもう成りすまし迷惑メールバンバン届くし

[94:00]

うんうん。

[94:01]

えっとでも迷惑メールも多数こっちにも届いてて

[94:05]

ここパンクしそうです。だから時代の変化でうん。

[94:08]

今はメールの身分証明書必要になって

[94:12]

うん。え、正規送信者であること、

[94:14]

SPFDマク認証を受けてること

[94:17]

みたいなことだけをこっち通ってこれがなんかければ通さないよという

[94:21]

うん。

[94:22]

結構厳しいあれになりましたよ。だからなんか民照明を設定してください。送り道を

[94:28]

1本化してください。うん。うん。

[94:30]

で、こういう感じしてくださいみたいな割とビフォー、アフターこれからどうする絵として説明してくれてるっていうんで、まあなんか言葉のこの辺のこういう文章を読むのも去ることながら

[94:42]

うんうんうん。

[94:43]

これと一緒に読むと分かりやすいかなみたいな

[94:45]

うん。

[94:46]

絵を

[94:47]

割と

[94:48]

図してくれる。

[94:49]

うん。で、

[94:51]

これってやっぱりその

[94:56]

これなんかアイスメのやつってやっぱ分かりやすくない風になるんで自分アイソめを使うんですけどアイソメ風のピクトにして

[95:05]

うん。

[95:06]

で、分かりやすいって言葉だけ入れてあとインフォグラフィックとしてサクズだから

[95:10]

うんうんうん。

[95:11]

そんなに複雑のこと入れてないんですよ。

[95:13]

うん。うん。

[95:14]

で、この内容も検索して分かった結果のここの下のスレッドの下に入れるわけなんで

[95:21]

うん。

[95:22]

自分はなんか疑問になったことに関して質問する。

[95:25]

で、ここがAIが答える

[95:27]

うん。うん。うん。

[95:28]

え、答えたことがなんか分かりづれなと思ったら

[95:31]

うん。

[95:32]

その上の説明を愛ずのピクト使いして分かりやすくインフォグラフィックと削除してって言うとこうなってくれるんで。

[95:38]

うん。うん。うん。

[95:39]

いろんな課題とか問題を分かりやすい図にするみたいな

[95:43]

うん。うん。

[95:44]

プロンプはこれです。

[95:46]

うん。

[95:46]

こういう感じでやれば割となんか分かりやすくなるっていうか

[95:52]

すごいなあ。

[95:53]

ああ。本当使いよ。

[95:55]

うん。

[95:56]

これちょっと絵ときしてもらわないとわかんないなと思ったらもう今のやつ入れちゃうんですよ。で、ジミでこうすると

[96:02]

うん。

[96:03]

そこそこで絵が出るから。

[96:04]

だからなんかジェミって一応こう普通のスレッドがあって等の普通のチャットがあってチャットの答えが出た時にあれって思ったら画像プロンプトとして画像生成で

[96:19]

3万3333往復含めを入れると

[96:22]

これが出るわけですよ。

[96:24]

で、これが出て

[96:25]

上のこのスレッドでなんか高等文章説明しても見比べるとああ、そういうことかってなるからその日的な伏との使い方でも

[96:36]

うん。うん。うん。

[96:38]

図解説をどうもうやらせるかっていう頭になると

[96:42]

うん。うん。

[96:43]

もう日常がこうインフォグラフィックになります。

[96:47]

なるほど。これすごいな。

[96:50]

はい。

[96:50]

うん。

[96:51]

こんな複雑なのを絶対文章で読んでると全然イメージできないですもんね。やっぱりね、こう

[96:56]

うん。

[96:57]

で、この絵を多分見比べながらだとあの随分理解があの楽になると思うんですよね。

[97:04]

うん。あ、すごいな。

[97:06]

そういうなんかあ、ちょっと分かりづらいなみたいなものはもう片っ端しからインフォグラフィック化すると

[97:11]

うん。

[97:12]

うん。

[97:12]

結構分かりやすくしてくれるんですよ。

[97:14]

うん。うん。

[97:15]

っていうそこもだからだからなんかレイアウト機能っていうのがまあなんか考えてちゃんとずっと作るっていう

[97:21]

うんうんうん

[97:22]

ところがあまりにも優秀なんで分からなかったらインフォグラフィック言っちゃうってい

[97:30]

本当そうですよね。

[97:32]

いや綺麗なレアウトを人間考えようと思ったらめっちゃ時間かかりますからね。

[97:37]

これね、

[97:37]

ま、イロストレーターが2

[97:39]

日ぐらいはかけて1

[97:40]

日目ちょっと色々調べて

[97:42]

2日目

[97:42]

うん。

[97:43]

あの、ちゃんと書くみたいなね。

[97:46]

はい。

[97:47]

ぐらいの時間感じて、時間感覚ですね。

[97:49]

ですよね。うん。

[97:51]

だからすごい

[97:53]

すごいなって思いますよ。本当にこういうエキを瞬時に作ってくれるという

[98:00]

うん。

[98:00]

はい。

[98:03]

あとこれはあの

[98:06]

はい。的なやつですけど、

[98:09]

こんなのまでできる。

[98:11]

はい。こういう、これiPhone

[98:12]

ですよね。

[98:13]

iPhone解図を

[98:15]

あの、作ってくれるってやつなんですけど。

[98:18]

で、この分解図は

[98:20]

これはですね、これはまた簡単でうん。

[98:24]

えっと、プロンプトはこう結構長いです。

[98:27]

だけどこの長いプロンプトを

[98:29]

えっと下から上までまるまると

[98:32]

うん。

[98:33]

うん。

[98:34]

ま、こっからもうこうずっとコピーして

[98:38]

うん。

[98:39]

で、ユーザーである私たちがやることはここに分解図書きたい番なり面を入れるだけです。

[98:50]

ええ、

[98:51]

それだけです。私の仕事は。で、そのようにしてもうこれまるっとコピーして

[98:56]

iPhone

[98:56]

じゃなくて例えばこういう感じでこれ

[99:00]

Nボックスです。ホンダーNボックス。

[99:02]

おお。

[99:03]

で、これ、ま、ちょっとiPhoneの

[99:05]

はい。はい。

[99:06]

ちょっとバージョンの違うやつかな。あのプロじゃないやつ。

[99:09]

はい。うん。

[99:10]

で、これなんか時計かな?これ時計。

[99:12]

うわ、すごい。す、

[99:14]

時計はなんだ?クルトガの時計なのかな?みたいなやつね。

[99:18]

ロレックスって書けばロレックス。あ、ロレックスだ。ロレックスの

[99:21]

ロレックス

[99:22]

型番必要ですね。なんかグランドメ。

[99:24]

なるほどね。うん。うん。

[99:25]

うん。

[99:26]

型番さえ入れれば

[99:27]

はい。

[99:27]

これがポインと出てきます。

[99:32]

なんか、え、すごいな。本当にね、不思議なんだけど、どういう情報を拾い集めてこれが自動的にできるかなんですけど。

[99:46]

うあ、すごい。いや、

[99:48]

でもこういうのなんかちょっとね、マニアックな説明欲しい人とか技術系の人には受けるというか。

[99:55]

うん。うん。

[99:56]

はい。

[99:58]

そうですね。

[99:58]

あの、技術系とかマニアックな人ってこういうのがある方が食いつきがいいしないですね。うん。理解がね、進むみたいなところはあるので確かに。

[100:08]

はい。

[100:09]

すげえな、これ。

[100:12]

ま、だからこれも本当に見た目は結構大変そうだけど

[100:16]

やることはプロンプトレベルのはあの

[100:18]

1分で終わるっていう。

[100:20]

おひょ。

[100:21]

ま、もうそれだけしっかり書き込んだ図生成プロンプトになってんですよね。あれね。

[100:27]

あれは

[100:28]

ね、

[100:29]

あれをああいう工業系の人で作ってたのがあったんで、あの

[100:33]

ああ、

[100:34]

のさせていただいたんですけど

[100:35]

はいはい。

[100:37]

で、あとはそうだな、あとこれは面白いと思います。えっと、

[100:41]

レシピ。うん。

[100:42]

レシピですね。

[100:43]

うん。

[100:44]

で、これもフロントを見ますと、えっと、ここか。こう、今ここ、これもやっぱ長々書いてあるんですね。

[100:56]

うん。うん。

[100:56]

うん。あ、下から下から、ま、この

[101:00]

1から画像全体の定義でこっから

[101:03]

1個を全部コピーして

[101:05]

うん。うん。うん。

[101:06]

で、コピーしたらこれコピーして上に右を開けて

[101:10]

うん。

[101:10]

インフォグラフィックしたいメニューを入れるだけです。

[101:14]

チンジオロースっても入れるとはい。

[101:16]

このようにこうちろさこうやって出来上がるとで材料がピッと出て

[101:22]

皇帝がこう出て仕上がりていう上が

[101:26]

うん。

[101:26]

ここにとにく上にお題にえっと生姜焼き定書生姜焼き入れれば

[101:33]

すげえんじゃね

[101:36]

材料手順やがりが出たこういう

[101:39]

はい

[101:40]

あのレシピのグラフィックが作れるっていう

[101:44]

すごいな

[101:46]

これも情報書き集め系かな情報書き集めて料理さえ入力すれば

[101:51]

これもだからあのこういうご家庭系の情報とか発信してる方だ

[101:56]

そも

[101:56]

うん。うん。

[101:57]

毎日発信ができるね。

[102:00]

ですよね。すごいですよね。これね。

[102:02]

グラフィックで発信ができるて。

[102:05]

ああ、NHK

[102:06]

の朝一でやってるあの料理のやつなんかもこれにしたら分かりやすいのよなって思いますよね。あのビデオビデオで見てる時間ない時なんかは

[102:15]

ね本当にうん。本当朝一に出たらこれ朝一のなまでも朝一のは特殊なちょっと料理だから

[102:23]

うん。うん。

[102:24]

手順た別になっちゃうかもしれないですね。

[102:26]

あ、確かにそうかもしんないね。

[102:27]

あれこう代表的な

[102:29]

代表的な、

[102:29]

代表的な手順を検索して調べてるから朝一は朝一流の

[102:34]

うん。

[102:34]

材料があるからちょっとイコールにはないかもしれない。

[102:37]

確かになるほどね。でも一般的なやつもこれになるだけで全然違いますよね。

[102:42]

全然違いますね。こなんかやっぱ説得力あるじゃないですか。このあ

[102:44]

あ、全然違います。もう

[102:46]

このレシピになってで文字だけだとちょっと読まないけどこれだと材料やって出てるんで

[102:51]

うん。

[102:52]

あの、スーパー行っても、あ、こんなこの辺ねてなるじゃないですか。

[102:56]

うん。うん。やっぱこの材料が一覧で出るってグラム数とか表記されてるのが偉大だなと思って。

[103:04]

うん。すごいですよね。

[103:06]

なんか本当にあの、なんて言う?レシピサイトのやつって、ま、もちろん作った人は分かってるからいいんですけど、なんかこう読み込んだものを自分の中でそのイメージに変えないといけないじゃないですか。

[103:18]

そうです。あれがやっぱりちょっと手間かかるので、これを使うともう一瞬で分かりますよね。こう流れも雰囲気も全部分かっちゃうので。

[103:26]

バっちりですね。

[103:27]

ね。

[103:28]

レシピノートノートレシピのこの絵を入れてうん。

[103:32]

あの文字で記述すればチなんですか?

[103:36]

そう。本当にそうだと思います。

[103:38]

すごいな。

[103:40]

レシピのグラフィックが簡単に作れますってやつですね。

[103:43]

うん。

[103:44]

はい。

[103:44]

で、あとこれチラシ、チラシも自動で作りますってやつなんですけど、えっと、これは手作りしました。えっと、

[103:53]

これプロンプトは

[103:55]

うん。

[103:56]

えっとですね、そうだな。これ見てもらえばいいのかな?うんと、これもこのジェムっていうミニアプリ化したんですよ。

[104:05]

うん。うん。それで、えっと、これもほぼ

[104:10]

URL情報詳しく載ってる

[104:13]

URL入れればいいんですけど。

[104:15]

うん。

[104:16]

何がいいかな?時計あたりにしてみますかね?時計でロケでロレックスあたり。

[104:27]

うん。うん。うん。

[104:30]

で、こういうやつだと情報なんかくどたくさん乗ってそうなんで。

[104:34]

うん。

[104:34]

うん。うん。うん。

[104:36]

ですねとデイデイト

[104:44]

これにしましょうか。

[104:47]

これはあれでもま、乗ってますよね。

[104:51]

そうですね。乗ってますよね。

[104:52]

うん。

[104:53]

で、こうこの

[104:54]

ガソうわ、

[104:56]

デイレトに700万とか書いてますね。

[104:59]

びっくりするわ。

[105:00]

デイレートをコピーして

[105:03]

はい。

[105:03]

はい。

[105:05]

デイデイとし入れたぞと明日から売るぞっていう会社の人が

[105:09]

うん画像を作成して思考モードにして

[105:17]

うん

[105:19]

入れるとですねほぼ

[105:23]

1発出しで

[105:25]

あきましたね。ちょっと話はこれてきて

[105:28]

うん。

[105:30]

うん。

[105:31]

ですね。

[105:31]

これで、えっと、一応設計図的なヤム室を書いてくれましたと。で、

[105:36]

はい。はい。

[105:38]

えっと、どれかな?手書きグラレコ風じゃ。高級ラグジュアリーだな。これは

[105:43]

04

[105:43]

うんうん。

[105:44]

高級ラグジュアリー路線で高級ラグジュガリー路線で作ってください。

[105:52]

うん。うん。うん。

[105:55]

うん。

[105:55]

で、これでちょっとバかかってると思うんで、これを肩で見ながら、えっと、ん、こんてますね。

[106:13]

うん。

[106:13]

で、えっと、これ実際作られたやつで、その圧力鍋なんですよね。

[106:18]

うん。うん。うん。

[106:19]

で、左の方はあのこお子様持ってるママさんたちの

[106:25]

うんうん。

[106:26]

ま、ママターゲット

[106:28]

うん。

[106:28]

のこっちは

[106:30]

俺の飯っていうことでこう独身

[106:33]

30代ぐらいのあの

[106:35]

うん。うん。

[106:36]

男性

[106:37]

はい。

[106:37]

サラリーマン独身たいな感じでだからターゲットによってうん。

[106:42]

ちょっとこの俺男のボ袋を満たすとか国家庭の時短革命とかうんうんうん。

[106:48]

ちゃんと、えっと、ママさんたちが時間、時間重視だとか安心とか

[106:55]

旨み凝業凝縮を選んですね。こっちは

[106:58]

うん。うん。

[106:58]

学速スピード調理に

[107:01]

焼肉もほロほロタフな本格ギアみたいに

[107:04]

うん。うん。うん。

[107:05]

同じ商品なんですけど、ちゃんとターゲットに合わせてデザインも変わるという。

[107:09]

うん。うん。

[107:10]

これできたみたいですね。はい。

[107:11]

はい。

[107:12]

できました。

[107:15]

のロレックスがはい。こんな感じです。

[107:20]

うわあ、すごい。

[107:22]

まあまあ、それなりに高級感あるというか。はい。

[107:25]

うん。

[107:27]

いや、滑る唯一の象徴デイと

[107:31]

3

[107:31]

つの思考。

[107:33]

はあ。

[107:35]

すごい。

[107:36]

にしてはい。

[107:37]

作ってくれるわけですね。

[107:39]

うー、すごいわ。

[107:42]

ああ、もうね、ロレックスの場合はもうまずはこの時計の写真がこの、ま、あった黒字にで持ってくるあたりがね、この時計の色との兼合いがすごいな。

[107:53]

そうですね。高級高級路線っていうことで。

[107:56]

はい。

[107:57]

はい。これ多分

[107:58]

いや、

[107:58]

シルバーあたりだとまた違うんでしょうね。別の場所。

[108:01]

うん。うん。

[108:03]

すごい。

[108:03]

いうようなジミニが判断してラグジュアリーっぽくし上げてって自分は指定しただけで、とりあえずこのレベルでデザインがし

[108:14]

賢すぎますよね。

[108:18]

恐るべき世界ですよね。

[108:20]

そう。もうあのセンスが悪い人だったらもう絶対作れないようなものをガラと作っちゃうっていう

[108:29]

はい。

[108:30]

のがすごいですよね。

[108:31]

そうなんですよね。

[108:32]

ああ。ああ、すごい。

[108:33]

で、で、こういうターゲットによって使い、あの、デザイン分けたり

[108:39]

うん。

[108:39]

はい。木のキーボードってウッディの配色になったり

[108:43]

はい。はい。

[108:45]

これうん。え、

[108:47]

IMACですね。

[108:48]

うん。うん。うん。うん。

[108:49]

で、そのやっぱりGoogleのもう1

[108:52]

つそういうところはこう割とちゃんとしたリアルな商品は

[108:56]

うん。

[108:57]

ちゃんリアルな画像持ってくるんですよ。

[109:00]

うーん。

[109:01]

なるほど。はい。うん。うん。うん。

[109:03]

よし足はちょっとあるんですね。よし足はあるんだけど

[109:06]

でも嘘のコンピューターが来ない。

[109:09]

嘘のコンピューターを生成しないってことではうん。

[109:11]

さっきユニクロのインフォグラフィックでもちゃんとユニクロのロゴが入ってたように

[109:15]

うん。うん。

[109:16]

リアルに世の中に存在してもは極力リアルに

[109:19]

その画像を引っ張って

[109:21]

うん。

[109:22]

入れますよっていうことが

[109:23]

うん。

[109:24]

ちょっと微妙だなと思うんだけど特徴です。ポネ

[109:29]

えiPhone17。

[109:31]

iPhone17

[109:32]

の場合はえっとこうきてこんな感じですか?

[109:41]

ああ、

[109:42]

どっか販売のチラシっぽ服

[109:44]

はいはいはい。

[109:46]

これiPhone

[109:47]

すごいな。

[109:48]

はい。

[109:50]

で、圧力鍋の

[109:52]

この圧力鍋の

[109:54]

独身者ご家庭向け

[109:57]

うん。

[109:57]

あとちょっと高級ラグジュアリーっぽくていうパターンがこれで

[110:03]

うん。その何々っぽくっていうものがちゃんといけるところが素晴らしいというかこうですね。ぜ

[110:16]

高級楽が圧力な

[110:19]

なんか人間よりすごいですよね。

[110:22]

人間って逆に最近あの何々っぽくって言ってもその人の中にそれがなかったら無理ですもんね。

[110:28]

通じないけどは全てそれがあるっていう。

[110:31]

うん。

[110:33]

というもちゃんとターゲットによってデザインを使い分けられる

[110:38]

というやつですね。

[110:39]

すごい。

[110:40]

あとこっちはえっと今まではま、作り作り作る系です。で、ちょっと既存のデザインとかがある場合っていう例で

[110:48]

うん。

[110:49]

えっと、例えばこれ右は

[110:53]

うん。

[110:53]

右はあの実際にあるデザインですね。

[110:58]

おお。な、

[110:58]

こっち生成したやつです。

[111:00]

うん。うん。

[111:02]

で、ま、イベントのテーストとかもうこれに近いからこれで行こうかみたいな。ま、ちょっと

[111:07]

うん。うん。

[111:08]

生成し1

[111:09]

回生成しただけだからですけど、その

[111:11]

うん。うん。

[111:12]

ここのロとかがこう同じだったのはちょっとまずいとしても

[111:16]

うん。

[111:17]

あの、基本ちょっとこの定数に近い近づけようと

[111:20]

うん。うん。うん。

[111:20]

で、

[111:22]

ま、これはもうノーハウもノーハウなんですけど、既存の出た素材をデザインを

[111:32]

AI

[111:32]

に分析させるっていうことができるんですよ。だ、この

[111:36]

おお、

[111:36]

さっきのチラシを、えっと、

[111:38]

iPhoneで撮って

[111:39]

うん。うん。

[111:40]

あんまりこうなんだ、歪みのないように取ってもいいし、データとしてあったらデータでもいいんですけど。

[111:46]

うん。うん。

[111:46]

それをこうジェミニに入れます。で、ジェミニたらば

[111:50]

うん。

[111:51]

以下の画像のデザインを正地に分析してくださいと。

[111:54]

で、

[111:55]

うん。うん。

[111:56]

そしてその分析した結果を破るかしてくださいと。これちょっとこれ破るかってのキーワードなんですけど。

[112:01]

うん。うん。

[112:02]

ていう風に頼みます。そういうヤるっていうのは

[112:05]

うん。うん。

[112:06]

平たく言うとですね、ま、これが出てきたヤルのちょっとなんですけど、一応人間でも読めて

[112:15]

AI

[112:15]

も解釈できる両方がこう読める、ま、一緒のメモ帳っていうか、メモデータというかデータベースデータというかうん。うん。

[112:25]

こうデザインアナリシスってもうタイトルからしてもうデザイン分析しました。

[112:30]

ターゲットは企業化スタートアップ企業新規事業担当者向けなポスターですね。

[112:35]

で、コンセプトは確信、

[112:37]

挑戦、あと横浜っていうものがコンセプトになってるようです。

[112:41]

で、オーバーラ、オーバー、オーバーオールスタイル、プロフェッショナルダイナミック清潔感っていうのが、

[112:47]

ちょっとあのキーワードっぽいスタイルっぽいですね。ビジュアルエレメントっていうの

[112:52]

スーツの男性が出てきて

[112:54]

うん。

[112:54]

ノートパソコン持っていてビジネスウル

[112:57]

26

[112:58]

オフ云々っていうそのやっぱデザインを全部解析するんですよ。うん。うん。

[113:02]

うん。

[113:02]

で、背景はどう、人はどう、とこ全部解析してくるんですよ。

[113:07]

うん。

[113:07]

すげえ。

[113:08]

で、そうやってヤムル化したデザイン分析が終わったらばで、そこで上にこうこの

[113:15]

分析したやつが上にチャットに残ってるんではい。

[113:19]

じゃあ生成AI

[113:20]

ビジネスモデルアイディアコンテストっていう

[113:23]

コンテストをやるんで、そのタイトルでダミーイベントを作ります。

[113:27]

そのテーマに即したコピーダミーニって内容考えて上野で画像を生成頼むと

[113:33]

うんうんうん。

[113:34]

もう解析させたデザインからこのテーマ

[113:38]

に書いてるんで

[113:39]

うん

[113:40]

ビジネスモデルアイデアコンテストになって

[113:42]

うんうんうん

[113:43]

AIを云ぬってなって

[113:44]

うんうんうんうん

[113:45]

でこの辺はコンテストから同じかなっていう感じの判断があって

[113:49]

うん1

[113:50]

番最初にった

[113:51]

これがこれがヤる化した後にこれができるわけです。

[113:54]

うん。うん。うん。

[113:56]

だからもうデザインをAI

[113:57]

に解析させてるから。で、しかもコピーは

[114:00]

その様子をあのでコピー作ってくださいって言ってるから

[114:04]

うん。うん。

[114:05]

それっぽく例えばここは2

[114:06]

位を生成してここも同じように生成してここら辺も同じ様数生成してってやってるんですよ。

[114:11]

うん。

[114:12]

で、こうやらせちゃって

[114:15]

出たこんな文字を

[114:17]

正しいものに書き換えちゃえばうん。うん。

[114:19]

大体デザンにぴったりはまる。あの、今度は文字になるわけですね。

[114:24]

おお。あ、すごい。

[114:26]

だから人間が最初から要素考えるというのはもうこういうデザインだったらもうこのこのデザイン要素になってる文字をダミーで起こしちゃってって言ってダミーができたね。

[114:35]

うん。

[114:36]

で、ダミーでもう全要素はモーラしてるからじゃこのモーラモーラしたあれを書き書き換えちゃえば本物になるっていう

[114:44]

うん。うん。うん。

[114:45]

手法ですけど、ま、それでデザインテースト合わせるま

[114:49]

うん。

[114:50]

あの、グレーじゃない理由としては去年イベントやって、今年も開催するこいがあって、去年のデータあるけど、

[114:58]

あの、提出残したいよねみたいな

[115:00]

うん。

[115:00]

時に、ま、去年は青だったけど、今年は赤で行こうかみたいな感じの時に

[115:05]

うん。

[115:05]

えっと、去年のデータ読み込ませて、で、今度ヤムのところで赤使うみたいなことを書き換えてあげればこのテーストでレッドバージョンができると。

[115:15]

うん。なるほど。

[115:17]

はい。

[115:17]

ということでデザインを分析させて、その分析したデザインに情報を乗っけて、あるいは情報調べさせて

[115:26]

入れ込むっていう手法も

[115:29]

できます。

[115:31]

すごいな。

[115:32]

す、

[115:34]

そうなんですよ。あんまりね、ここは

[115:36]

無席がすごいんだ。うん。

[115:38]

あとこれ3つありますけど、どれが

[115:41]

うん。

[115:42]

AIでどれが手作業だか分かります?

[115:45]

わかんないですよ。も全然わからない。

[115:49]

これね、実際リアルにあるのはこれなんですよ。で、隣の

[115:53]

そうだ。

[115:54]

ええ、

[115:54]

それぞれは

[115:55]

うん。

[115:56]

AIなんですよ。

[115:58]

ああ。

[115:59]

で、このレベルで行けちゃうってことですね。その

[116:02]

さっきのヤム手法っていうのは。

[116:04]

ああ、なるほど。

[116:06]

これをヤムルで解析させて。

[116:08]

なるほど。

[116:09]

だけどここはあのよしょ。

[116:14]

30これ

[116:17]

なるほど。

[116:18]

これはあのこれ醤油じゃないですか?

[116:21]

うん。

[116:23]

これは福島県にあるお味噌屋さんと

[116:25]

うん。

[116:26]

お酒のとこです。え、倉本なんですけど。

[116:29]

うん。うん。うん。

[116:30]

要するにあの大豆の

[116:35]

うん。

[116:35]

工事子とかの理屈痛と

[116:38]

うん。

[116:38]

えっと、味噌のあの上像のあれとはちょっと違うじゃないですか。出来上がるあれも違うじゃないですか。

[116:46]

お酒もそうじゃないですか。だけど

[116:48]

コンセプトとしてはこれなんか醤油作る工程系の話してんな。あと

[116:53]

うん。うん。

[116:54]

できたその大豆の蒸し方が違うなみたいな違いを言ってるな。

[116:59]

うん。うん。

[116:59]

うん。うん。

[117:00]

ていうのをこうなんか全体の情報構造を判断して

[117:04]

島のここのこの商品があるやっぱりサイト

[117:08]

Uを貼ってこのヤモを

[117:10]

うん。

[117:11]

使ってでこの

[117:13]

お店屋さんも味噌の情報が載ってるサイトの

[117:15]

URLコピーコピーペしてうん。

[117:18]

このヤムをここに適用してっていうだけで

[117:22]

うん。うん。

[117:22]

そのここのせ熟の特徴そのなんだのあれでこういう循環とか

[117:31]

うんうんうん。

[117:32]

ちゃんと作ってくれちゃうわけですよ。

[117:35]

すげえ。

[117:36]

で、それはもう

[117:37]

味噌ホームページ見てあ、ここの会社味そはこういう自然循環がある。この坂倉は田んぼと米となんとの循環があるっていう。うんうん。

[117:48]

そう読むんですよ、ちゃんと。

[117:49]

うん。すごいな。

[117:52]

はい。はい。

[117:52]

こういうそのそれぞれ商品の特性で違う循環コンセプトも味噌の循環と酒の循環をちゃんとま、現稿というか作ってくれて

[118:03]

うん。

[118:03]

でらしくデザインレイヤーとはらしく

[118:06]

同じような感じで整えてここに当ご手が入るみたいな恐ろしくないですか?

[118:14]

ね。

[118:15]

すごい。これすごいな。いや、確かにこれ今見るとね。

[118:20]

ああ。ま、真ん中は確かにあの人間様がテレ書いてあるのにの雰囲気のあれがやっぱりちょっと

[118:25]

AI

[118:26]

のでパターン化されたものとはちょっと違うなってのは分かるんですけど、まず最初にあの黙って見せられたらなんとなくわかんないしここまで忠実にそのヤのね、あれが適用されてって出てくるってすごいな。

[118:42]

パっと見わかんないですよね。で、パっと見わかんない。

[118:44]

わか、絶対全然わかんないですよ。うん。

[118:46]

これ渡されたとしても、あ、よくできた手書きチラシだなって思っちゃいますね、おそらくね。

[118:51]

そう、そう、そうです。そうです。

[118:53]

ていうね、だからここまでのちゃんと中身を理解して再現デザインとしての方も投集してだけど編集内容もその日本に合わせて

[119:04]

うん。うん。

[119:06]

リライトというかリアンジしてるっていう。

[119:09]

うん。うん。

[119:09]

すげえなって。恐るべ。

[119:14]

完全にだってもう出来上がったものが成立してるじゃないですか。もうこれで成立してる。

[119:20]

すごいな。

[119:22]

いや、もうこれすごい。

[119:25]

すごいでしょ。だからそこまで来ちゃってます。だからある意味ちゃんとプロンプトワークを駆使して

[119:31]

あ、はい。

[119:31]

デザインを施していくと

[119:35]

ああ、

[119:35]

ま、こうこういうヤムルなんですけど、このヤムルがあれば、ま、ほぼほぼ雰囲気にはなるってことですよね。

[119:42]

すごいな。

[119:44]

いや、で、もう本当僕うん。仕事

[119:48]

IM

[119:48]

の頃にイベントとか色々やったりするとなんかこう予想のやったやつで雰囲気がいいものとかあるじゃないですか。そうするとこんなテストでやってねっていうなのってのはやっぱり

[120:00]

あの言うんですよね。

[120:01]

誰も誰もやるじゃないですか。

[120:03]

そうそう。

[120:04]

ディレクター的な人は

[120:05]

そう。

[120:06]

あのどこどこのテーストで仕上げてみたいな。

[120:09]

そうそうそうそうそうそう。

[120:12]

そうなんですよ。下けでやってくれる人たちもそっちの方が楽だって言うんですよね。あの、はっきり言ってもらった方が、あの、作りやすいからいいですって、あの、言うんですよね。こう、なんか考えてきてって言われると

[120:22]

1番困るっていうのもある。

[120:24]

から考えなきゃいけない。そんね。

[120:25]

そう、そう。だからよくあの、そういうようなことをやってたので、それから考えるともうこれがあればね、もうすごいですよね。本当ね。へえ。

[120:37]

ま、このヤムル使うとここまで行けるってこともあんまり

[120:40]

うん。

[120:41]

あの、追求してる人少なくて

[120:45]

いやぜ、

[120:46]

実はみたいな今日聞いて初めて知ってる知ったっていうレベルだとするとそんなことしてる人は少ないと思いますよ多分。

[120:57]

あ、

[120:58]

うん。知らない人のが多いと思う。いや、でもすごいな、これ。

[121:02]

ま、知ってても

[121:04]

黙ってるからかな、結構。

[121:07]

あの、言わないかもしれないですね。

[121:09]

結構結構すごい技です。本当に

[121:11]

ビジネスしようとした人たちがやれば

[121:14]

うん。

[121:14]

うん。

[121:14]

ちょっとビジネスができちゃうぐらいなんだけど

[121:17]

うん。

[121:17]

一方でちょっと危うさがあってその

[121:20]

うん。うん。

[121:21]

イコール真似できるってことはそのデザインそのものには

[121:25]

著作権はないんですけどうん。うん。

[121:27]

グレーゾーンなんだよね。結構

[121:29]

そうですね。

[121:30]

だからかなりデザインにに見せられちゃうというか寄せられちゃうんで。

[121:34]

うん。うん。うん。

[121:35]

で、そこをリスクだと思うけど、でもそれを後で自分たちちょっとオリジナリティ加えりゃいいよねって思ってる人はこの手法をやって加工形工程をやって

[121:46]

ちょっと元とは違った風に見せちゃうっていうことをやって仕上げてるかもしれない。そうするとそこのところってあんまり明かしたくないブラックボックスだから。

[121:55]

うん。そうですね。

[121:56]

うん。誰々のデザインをこう真似たとは言えないじゃないですか。

[122:00]

言えない。言えない。そのプロは絶対言えないです。

[122:03]

うん。だからこのヤ手法はなかなかオープンにもなりにくいかな。そういうの。うん。

[122:07]

なるほどね。うん。

[122:09]

そうなんですね。

[122:11]

いや、すごい。

[122:13]

はい。

[122:13]

こんなことできちゃうんだ。もうなんかもう本当

[122:18]

だからね。その

[122:21]

あのジェミニのプロンプトの世界はあのわゆる昔のプロンプトと違って

[122:26]

あまりにもすごすぎて

[122:29]

あまりにもすごすぎて

[122:32]

この技をどれだけこう駆使するかっていう話です。

[122:36]

うん。

[122:36]

うん。いや、もう知ってるか知らないかでだけでもうすでに大きな差が出てしまうっていうところがあります。

[122:44]

全差になるでしょうね。

[122:45]

うん。

[122:46]

全然差になる。

[122:47]

うん。多いなこれ。

[122:48]

はい。

[122:49]

ジェミリってこんなすごいんだ。

[122:51]

そうなん。ジミニのそのあのなんだ、画像数えばもうこれだけのポデンシャルを去年の年末に実演してしまったっていう恐るべき。

[123:02]

恐るべきあれ。

[123:04]

だからある意味ちょっと印刷デザイン業界革命といえば革命ですよね。

[123:08]

はい。はい。これは強烈です。

[123:11]

やっぱり

[123:13]

あと下はちょっとバナーのパターンでここはもう取り扱い方の説明だけですけどこれはいうん

[123:19]

基本プロンプト描写でいいやつです。だからこれをこのままプロンプトを

[123:24]

うんうん。

[123:25]

えっと入れるとほぼほぼこれに近い雰囲気にはなるんですけど

[123:30]

うん。

[123:30]

それだと同じになっちゃうんでえっとここですね。ここ変わるのはうん。

[123:36]

商品名ここ入るものが

[123:39]

ここら辺のコピーになってくるんで

[123:42]

ああ、なるほど。うん。

[123:43]

はい。で、この商品名が

[123:45]

Google的に画像を引っ張ってくる

[123:48]

商品名になるんで。

[123:49]

うん。うん。うん。うん。うん。

[123:50]

だからここの商品名は変えると。そうそう。その商品名変えた時に

[123:55]

その商品の持ってる雰囲気でえっとここの場合だと

[123:58]

うん。

[123:59]

ファッション洗高級雑し日意識とか

[124:02]

はい。はい。はい。

[124:03]

あとうん。白抜きとか

[124:05]

うん。

[124:06]

ハイファッション雑誌の表紙デザインってあるんで

[124:09]

うん。

[124:09]

ファッションナブルなやつだったらそうだけど、ま、男のなんかだったりするとメンズ何々とか

[124:16]

うん。うん。

[124:16]

ていうような感じでちょっとこういうところ

[124:20]

雰囲気を寄せたいとか

[124:21]

うん。うん。

[124:22]

うん。

[124:22]

あとこう洗とかじゃなくて野生的なとかに言えばそうなるしっていう。

[124:28]

あ、なるほど。うん。

[124:29]

はい。

[124:30]

この辺のちょっとちょっとキーワード変えることによって変わるということと

[124:36]

うん。

[124:36]

ですね。

[124:38]

うん。なるほどね。な

[124:39]

んかなの人が登場は書いてないのか?えっとあ、でもあれか、ここにポートレート写真って言ってるから

[124:57]

うん。

[124:57]

この商品名がちょっと男性的なものだったらばトレート男が来るみたいなの

[125:04]

ああ

[125:05]

髭のなんだかとか

[125:08]

はい

[125:09]

そういうものだったら結局アーティスティックのポートレート写真ってあるんで

[125:13]

うん

[125:13]

男女はここでは定義してないんで

[125:16]

うん

[125:16]

やっぱりこのどういう高級なのかそうなのか

[125:20]

ああなそっか

[125:24]

ということであと商品に合わせたそ

[125:27]

ここだけちょっと自分で手作業で変えると

[125:29]

うん。

[125:30]

うん。

[125:30]

こういう雰囲気ので文字オーバーラップしたま大体画面の半分

[125:37]

写真アーティスティックな、ま、アーティスティックていうかモデルさん写真みたいなうん。

[125:41]

雰囲気のモデルパターンバナーですね。

[125:45]

なるほどね。

[125:46]

で、あとここにこういうなんか

[125:50]

うん。

[125:50]

あの採用系な

[125:52]

はい。

[125:53]

各銀行の

[125:55]

はい。みたいなものとか。

[125:57]

うん。

[125:58]

えっと、これはなんだ?あ、

[126:01]

なるほどね。ま、

[126:03]

エステ、エステ系かな?エステックとか。うん。うん。

[126:06]

あとこれは副業個人が

[126:09]

うん。

[126:09]

いいとか副業とか

[126:11]

そうちょっとなんか初心者向け

[126:13]

うん。うん。うん。

[126:14]

あのスキルを身につけましょうと。

[126:16]

で、

[126:17]

それぞれこれこのこれ以降がちょっとこう色を入れてます。

[126:20]

あの、これだったらこの赤いところにどういうモデルさんのってことを書けばいいんで

[126:27]

ネイビースーツなるほど。

[126:29]

50

[126:29]

代がはい。はい。はい。はい。なるほどね。うん。

[126:33]

ちょっとここに男性モデルあるからここ男性モデルで男性にして

[126:38]

うん。

[126:39]

うん。

[126:39]

ここにファミリースタディこれから始められます。そういうことはないってのはキャッチコピーなんで

[126:45]

うん。

[126:46]

ここですね。ここの

[126:47]

うん。うん。うん。うん。

[126:47]

この文字はあそこのところで帰ればいい。

[126:49]

はい。あとはもうグラデーションなんで

[126:52]

うん。

[126:52]

ここの男性のどういう

[126:55]

はい。

[126:55]

モデルを使うか、

[126:57]

手を上げるグーにするとかみたいなことを書けば

[127:00]

うん。

[127:01]

それにあった写真になって、この周りの色はちょっとここにあるかな?周りの色はそうですね、レッド系ぐラデってあるからブルー系ぐラデにしようとか

[127:12]

やればそういう感じでここはうん

[127:15]

んですかね。

[127:16]

あの、銀行の新入学、新入学の時はカード

[127:21]

1枚みたいな感じのうん。はい。うん。

[127:23]

これはパターンですね。で、同様にここにあるプロンプトの、えっと、黒いところとか

[127:32]

うん。うん。変えれば

[127:34]

割とこの辺の文字変わるんで、こういう感じのちょっとこう

[127:39]

初心者バナーとかあと美容系バナーとか

[127:44]

すげえ。

[127:45]

これもプロンプトで行くパターンです。

[127:48]

はい。

[127:48]

で、これのちょっとこう派手めなバナーはこれもさっきジェムっていうのをこれも作ってあるんで

[127:54]

うん。

[127:55]

これもお題をそうそうですね。

[127:59]

これポント押して、あとちょっと失業灯がこれはあるのかな?失業をやると

[128:07]

うん。

[128:07]

どういうターゲットでどんな商売でなんと

[128:10]

どういうアピールしたらいいですかみたいな答えてくと

[128:14]

さっきみたいに画像がこう生成されるというパターンです。

[128:17]

ああ、なるほどね。うん。

[128:20]

で、これはま、ノートサイズのバナーで同じくフロントがあって

[128:24]

うん。

[128:24]

これをちょっと書き換えればこの辺の登場人物とかが変わってこの文字が変わると

[128:30]

うんうんうんとタイプはなんですね。これはお遊び系で

[128:35]

雑誌表紙風ってやつなんですけど、

[128:38]

ま、SNS

[128:39]

でちょっと雑誌表紙に取り上げられましたみたいな

[128:41]

冗談パターンに近い。

[128:42]

あ、はいはい。

[128:44]

これはえっとここにあるをこう丸っと全部コピーして

[128:49]

うん。

[128:50]

ペーストします。

[128:51]

で、その丸コピーしたものに画像を一緒にアップロードするんですね。

[128:58]

おお。

[128:59]

この自分ですけど、画像アップロードした

[129:02]

うん。うん。

[129:03]

この人のその写真の雰囲気を見て

[129:06]

うん。うん。

[129:07]

これアく魔堂っていうところに行った時のやつなんですけど、ま、なんか洞窟っぽいとこ来たなってんで。

[129:12]

屋根つき海ガドって勝手に考えてくれて

[129:16]

で、歩くための上スタイルって考えてくれて、地方の多くの名称を巡るって考えてくれて、で、どうもスニーカーが前足出したから目立ってるから徹底スニーカー、

[129:27]

最新スニーカー徹底比較みたいなこと書いてくれて、

[129:31]

あのこのアップロードした画像に合わせた雑誌作っちゃうってコンセプトです。これ

[129:37]

めちゃくちゃ面白いですね。面白いですね。

[129:39]

へえ。

[129:40]

で、これ昨年1

[129:42]

はこういうちょっとファッションショナブルな

[129:44]

画像成したイラストをアップしたんで、

[129:47]

なんかもう防具もきになっていて防具って

[129:49]

Gを隠して

[129:50]

うん。

[129:51]

で、赤と黒だからもう黒赤う

[129:54]

荒の赤黒みたいな。

[129:56]

うん。うん。

[129:57]

それっぽいファッションモード主風に仕上がりました。うん。

[130:02]

ていうんで、まあなんか

[130:03]

うん。

[130:04]

遊びでやる分には面白いかなっていう感じ。

[130:07]

いや、コピーコピーライティングとか雑誌名とか全部

[130:11]

あのAI

[130:12]

君が考えて雑誌風にこの写真をだったらこの雑誌だねっていう。

[130:16]

うん。いや、もうなんかありそう。なんかありそうなに思っちゃいますよ。これパッと見ると

[130:24]

なんかいつ出たんだ?この雑誌になるやつ。

[130:26]

そうそうそうそう。やすごい。うわ、こんなこともできるんだ。そ

[130:32]

う。名前とかを生成するやつですね。

[130:34]

うん。

[130:35]

で、あと

[130:37]

この辺はもう小ネタになってくるんですけど、えっと、

[130:40]

もう自分がパシャッと取った絵を激画調にしたいとここにある。

[130:44]

うん。うん。うん。うん。うん。

[130:45]

で、これも簡単です。

[130:49]

そうなんだ。

[130:49]

え、これはですね、

[130:52]

例えばこれFL島の画像をした。

[130:54]

うん。うん。

[130:56]

で、

[130:56]

うん。

[130:56]

指示したのは白黒の漫画にしてで、これだけです。

[131:00]

うん。うん。うん。うん。

[131:01]

それで画像生成するとこうなります。

[131:03]

おお、すごい。

[131:04]

はい。あ、本当だ。

[131:05]

で、これ自分ですね。

[131:07]

はい。

[131:07]

これもこのエフェルトに立つ自分作りたかったから

[131:11]

うん。うん。

[131:12]

と左の人物が手前の人より大きいので小さくバランスしてくださいって言うんで、なんかちょっと左右対非対象になったけどこれが

[131:19]

うん。

[131:21]

生成したやつでち着してって言ったらあ、なんとなくバランス取ったから

[131:25]

うん。

[131:25]

エフェルト行ってきましたが言えるみたいな。

[131:29]

すげえすげえてきてきました。

[131:32]

さんが

[131:34]

すげえ究極のあの偽装工作みたいな。

[131:38]

そうそうそうそうそう。

[131:39]

すごいですよね。

[131:40]

だからこれ本当に簡単で白黒の漫画調にしてだけでこれになりますから。

[131:45]

はい。はい。

[131:46]

あらゆるところが漫画になります。

[131:48]

うん。すごいね、これ。

[131:51]

いやあ、もうビりますね。

[131:54]

はい。似たようなものなんだけど、これこないだセミナーで見せて

[132:00]

あ、なるほど。

[132:00]

それありますね。てなったんだけど、これこう写真があるじゃないですか。左の

[132:04]

はい。うん。うん。

[132:05]

で、こういう洗顔になるんですよね。

[132:07]

うん。うん。うん。

[132:08]

うん。

[132:09]

うん。

[132:09]

で、iPhoneなんかもこうなると

[132:11]

うん。

[132:12]

で、例えばこう人の写真もこれぐらいの感じで。

[132:16]

うん。ああ、すごい。

[132:17]

結構結構それなりに顔じゃ顔とかね。

[132:20]

はい。はい。はい。

[132:21]

いった感じ。はい。

[132:22]

仕上がるんですけど。

[132:24]

で、このジャンルってまず

[132:26]

1つ目は塗り絵です。

[132:29]

だから

[132:30]

幼稚園系のイベントを関わってる人あるいはうん

[132:34]

あの高齢者介護ホームのなんかうん

[132:37]

遊び時間みたいなところに

[132:38]

うんうん

[132:39]

好きなものをこうパシャっと取って

[132:42]

えプロンプトで塗り絵白黒化して

[132:46]

そこにあぷにたペロンとやると

[132:48]

もう塗り絵の出来上がりなんですよ。

[132:51]

おお

[132:53]

でも簡単です。

[132:56]

えっと、これはもうプロンプアップした画像のモチーフのみを精密に洗画に起こして方言光などは無視することて入れると

[133:05]

ああ、

[133:05]

こういうも本当に線画だけになるんですよ。

[133:08]

なるほど。

[133:09]

ええ、で、

[133:11]

これを見てた方があのおっしゃってたのはえっと要するに製造業における。

[133:19]

テクニカルライテクニカルライ、えっと、マニュアル制作で

[133:22]

うん。うん。うん。

[133:23]

こういう図を起こしてここに指先とかあるじゃないですか。

[133:27]

うん。はい。うん。

[133:28]

ああの向いてるねみたいなことで、ま、確かにと思って。だからそういうテクニカルイラストレーション、マニュアル、マニュアル用テクニカルイラストレーションうん。

[133:39]

は結構感想化できんじゃないかなみたいな感じはしますね。

[133:44]

いや、もうすごい感燥できますよね。めちゃラグだと思いますよ、これ。

[133:48]

ね。

[133:49]

だから角度とかアングルさえ

[133:51]

うん。

[133:52]

神経ちゃんと使えば

[133:53]

うん。うん。

[133:54]

ああいうやつってまあね、アングルとかあれできるだけ分かりやすく見やすく

[133:59]

色々ノ波はあるでしょうから。

[134:00]

うん。うん。

[134:01]

そこさえうまく分かれば確かにテクニカルイリイラストレーション的なこういう

[134:07]

うん。

[134:07]

仕上がりが

[134:09]

うん。

[134:09]

iPhone

[134:09]

持ってなんか操作してるとかね。

[134:12]

うん。

[134:12]

そういうのができそうですから。

[134:16]

すげえ塗り絵かそういうテクニカルイラスト

[134:22]

はいはい

[134:23]

が欲しい場合はこれです。

[134:25]

うん。

[134:26]

業があればできちゃう。

[134:29]

これはすごい楽だと思いますよ。これ多分

[134:34]

こういうのあのちょっと欲しい時ってあるじゃないですか。

[134:37]

なんかこうそういう時にすごい便利ですよね。

[134:41]

今までだとなんか手作業してたみたいなね。

[134:44]

そうかに頼まないといけないみたいなところがないから

[134:49]

テクニカルイラスト頼まなきゃって感じですもんね。

[134:52]

そうそう。もうもしくはあのお金ないとかだとなんかこう全然違う人のものを持ってきてなんとなくこうあのちょっとあの読みてみたいな流れにするせざるを得ないとかね。

[135:05]

はい。うん。

[135:05]

だけどそのまんま使えますからね。すごいな。うん。て

[135:10]

いうだからま風っていうちょっと

[135:13]

はい。塗り絵テクニカルイ

[135:15]

うん。

[135:16]

案外簡単にできるっていう。

[135:18]

うん。うん。

[135:19]

で、これはま、最後のコンセプトグラフィックってこう形のないものを見せるっていうやつなんですけど

[135:26]

うん。うん。

[135:26]

とですね。

[135:28]

これはま、結構なんか方法論がありそうでないですね。まだまだやっぱり曖昧なものなんで。

[135:35]

うん。うん。

[135:36]

一応この上の図の場合ではなんかこのとある企業がっていう想定なんですけどはい。うん。

[135:44]

人間と恋愛の競争社会を作るみたいな、ま、感じの

[135:49]

うん。うん。

[135:49]

今だったらありそうですけど

[135:51]

うん。うん。

[135:51]

こういう会社がありましたと。

[135:54]

うん。で、えっと、

[135:58]

全体プロポトの日本語薬

[136:04]

どっかにあったかな?

[136:09]

全体コンセプト。

[136:12]

これなんかなんかコピー忘れたかな?ま、なんかその、えっと、

[136:20]

AI

[136:20]

の競争表現っていう表現をして最初にこれぐらいに出てきたんですかね。

[136:26]

うん。

[136:27]

AIと競争する会社みたいな。

[136:29]

うん。うん。

[136:30]

で、えっと、ま、こっちが人間で

[136:34]

うん。

[136:35]

こっちは人工知能だと。

[136:36]

うん。

[136:37]

競争するからこの間で競争がされるんだけどっていうことらしいんですが

[136:42]

うん。うん。

[136:43]

ま、人間の方はアイディアを作りで

[136:46]

AIの力借りて競争的にやりうん。

[136:49]

で、共同で開発をし

[136:51]

でAI

[136:52]

の方は学習と適用がされていくでしょう。フィードバックするでしょう。

[136:57]

うん。うん。

[136:58]

みたいな感じのこの循環があって

[137:01]

で、この間の共有したイノベーションとしてはいろんなことがこうなんか、え、アイデアが生まれたり物流的なことがあったり、売上がったり対話が増えたりみたいななんかこの

[137:15]

A

[137:15]

を書いてでこんな感じで仕上げてきたわけですね。

[137:20]

AIが

[137:20]

うんうんうんうんうん。

[137:21]

ちょっと日本語じゃない時にこういうあの英語で出てきたりもしたんですけど、ま、これはじゃあちょっと

[137:28]

うん。うん。うん。

[137:29]

日本語にしてっていうことでこっちになって

[137:32]

で、ただし

[137:33]

うん。

[137:34]

えっと、人間と会い以外にもその周りにえっとなんだ、お客さんとか

[137:42]

お客さんとかステイクホルダーとか社会とかって

[137:45]

うん。

[137:45]

関わるところあるよねっていうのを加えたらここの真ん中がちょうどうん。

[137:50]

ここの会社の中で合ってたことだったんですけど、

[137:54]

ま、人間側には社会的インパクトっていうものがやっぱり

[137:57]

うん。

[137:57]

出てきますよね。で、あと

[138:00]

うん。うん。

[138:00]

人工知能も市場をしたりパートナー連携っていうようなことがあるんじゃないでしょうかっていうでなんかうん。

[138:08]

ここにえっと競争する社会はまあなんかこの辺の

[138:12]

うん。

[138:13]

周りの含めてってちょっとこのここの上とこの周りに

[138:17]

うん。うん。

[138:18]

絵を作って

[138:19]

うん。うん。

[138:20]

で、とりあえず、ま、じゃあこれこんな感じかなみたいになったんですけど

[138:24]

うん。

[138:25]

だからなんかなんて言うんですかね、その結構

[138:29]

AIと競争する社会会社っていう言葉が

[138:33]

うん。

[138:35]

これですね。AI

[138:35]

と競争会社って一言で人間側行っちゃうんですけど、これ

[138:40]

うん。うん。

[138:41]

AI

[138:41]

からするとかなり曖昧っていうかとしたものだと思うんですよ。

[138:44]

うん。うん。うん。うん。

[138:46]

[138:46]

うん。

[138:47]

最初になんかここまで左側に何々何何とはこれここまで言ってなかったと思うんですけど多分最初にこういうことをダイヤグラム作ってって言って

[138:58]

うん。

[138:58]

それっぽいのが生まれたから、じゃあ左側にこういうやつとか右側に人工地の方置いて中央にこういうのを

[139:07]

入れてっていうようにこれ多分

[139:10]

2

[139:10]

回目ぐらいのなんかフロンプだと思うんですけど

[139:13]

うんうん

[139:14]

というように最初バクッとして始めて今みたいに表現するとそれなりこういう絵ができるから

[139:22]

うんうんうん

[139:23]

だからまこれをその生成してる社長さんが良しとするか

[139:27]

うんううん。

[139:28]

優し。でもこれで十分自分がこうなんか調礼とかで喋りたい時はこれスライド投して

[139:34]

うん。うん。

[139:35]

某で指差しながら喋れば

[139:37]

うん。

[139:37]

あんまりAI

[139:38]

と競争するってどういうことですか?社長とかって言われても

[139:41]

こういうことだよとっていう言える図があると。うん。うん。うん。うん。

[139:45]

みたいな。その今まで口でしか説明できなかったものがなんとなく

[139:51]

うん。

[139:52]

それっぽいっていう。なんとなくそれっぽいって。

[139:54]

うん。

[139:54]

だからそのなんとなくそれっぽいのがあると少しは

[139:57]

うん。

[139:58]

あの同じ地図みたれるようになるからっていうぐらいのまだこれ完成度ですけど

[140:04]

うん。

[140:04]

ま、とりあえず曖昧なテーマにしたけど

[140:09]

悪くはないかなと思って。

[140:10]

うん。うん。うん。うん。

[140:13]

ただやっぱちょっとこの人間恋愛と競争する会社っていう

[140:20]

うん。うん。

[140:21]

のがあまりにもぼやぼヤっとしすぎていて

[140:24]

はい。

[140:25]

それを

[140:25]

はい。はい。

[140:26]

AI

[140:26]

とどれぐらいフォーカスできるかっていう結構やっぱこれはちょっと作る人と

[140:30]

AIとの間でね

[140:31]

うん。うん。うん。

[140:32]

やり取りしなきゃいけないんですけど、ま、それでも、

[140:35]

ま、こういうなんだろうな、人間とやってても違う違うみたいなことをやってるんですが

[140:40]

うん。うん。うん。うん。割と1

[140:42]

時間以内ぐらいの中にそれなりの形になるのは、ま、やっぱあのすごいかなっていうか、便利かなという感じはしましたね。このこういうこういうタイプのえごいですよね。恋愛と競争する会社ってなんか本当にバクッとしすぎてし

[141:02]

うん。

[141:03]

うん。人間が考えてももうすでにいっぱい人にが人が違えばもう全然想像するものが違ってくるようなそういう感じですもんね。やっぱりね。

[141:13]

うん。うん。

[141:14]

だからコンセプトグラフィックスの場なんかやっぱちょっとそこはこうええとこう語り合ってください。

[141:21]

うん。うん。うん。

[141:22]

方法論としてこうだとは言えないけどでも

[141:26]

うん。

[141:27]

今だったらこういうことはなんかずっと社長さんの頭の中にあってうん。

[141:33]

なんか会社のサイトはするとか案内を作り直すみたいな時に

[141:39]

頑張って作ろうみたいな感じじゃないですか?

[141:41]

うんうん。

[141:41]

うん。なんか眠らせて、あの、ずっとこうなんだ、上像社長さんの中に上像させてんだけど

[141:52]

うん。うん。

[141:53]

なんかうまく言葉になんないなみたいなやつを

[141:55]

AIと対話するとこれぐらいまでは

[141:57]

うん。

[141:58]

持ってけるから

[141:59]

そうするとちょっと人様に喋るぐらいのうん。

[142:03]

絵にはできるみたいなね。

[142:05]

そうですね。いや、これはすごいと思います。

[142:08]

本当に社長とかなんかこう言語ができない人もたくさんいるじゃないですか。

[142:12]

別に社長に限らずなんですけど、言葉で説明してくださいって言うとなんかうまく言えないみたいな人なんかこう自分の頭の中にはなんとなくこうイメージはあるんだけどっていう状態だとするならこの

[142:26]

AI

[142:26]

とやり取りをする中でねその出てきたものがそのに近ければやっぱりそこからこんなさらにこういうイメージってのはやりやすくなると思うのでやっぱり全然違うと思いますね。

[142:39]

そうですね。

[142:40]

だからこれはまあちょっと別のなんだろうな。なんかそのやってるプロセスを

[142:45]

ずっと動画的に残して

[142:48]

うん。

[142:48]

あ、最終的に1時間後にこうなったとか

[142:51]

うん。うん。

[142:52]

いうタイプかもしれないね。なかなかこれちょっとプロンプトっていうには

[142:55]

うん。うん。うん。

[142:56]

プロンプトには収まりきんない。

[142:58]

はい。はい。

[142:58]

ていうことだけどでもまあ経営者とかなんか新しい事業を起こす人にはリーズはありそうかなっていう。うん。そうですね。

[143:09]

ま、あの、まさにあの、壁打ちの領域ですよね。

[143:11]

1人でやれるもので

[143:14]

相手してくれるから。うん。今までだと人間じゃないと相手できないから聞いてよってのがあったけど

[143:21]

1人でやれますからね、これだと。

[143:24]

すごい。

[143:24]

ま、今と結構人間がいてちょっとこう自分のこと分かってるかなって思う人に

[143:29]

うん。うん。うん。

[143:30]

ちょっと時間あるとかって、あの、茶のみ話しながら

[143:33]

1時間ぐらい語られて

[143:35]

受け答えするっていうね。なんか

[143:37]

そうです。そうです。そうです。

[143:38]

時間がそれぞれにかかってたですけど。

[143:41]

そうなんです。

[143:42]

ま、それが割と結構な精度まで行ける感じじゃないですかね。

[143:45]

そう。すごいと思いますね。

[143:48]

はい。

[143:48]

いや、もう人間がやってる場合だと、あのね、うまくいくケースもあればあの結局何が痛いのか分かりませんって聞いてるかもわかんないこともあったりするし。うん。

[143:58]

そうなんですよね。

[143:59]

そう、そうなんですよ。いや、やっぱりすごいな。

[144:03]

AIのあれはなんか自分で最近本当にAI

[144:06]

をね、こう使ってもうあのいっぱい

[144:11]

いろんな知恵を借りたりするか。なんか

[144:14]

人間じゃ絶対これ無理だわ

[144:20]

ね。やっぱりもう

[144:23]

ちょっとうん人間がダメよりもう絶対使わ

[144:27]

ないと損んだなっていう感じがすごい本当

[144:29]

にしますよね。あ、そうですね。うん。

[144:31]

うん。

[144:32]

なんか別に人間がダメっていうことは思う必要はないけどうん。うん。

[144:37]

その自分ではいけないことのなんかところに

[144:44]

うん。うん。

[144:45]

拡張してくれたっていうかね。

[144:47]

そうそうなんです。

[144:48]

ちょっとこう

[144:48]

そうなんですよ。

[144:49]

ジャンプ力がない人がA

[144:51]

やってやったら向こうの先

[144:52]

333m先の

[144:54]

うん。

[144:55]

にジャンプでとたどり着いたぐらいの感じ。

[144:58]

うん。うん。そう。

[145:00]

そんな感じだと思いますね。

[145:02]

あの、別事件で出てくるので、え、みたいな時ありますよね。そんな全く考えたことなかったみたいなようなところで出てくる時もあるので

[145:14]

切り口全然違う感じに来ますからね。

[145:16]

うん。そう。うん。なんかいかに自分の中の倍さがまたすごいかって感じる時も

[145:23]

あったりしますけどもね。

[145:25]

そう。

[145:26]

あの、自分の発想固まってるなみたいな。

[145:29]

そう、そう、そう、そうなんですよ。

[145:32]

あの、いつもの発想を

[145:34]

あの知らしめられるっていうか。

[145:37]

そうなんですよ。つも結局こう、こういう思考しかしてないんだ自分みたいななんかこう壊滅的に感じる時がありますよね、本当に。うん。ありがたいことですけども、なんかちょっと衝撃が走る時ってのはたありますね。

[145:52]

うん。

[145:52]

これ、あの画面のやつはじゃあテクニカルイラストレーションのマニュアルで使えのかなと思ってやってみたんですけど

[145:59]

うん。

[145:59]

まあまあ使えそうだなと思ってこれ見る。

[146:02]

いや、すごいですよ、これ。

[146:03]

ちゃんとパーセをこれから押すっていう感じのシーンを

[146:07]

うん。うん。

[146:07]

やったんですけど、ま、周りの余計なのを取ったとして

[146:11]

これとね、記車体とこの手があれば

[146:14]

分かるからうん。そう。

[146:15]

このパーセント企業をしますよっていう。

[146:18]

そうねえ。すごい。

[146:20]

なんかこれ元で

[146:23]

ああ、なるほどね。はい。その三脚の方に目が行く。あの、いや、これはね、あの、うん。そういうのが好きか嫌いかで、あの、目の位置は違うので。

[146:37]

あ、ありますね。ありますね。それはあります。

[146:40]

いや、すごいな。

[146:42]

いやあ、

[146:44]

そんな感じで、ま、ちょっとなんか青編はあんまり説明しませんですけど、プロンプとはああいう感じで全部埋まってますんで。

[146:53]

いや、も、

[146:54]

関心あるご利用ください。

[146:57]

なんかこう、紹介しきれてないのは当然自分の中にもありますけども

[147:04]

はい。

[147:04]

もうあの、すごいものを見たのでここまでできるんだってのはすごいですよね。本当ね。

[147:11]

で、しかも

[147:13]

決してハードル高くないでしょ。

[147:15]

そう。

[147:15]

こうピペしてこことここを変えればこうだぐらいの感じじゃないですか。

[147:19]

うん。

[147:20]

そうなんですよ。

[147:21]

だ、だからなんかこうどうしても

[147:23]

AI

[147:23]

って言うとその年前から出てくる中からね、そのプロンプトがプロンプトがっていう、ま、前はもちろんプロンプトは大事なんですけども、なんかこうそこで逆に脅かされちゃってるので、

[147:35]

あの、ちゃんとしたプロンプトを入れないと出てこないんだみたいなのがこう、それこそまた自分の中でこう決めつけちゃってる部分があるので

[147:45]

うん。うん。

[147:45]

そうするとなんかこうまく出てこない時はなんかやっぱプロンプトかけない自分だから無理なんだろうなみたいなこうさっと諦めちゃう分だとか

[147:56]

うん。結構多いんですよね。だけど今日のこれ説明見てこういう風にすれば出るんだってなるとありたかったことできるかもしれないって思いますよね。本当ね全然あの広がるって感じがします。もう諦めてたことが全部できるようになるイメージですよ。

[148:13]

本当に特に画像を使ってこうしようとかその洗顔っぽくしたいだとかっていうのもあったんですけどもねその

[148:22]

Photoshop使って洗画っぽくしてもなんか望んでるもんと全然違ったりする。

[148:27]

全然違うんですよね。私は

[148:29]

そうなんね違うんだけどって思うのがもう今日の見てるともうそのままいやもうまさにこれが欲しいのみたいなのが一

[148:37]

発ですからね。Photoshop

[148:39]

opでハックしても全然ダメだと思。

[148:42]

そうなんですよ。そうなんですよ。

[148:44]

Photosopでなんかもう今までもうどんなに頑張っても無理無理みたいなのいっぱいあったんですけどすごい。もうアドビの税金払う必要なくなってきたなってのはまさに

[148:55]

はい。

[148:56]

本当にねすごい。

[148:58]

いや、アドビもだからそのちょっと

[149:01]

AI5手にもあったじゃないですか。アド

[149:03]

うん。そうですね。うん。うん。

[149:04]

え、去年ぐらいからようやくちょっとあの、安全な画像を設せてきますみたいなのは言ってるんだけど

[149:11]

うん。うん。

[149:11]

キャンバとかの方がもうAI

[149:13]

取り込むのが早かったから

[149:15]

ああいうのってなんかその

[149:18]

会社の中にそういうのを得て増えてにしてるっていうか、その

[149:21]

うん。

[149:22]

もうAI

[149:22]

前提で開発できるような人たちとか会社の方がうん。うん。

[149:26]

勢いがあるじゃないですか。

[149:28]

うん。あります。あります。うん。

[149:29]

で、あの、インフィニティっていうオーストラリアかどっかの会社組系のソフト要するに

[149:35]

うん。うん。うん。

[149:36]

ADOBのインデザイン

[149:38]

相当のことができる

[149:40]

うん。

[149:41]

会社を買収したんですね。

[149:43]

ああ、なるほど。

[149:44]

で、そのインフィニティは

[149:46]

うん。

[149:46]

あの、ユーザー無料で使えるんですよ。

[149:48]

は、0

[149:49]

円モデルをやっていてで

[149:51]

うん。うん。

[149:53]

ただ唯一あれなのがそのアビが今までこうやって生き延びてんのは

[149:59]

うん。

[150:00]

ま、日本語組んって特殊なんで

[150:02]

うん。うん。うん。

[150:03]

うん。日本語組の複雑なことをアドビのエンジンは持っててるとだけどインフィニティとか外部のやつは欧米系だからうん。

[150:11]

日本語縦組とかね、縦組の中の横とか複雑なルールを

[150:16]

はい。

[150:16]

やっぱ理解できてないかま

[150:18]

実装できてないですよね。だから

[150:20]

うん。うん。

[150:21]

それさえあればなんかあの

[150:23]

うん。

[150:23]

それこそキャンバのインフィニティに裏返した方が将来性あるかなと思うんですけど。

[150:30]

うん。

[150:30]

あの日本語組班のハードルの高さでやっぱりインデザイン使わせられないっていう。

[150:36]

そうね。確かに

[150:38]

本当日本日本のやつってなんかあの凝りすぎなとこもあるかもしんないですけどそもそもねきがあるっていう時点でもあの横文化にはちょっとないものがすでに入ってくるので日本日本語のその縦書きを入れるだけでまた全然メが変わるじゃないですか。

[150:56]

そのすごくあの盾をうみ合わせるだけでもうまるで別物になってしまうので

[151:03]

だからま、あれはやっぱりないと困るしってなると確かにインデザインなのかもしんないですけど、ま、インデザインも使いきれてる人なんて限られると思うので

[151:12]

限られてはいますけどね。それも限られているけど

[151:16]

うん。

[151:16]

結局日本語のあの

[151:18]

うん。

[151:19]

当時の大手メーカーが

[151:21]

うん。

[151:22]

電産車職とか組んで

[151:23]

うん。うん。え、的な資産を

[151:27]

うん。

[151:27]

のユーザーをこう継承できたっていうか。

[151:31]

そうですね。

[151:31]

あのやっぱ

[151:32]

うん。

[151:32]

うるさった組の人たちを

[151:35]

うん。うん。

[151:36]

だ、黙らせるレベルでインデザインが組めたから

[151:40]

ここまで普及したあるんですけどでもここまで出版

[151:44]

業界も壊滅的になってくると

[151:47]

そうですね。

[151:48]

そんなもう伊組班岩波ルールなんか関係ねえやみたいな話ですよね。

[151:54]

確かにってくる可能性もありで

[151:56]

うんうんうんそう

[151:59]

やっぱりあの紙に印刷するからこその組なのでネット上の

[152:05]

Webブラウザーで見てる限りにおいてはあんまりなんかこうちょっと違うんですよね。世界観がね。

[152:11]

そうなんですよね。でその組ハが邪魔になってるっていうね。

[152:16]

邪魔になりますね。確かに

[152:19]

そう。あのなんだろうな。そうなんですよ。

[152:22]

あの、組知ってる人は、あの、組がある

[152:25]

からこその読みやすさってのが分かって

[152:27]

いるんですけど、今知らない人が多いから

[152:30]

知らないままに作って、ま、あの、単に

[152:33]

デザイン的要素だけの人もたくさんいる

[152:35]

じゃないですか。ま、かっこかっこよくて

[152:37]

いいものもあるんですけども、やっぱよ、

[152:40]

読むっていうことだけ考えると本当

[152:42]

やっぱり神組判定本当によくできてて、

[152:45]

特に感じの日本語の入ったやつはね、あの

[152:49]

本当に色々考えられて、作られるんです

[152:51]

けども、今の人関係ないですからね。

[152:54]

スマホで見てるから全然そもそも関係ない

[152:56]

人見ですよね。

[152:58]

だからある種も今の人だとどうも一種その組の感じが緩い感じでデフォルトになってるから

[153:07]

うんうん

[153:08]

気になんないのかもしんないですけど

[153:10]

気になんないと思います。そう

[153:12]

で詰まってる人た方が読みづらいとか言え始めるのか。

[153:16]

うん。うん。うん。そうだから、あの、送りやいろんなもののね、あの、ま、業界もそうですけども、ものが今の人って全然気にしないじゃないですか。めちゃくちゃ読みにくい状態で平気で読んでるので

[153:30]

うん。

[153:31]

すごいなと思う。そう。本当に

[153:35]

そうですよね。

[153:36]

うん。

[153:37]

いや、自分結局はあの紙も読むけどうん。

[153:41]

えっと、KindleをiPad

[153:43]

で読んだり、ブラウザーベースって

[153:46]

はい。はい。そう。

[153:47]

あの、ま、しょうがないけどそっちの方が楽だからになっちゃってね。

[153:51]

そう、そう、そうなんですよ。そうなんですよ。

[153:53]

インドルって絶対読みやすいとは思わない

[153:56]

んですけど、ま、あの、色々選べるから

[153:59]

自分でその読みや、あの、自分に会うよう

[154:01]

にはできるので、そういう中ではあれの

[154:06]

便利さもう本当にいいですよね。僕も

[154:08]

iPadでKind

[154:10]

がどこでもそこに読めますから。あの、

[154:13]

そうですよね。軽くていいので究極の

[154:17]

老眼対対策でもあるしね。そう、そう、

[154:19]

そう、そうなんです。5時間と大きくして

[154:21]

ね。

[154:22]

そうなんです。もガと大きくできるので。そうなんです。あの、自分好みにできるっていう点はやっぱりそのデジタルのやっぱり素晴らしいところかなっていう感じがしますよね。やっぱりね。

[154:34]

そう、まだの羽会機続くのかな。

[154:38]

そうなんです。

[154:38]

自分世代が死に伝えて今の

[154:41]

40代ぐらいが60になった頃に

[154:44]

もう組半どうでもいいやぐらいな。

[154:46]

うん。うん。多分多分そうなるのかもしんないですね。

[154:49]

うん。まさにそうだと思いますね。

[154:51]

本当に

[154:51]

気になんなかったらなくていいもんね。

[154:54]

そうです。そうです。そうです。

[154:55]

気になっちゃうから。

[154:57]

必要だ。必要だって言ってるだけでね。

[154:59]

そうなんです。あのこだわってる人たちがいるからの世界なので今は前提がうん。うん。

[155:07]

確かにあんまり関係ないのかもしんないですね。そもそもだってあの盾の画面で読むそのスマホのっていうこと自体がもうあのなんて言うんですかね。ちょっと想像できない。

[155:20]

あの、縦長の長さですよね。

[155:23]

あの、紙にはない、あの、

[155:26]

比率がもうすでにびっくりするっていう。だからそこの中でのデザインのコンペみたいなのがある世界観ってのはもうすでにちょっともう理解ができない。最初一瞬、ま、今は全然そんなことないですけど、最初の頃は何を考えてんだとか言って思ったんですけど、

[155:43]

必要ですからね。確かに。

[155:45]

うん。そうなんですよね。

[155:46]

それで読む人が多いから。

[155:48]

うん。

[155:48]

うん。

[155:49]

いやあ、なんかね、本当こだわ、変なところにいつまでも断ってるとなんか自分だけ追いてきばりだなってのはなんかこうあれですよね。あの、ある時気がついたりしますよね。

[156:01]

そこはすごい微妙ですよね。なんか

[156:03]

うん。

[156:04]

うんといいものだからこだわるところがあるんだけど、そのいいものであっても

[156:12]

うん。

[156:12]

使うユーザーが圧倒的に減れば

[156:15]

そうです。そうです。

[156:16]

いいものであっても、ま、いらないものっていうかなくなってもるべきものにね、なっちゃうから。

[156:21]

そう、そう、そうなんです。

[156:23]

うん。

[156:24]

だから基準がどこに置かれてるかで変わってしまうのでやっぱりうん。

[156:30]

なんですよね。結局そのデバイスオリエリエンテッドでデバイスが先に来ちゃう人とそのクオリティっていうかこう読む時の楽さが大事。楽に読めることが大事だって考える人では全然価値基準が違うじゃないですか。

[156:44]

その中で使われるものってやっぱり全然違ってくると思うので

[156:49]

うん。

[156:49]

うん。もう仕方がないですよね。どうにもならないっていうか。

[156:52]

うん。

[156:53]

うん。なんかこういつまでも文句言ってる自分は古いなって最近思ったりしますけど、でもやっぱりま、組販を初めてね、社会、社会人になって初めて僕は

[157:03]

2

[157:03]

年しかいなかったですけど、あの、まさに森さんの電産者器を使ってた人なのでなのでうん。

[157:11]

コーディングしてあの頃なんかできることなので知れてますけどもでもうん。

[157:16]

そこあとは主導機のチームの人と組んでやったり

[157:20]

するわけなので反タも自分でやったりとかしてきた人だとするとやっぱりそこにこだわりはあるのかなっていう特にあの初めての仕事がそれだったから余計そこに

[157:31]

あれがあるね強いものがあるのかもしんないんですけども

[157:34]

うん。

[157:35]

まあでも世の中は変わってきてるなって感じはすごくします本当に。うん。

[157:39]

ま、あの別に誰かに押し付けるつもりは全くないので

[157:43]

うん。ただなんだろうな、これをもし

[157:47]

もっと紙だったらだとかもっと組んだっ

[157:49]

たら面白いのにっていうのはいっぱいあの

[157:52]

感じる時はありますよね。もっと誰なん

[157:54]

だろうな、こううんと人によってなんて

[157:59]

言いますかね発達障害とかの絡みもあるか

[158:01]

もしんないですし、そのNP的なVIの

[158:06]

やつもあるんですけども、その人に合わせ

[158:09]

るっていう意味で言うとうん。

[158:11]

組をうまく使うともっと面白くなるのかなっていう感じもしたりはしますけども、ま、

[158:17]

時代にのあれには合ってないなっていう感じはしますね。求められてないから。

[158:21]

うん。

[158:22]

まあでも今の時代であっても活板組合やってる人たちはいるから

[158:28]

うん。うん。

[158:28]

だからまあ、多少は生き残るんでしょうね。それ

[158:34]

残ると思います。あの

[158:35]

マニアックにね。

[158:36]

そうなんですよ。

[158:36]

あの、古い車の味のあれと同じ領域だと思うのでうん。あの、性能云々だとか効率云々の世界ではない部分ってのは絶対残っていくと思うので完全にはなくならないと思うんですけど。

[158:51]

うん。

[158:51]

うん。

[158:53]

ま、あの、

[158:54]

まあ、

[158:54]

また何年か経つとね、その、例えば今

[158:57]

Z

[158:58]

世代が昭和のものすごく好きじゃないですか?ま、あの、う、うちの子供もそうですけども、

[159:04]

あの、Z

[159:05]

世代なので本当なんかなんで今更昭和のもの好転むんだっていう感じがしますけどね。

[159:11]

すごいなんか古いの好きですよね。うん。面白いぐらい。

[159:15]

あ、そこはなんかちょっと分かるところがあって

[159:18]

うん。うん。え、

[159:20]

逆にだからそういうレトロなものを愛してたりとかっていうことで言うと

[159:25]

うんうんうん。

[159:27]

組というものに注目して残そうという

[159:31]

うん。うん。

[159:32]

子たちが増えることはありうるかもしれないですよね。

[159:34]

そうですね。確かにね。うん。

[159:38]

やっぱり紙にプリントアウトしてみるっていう世界はね、あるから

[159:42]

紙にプリントアウトする限りにおいては

[159:45]

うん。は美しいねっていうことは

[159:48]

そうですね。

[159:49]

理解できる範囲ではあると思うんですよね。

[159:51]

うん。はい。

[159:52]

だからなんだろうな。ちょっとアート的なものになるのかもしれないですね。そのあの

[159:59]

ああ、そうかもしれないですね。

[160:01]

それはそうかもしれない。

[160:02]

うん。うん。

[160:04]

そこだわらないとはビジネスなんってのはもうドルで

[160:07]

1発出しでオッケーみたいな。

[160:09]

そう、そうです。そうです。そうです。そうです。

[160:10]

うん。

[160:12]

だからあの写真とかいろんなものはもうあのアートの世界が入ってるので今でも写真のもので出てくるものってのはかなりこだわって作ってくるじゃないですか、ものが。うん。あれの世界に近くなるのかもしんないかなって気しますね。

[160:26]

そうね。組半文字の

[160:28]

配置組反を含めたそう

[160:31]

そのハート性みたいなことになるのか。

[160:32]

そうです。そうです。そうです。

[160:35]

フントの再現性も逆に言えばね、デジタルなんか、ま、それこそあのでも増やしていこうと思るかなとは思うんですけど、ま、あの車のね、あのガラスのあれでの時のあの美しい文字もやっぱりすごくね、車検がなくなっちゃったからあれですけども時車検の文字をもう溢れていたわけなのでうん。

[160:57]

それでもね、車検の文字は

[161:00]

確か

[161:01]

うん。

[161:01]

森沢があの高い方の印刷会社向けサブスクのラインナップに

[161:08]

取り入れてるはずですよ。

[161:10]

あ、そうですか。お、

[161:11]

森沢車

[161:13]

100年かな?ちょうど去年車100

[161:15]

年で。

[161:15]

あ、なるほどね。はい。はい。

[161:16]

年の記念でMMOKLとか

[161:19]

うん。

[161:20]

あの辺が森さんの中に入ってるはず。

[161:23]

おお、すごいいいね。なんかちょっと懐かしくて。

[161:27]

今今の時代に

[161:29]

MMO

[161:30]

いう人いねえねえよみたいなしの対日本調僕まだ持ってますけどあとあのポイントのあの割り付けのあのこのフィルムの資格のやつ

[161:44]

送りのやつとかなあれもまだ残してあります。

[161:47]

あります。

[161:48]

はい。捨てられないです。あの最初のあれなんでうん。

[161:52]

ああ、どこにも使えないですけど捨てられないですね。

[161:56]

ああ、今時MMO

[161:58]

経で反応する人って珍しいですけどね。

[162:01]

そう、そう。珍しいし、あの、この前も森アで使ってた人だとか、あの、話とかになってなんかそんなもので盛り上がって他の人は誰もついてこれない話て

[162:13]

ジュンとかタイポスとか

[162:15]

そうそうそうそうであのとかとか

[162:18]

そうそうなんですよ。

[162:19]

だから森沢派と車検派でまた好みが違うからそこのこのこっちのがいいだとかもうなん、他の人から聞いたら何言ってんだかよくわかんないみたいな世界なんですけどもね、あのこのちょっと微妙な太さがいいだとかこの

[162:35]

微妙なことにこだわってるた世界なのでどっちかいですよね。

[162:41]

うん。

[162:41]

微妙な膨らみ方とかね。

[162:43]

そうそうそう。

[162:44]

天の好き方とか。

[162:46]

そうなんです。

[162:47]

マニアですよね。

[162:48]

マニアックなんです。で、本当にあの写真食事の世界の時のあのあの意味での美しさって言うんですかね。そのデジタルとはちょっと違うこだわりのところをま、そこをやってた人たちならではのこだわりっていうとこはあるんでしょうけどもね。やっぱりね。

[163:05]

うん。

[163:07]

ま、デジタルはあの別に悪いわけじゃないしデジタルはデジタルの良さがいくらでもあるし。

[163:12]

ま、そうだね。

[163:13]

そう。だから、ま、UDフントとかもね、

[163:15]

すごくあの当たり前のように使われるよう

[163:17]

になってるしたな、何でもUだったら

[163:21]

いいっていう風に勘違いしちゃってる人が

[163:23]

いて、あの標準で入ってくるあの教科書の

[163:28]

UDAあるじゃないですか。あ、なん、

[163:31]

プレゼントの資料にあれ打ってくる人がい

[163:33]

て読みにくてしょうがないんですよね。

[163:35]

ああ、確かにね。

[163:37]

やめてくれとか思うんですけども、いや、

[163:39]

UD

[163:39]

が読みやすいんですからっていうか、いや、それ読みにくいですから。

[163:42]

完全にあの、頭からまるまるっと信じてるっていう話です。そう、そう、そうなんです。そうなんですよ。だから特に子供たち相手にしとる人はなんかこう、いや、子供たちのね、その学習の成果のあれが

[163:56]

UT

[163:56]

の方が高いからって。いやいや、だからその本当ごとに違うからって。

[164:01]

使う場面も違うからっていうプレゼントの資料にそれ使って、あの、読みやすいわけではないですからっていう大人が見てるんだしみたいなところありますけども、なんか変にこだわってる人いて

[164:12]

うん。

[164:13]

あの、説明してもその人はダめでしたね。あの、治ら、治らなくてずっとまだ未だに読みにくい本当で

[164:21]

出してきます。本当に困っちゃうなと思って、あの、一時あの鑑定流もすごく流行ったじゃないですか。

[164:26]

あの、うん。

[164:28]

何でもかんでもあれを使ってくる人もいて、ちょっとビジネスにこれは合わないんですけどとか思うんですけど。

[164:37]

うん。

[164:38]

ま、でもろんな人がいて、ま、面白い世界なんですけどもね。

[164:41]

うん。

[164:42]

こだわらなければ、あの、俺はそれでっていう感じ

[164:46]

ですけど、ちょっとビジネスの世界だけやっぱりあのルールが

[164:49]

ちょっと複雑じゃないですか。ビジネスのルールがあるので、個人の世界とは違うので、

[164:54]

そこはやっぱ守らないと見にくいなっていう部分はあったりしますね。うん。

[165:01]

うん。なんか、ま、印刷の世界はそうですよね。あの、

[165:04]

印刷の世界は

[165:06]

そしたらひとまずちょっとまだ説明はあ、同じ感じですよ。

[165:11]

ね、通りこれです。

[165:13]

ありがとうございます。なんかね、めちゃくちゃこれ受けてよかったですよ。

[165:18]

ありがとうございます。

[165:20]

いや、最近、あの、ちょっと最初最初のうち

[165:23]

AI

[165:24]

それこそあのプロンプトのところがなんかよくわかんなくてうまく使いこなせなくてちょっとスタートを少しなんていうかな、出遅れた感があったので自分の中で最近いろんなものを

[165:35]

使い始めてなんかちょっとあの最近ってよく言うこと聞いてくれるじゃないですか。

[165:40]

A

[165:40]

が賢くなってなので本当だいぶ助けてもらって楽にはなってんですけど、今日のでもっと使えるなっていう感じが

[165:49]

はい。

[165:49]

しましたね。ジェミニをもっと使えるなっていう。あの、最近好きでジェミ使うし、クロードとジェミニがメインで、あの、チャット

[165:56]

GPT

[165:56]

本当に出番なくなっちゃってるので、僕の中では。

[165:59]

うん。それでちょっとジェミニをもっとなんで、あ、ちょっと

[166:03]

1個だけ聞いていいですかね?

[166:04]

あ、どうぞどうぞ。

[166:06]

ノートブックMLはあの、ま、そこに

[166:10]

提供した部分のものからだけ作り出すっていう部分があるじゃないですか。

[166:15]

はい。はい。はい。

[166:15]

うん。そうすると例えば今日のような

[166:19]

うん。ゼミニで作ってるような内容っていうのを

[166:22]

例えばそのまま、ま、コピーペシャ入れるとどうなるんですか?ノトブックメルだと。

[166:27]

うん。ジミニで作ってる内容。

[166:30]

うん。

[166:34]

あの入れてもらってるのあるじゃないですか。

[166:37]

あのこういう風にあのあれを参考にしてみたいなのあれをまやってみりゃいい話かもしれないですけども

[166:42]

あのあれを入れてこういう風に作ってて指示出すと

[166:46]

あっち側はできないってことになるんですかね。

[166:49]

いや、えっと、同じナノバ

[166:50]

7、ナノバナ2が入ってるんで、あの

[166:54]

あ、なるほどね。

[166:54]

できるんですけど

[166:56]

うん。

[166:56]

ブロンプトはどうなんだろうな。なんかちょっとそれはやったことがないんで何とも言えないですね。

[167:02]

うん。

[167:03]

もしかしたら

[167:04]

どうなんだろうなって今、今一瞬ふっと思って。あの、

[167:07]

逆に言うとゼミニでや、やると

[167:11]

はい。

[167:11]

そのなんて言うかな、ノイズ情報じゃないですけど余計なものまで持ってきちゃう時があるのではい。

[167:18]

それはいらないなっていう時に名ノバなじゃなくて、あのノブックルのがいいので。うん。

[167:23]

ああ、そうか。そうか。要するに、

[167:26]

えっと、ソースとして色々入れてる。その中からだけ

[167:30]

なんとかしたいっていう。うん。うん。うん。そう、そう、そう、そうです。

[167:32]

あ、それだったらノート

[167:34]

LMで、

[167:35]

あの、今日色々あったと使うのが一番いいですね。

[167:39]

ああ、なるほどね。

[167:40]

うん。

[167:41]

そっか、そっか。

[167:42]

あの、

[167:42]

それはちょっとやってみます。

[167:43]

ノイズいらないっていうことであればうん。うん。

[167:46]

そのだけ使えばいいことなんで。

[167:49]

なるほどね。

[167:49]

それではい。十分オッケーだと思います。

[167:52]

分かりました。ちょっとやってみます。それはい本当なんかね、あのありがたい時と

[167:59]

邪魔な時があるんです。やっぱりこうノイズが

[168:02]

あの

[168:04]

向こうはいいと思ってやってきてること。

[168:07]

そうだ。そうな。そうな。そうなんです。そうなんですよ。

[168:09]

AIの

[168:11]

そうなんですよ。あのあの確かにあの賢いんですよ。

[168:14]

向こうの方があの色々入れてくれてだけどここではいらないんです。そこまでっていうそれまで入れちゃうとよ理解できなくなっちゃうからみたいなのがあるあるんですよね。やっぱりねうん。うん。ちょっとバイアスかかったような感じになっちゃったりだとか。

[168:29]

それありますね。

[168:30]

ね。うん。

[168:32]

えっと

[168:32]

でたまにたまにごくもあれですけどやっぱりちょっと嘘じゃないですけど俺違うよなみたいなのってあるんですよね。

[168:40]

こうたまにあの自分が専門としてる領域のとの内容を読んだりするとちょっと拡大しすぎじゃないそれってみたいなのはあったりするので

[168:53]

そういう時はちょっとあの外したいなっていうのがあるのでちょっとやってみます。

[168:57]

そうですね。だからAIもその決して

[169:02]

うん。

[169:03]

完璧ではないっていうか全てが正しくはないんで

[169:06]

うん。

[169:06]

で、その提出するドキュメントによって

[169:10]

うん。

[169:11]

あの、やり方あるんですけど、

[169:13]

例えばなんかわーっと出た見解があるとするですか、ジェミーの方で。

[169:18]

うん。うん。うん。

[169:19]

で、えっと、これはさっきのチラシのやつか。ま、なんかこれがこうわーっと出たそうですか。こうあったなんかこういう答えをうん。

[169:28]

下から、ま、上まで全部一式

[169:31]

うん。

[169:31]

あの、テキストエディターとかでコピーペースするじゃないですか。

[169:35]

うん。うん。

[169:36]

で、えっと、それをそうだな、パワープレキシシシティでもいいし、あと

[169:48]

ジェン、ジェンスパークって使ったことあります?ここに。

[169:50]

ああ、ジェンスパークはないです、まだ。うん。

[169:52]

はい。

[169:52]

で、

[169:53]

うん。

[169:53]

とりあえず有無料で使えると思うんですけど、ジェンスパーク使った時に、

[169:58]

えっと、ここにAIチャットってあって

[170:00]

うん。うん。

[170:02]

で、あの、ジェスパークの

[170:05]

AIチャットの

[170:07]

いいところってその、

[170:09]

ま、いろんなモデル使いやるんですけど

[170:11]

ああ、はいはい。

[170:13]

チャットGPTクロードミニア

[170:15]

ま、

[170:16]

デフォルトではこうあって

[170:18]

でうん。

[170:19]

このミクチャーオブエンジレジェントってあんですよ。

[170:22]

うん。

[170:22]

で、これ何をやるかって言うと

[170:24]

うん。あの、チャット

[170:26]

GPT

[170:27]

にもクロードにもジェミニにもここで

[170:29]

出した質問は全部こう検証させるんですね。

[170:32]

うん。

[170:33]

ああ。

[170:33]

で、そのサ分について

[170:36]

うん。

[170:37]

書しかみたいなことを言うんですよ。だから例えば

[170:41]

[170:41]

何がいいかな?うんとジェンスパークに聞いた方が良さそうなやつ。

[170:55]

えっと、なんかあるんですかね?え、正しい正しくない正しい正しくない情報何かあるのかな?あ、ま、たんですけど、ちょっと例えばこれうん。

[171:12]

さっきやったやつですけど

[171:13]

うんうん。

[171:14]

これは生成した結果じゃないですか?で、画像コピーして

[171:18]

はい。うん。

[171:20]

画像をコピーした結果として

[171:22]

AIチャットの方にあ、入りましたね。

[171:27]

うん。

[171:27]

うんついて正しいどうかついてえっと確か確に証品してください。

[171:54]

うん。

[171:55]

みたいな。ハヌズは自動的に作らせたんで、

[171:59]

AIが勝手に作ってるけど。

[172:00]

うん。うん。うん。

[172:01]

それを一応今メクチャーオブエージェントってあの

[172:04]

はい。

[172:04]

うん。3

[172:05]

つのAIにこれくことになるんですよ。

[172:07]

うん。

[172:09]

で、今チャットGPT

[172:11]

とクロードとジミニがこうやって走ってるんですけど

[172:14]

うん。

[172:15]

えっと、で、ま、途中経過ここにあるように

[172:19]

うん。

[172:20]

こんな感じでGPTしてます。

[172:22]

ま、これ押すと

[172:23]

こん中はうん。うん。で、

[172:26]

チャットGPのこうね。

[172:29]

うん。うん。

[172:30]

うん。

[172:31]

全部こう出るんですよね。で、

[172:32]

はい。うん。

[172:34]

えっと、

[172:37]

ああ、ま、

[172:39]

ちょっとJPT

[172:40]

今あれでこれミドになると一応一通り

[172:45]

うん。

[172:45]

終了終了終了で

[172:46]

うん。

[172:47]

で、今リフレクションって言ってるの、この

[172:49]

3つが調べた結果を

[172:52]

うん。

[172:52]

総合的に分析し始まるんですよ。おお、すごい。

[172:57]

へえ。

[172:59]

すごいですね。こんなことできるんだ。

[173:01]

はい。

[173:02]

エスパークって。

[173:05]

で、こうやって見ていくと非常全体非常にすいませといます。

[173:15]

うん。

[173:17]

で、整合性優秀

[173:20]

うん。うん。

[173:21]

うんと正確。

[173:23]

性格うん。

[173:25]

反性格

[173:27]

うん。

[173:29]

正確に向かれてます。総合評価時の動者の導言者優秀な図です。

[173:38]

はい。はい。あの、

[173:39]

あの、十分これ使って使える図案ですよって言ってるわけですね。

[173:44]

で、一応念のためにこれはトータルに行ってるんで、

[173:49]

こう1個1

[173:50]

個例えば地味にはどう言ってるかっていうのはこの開いて中を見ればいいし

[173:55]

うん。うん。

[173:56]

ていう風にして3つのAI

[173:58]

の意見を聞いた上で

[174:01]

うん。

[174:01]

うん。

[174:01]

総合見解3

[174:02]

つともこういう感じだったよ。で、これ一応使ってもいいんじゃないですかみたいになってるから

[174:08]

例えばこの言ってる事柄は

[174:10]

まあまあいいんかなみたいな。

[174:12]

うん。なるほどね。ああ、

[174:14]

これちょっと図だったんですけど、もうちょっと文章も物だったらパワープレキシティあたりに

[174:18]

1回入れて

[174:20]

うん。

[174:20]

そうするとパワープレキシティはちょっとその文章をあのなんだ、えっと出点確認みたいな感じでこう行くんで

[174:29]

うんうん。

[174:29]

えっと、ま、こういう

[174:32]

3AI

[174:33]

チェックプラスパワープレクシティの、えっと、なんだ、出チェックってこう

[174:38]

4つぐらいやると

[174:40]

うん。

[174:40]

あ、まあまあ結構それ正しい感じになってる。

[174:43]

で、なんか変なの走ってると何々については違う

[174:47]

と思いますみたいなことを言うんで

[174:49]

なるほど。て

[174:50]

ていうのが現状やりうる

[174:53]

1番

[174:55]

検証法。

[174:56]

はい。はい。

[174:57]

はい。

[174:58]

で、

[175:00]

うん。そのなんだ、パプリシティ

[175:04]

はパプリシティで優秀なんですけど、パプリシティってどっちかっていうと、あの、

[175:09]

大きな大きめのメディアとか新聞者、テレビとか、ま、そういうところを中心とした出チェックっぽいところがあるから

[175:19]

うん。

[175:20]

それはそれでこうちょっと他とのメディ、そういうこうメディア出チェックでこっちはなんか

[175:27]

3つのAI

[175:28]

とも自分たちなりに学習してるわけじゃないですか。

[175:30]

者と

[175:31]

で、その3つとも学習してる学習結果から

[175:35]

の話だから

[175:36]

うん。

[175:36]

その学習した3

[175:38]

人のやつとパープレキシティっていうこうメディアとか割と信頼できる情報強いやつの意見がそれなり

[175:46]

OK

[175:46]

だったらばこの意見は正しいんじゃないのっていう判断はできるかもしれない。

[175:51]

なるほどね。

[175:51]

ええ。で、

[175:53]

ジミニは結構出たらめになる時多いんで。

[175:57]

うん。うん。あの、

[175:59]

スレッドのが長くなると

[176:01]

だいぶこうバカになるっていうか

[176:04]

うん。うん。ベ

[176:04]

タらみになるんで、

[176:06]

嘘っぽくなるし

[176:08]

クロードは1番手堅いかもしれないです。

[176:10]

そうですね。うん。

[176:11]

うん。で、チャットGPTは

[176:14]

チャットGPT

[176:15]

もすれ長くなるとあれかな。ま、あとはユーザーとの関係性で踏み込んじゃった個別的なものになってくると

[176:24]

うん。

[176:24]

ずれちゃうかもしんないですけど。

[176:25]

うん。うん。うん。

[176:26]

みたいな。

[176:27]

なんかそうすると、ま、あの、結局

[176:30]

3

[176:30]

つのでこう、とりあえずはぶつ、ぶつからせればなんか、なんかボロがあるところは出てくるだろうっていう。

[176:37]

なるほど。

[176:38]

え、現状やれるとしたらそんな感じだと思いますね。

[176:41]

確かに。

[176:42]

はい。

[176:43]

すごいな。でもジェンスパークってうん。ジェンスパークっていう名前しか知らなくて、あの、なんか

[176:48]

3つのね、あの、

[176:50]

3つっていうか、他のAI

[176:51]

を使えるみたいなのは見てたんです。

[176:53]

はい。

[176:54]

どういう意味かわかんなかったんですけど、今日のすごいよくわかりました。

[176:57]

そういう感じです。だから割とどうも

[177:00]

1つのAI

[177:01]

だけでは怪しいなっていうか偏ってっかもなっていう時はジェンスパークで

[177:06]

3

[177:06]

人に聞いちゃうっていうやり方をします。自分の場合。

[177:10]

怖い。確かにこれそれはうん。あのそれで完璧かどうかは全然良くて自分が最後判断するんですけども

[177:18]

1

[177:18]

個だけだとやっぱりもう合ってんのか合ってないのかよくわかんないていうね。

[177:22]

あの、

[177:22]

ちょっとね、不安材料が残るっていうか、

[177:26]

自分が知ってる領域だったらそれはあの判断できるんですけど、知らないだといいのかなみたいなのはありますからね、やっぱりね。

[177:33]

そうね。だからそういう意味でジェンスパークはその同じテーマを

[177:39]

3つのAIで回せるっていうこう

[177:41]

特徴があるんで、

[177:43]

1番いいと思います。

[177:45]

すごいな、この子。

[177:48]

なんかもうゲームいっぱい出てきてもわけがわかんないですね。

[177:51]

もうね、本当

[177:51]

そうなんですよ。

[177:54]

どれかに統合されてほしいけど、まあしばらくは軍由格教の時代ですか?

[177:59]

そうですね。

[178:00]

うー、

[178:01]

最近あのFacebook

[178:02]

なんか見てるとあのクラクロードコードでしたっけ?なんかそれを使ってなんとかだとかって言ってる人がいても全然なんかついていけないから僕も

[178:12]

うん。

[178:12]

なんかそれでだいぶ仕事がなんか楽になったとかってこの前も

[178:16]

ああ、それはしたげてましたけどうん。

[178:20]

なんかスケジュールの調整から何か全部なんとかって言ってどうやってやろうと思いながらなんかこうすごいことになってんなと思って。

[178:30]

そうですね。ま、あれはあれでまた独自の世界だからあれですけど

[178:34]

うん。

[178:34]

うん。ま、今年の進化具合はすごいんじゃないですかね。そういう

[178:40]

うん。コード系とか

[178:43]

エージェント系とかいろんなものが

[178:45]

ですよね。

[178:45]

出てるんで。

[178:46]

うん。

[178:47]

すごいですよね。もうなんかもう本当にさっきのあのジェムもそうですけども、

[178:54]

まあなんて言うんですかね?どういう風に作られてるんだろうってのがなんか全然そもそも分かってないので

[179:00]

ああ、

[179:02]

基本はでもあれはプロンプトなんですね。あの

[179:05]

あ、そうなんですね。なるほど。

[179:06]

あの1を

[179:08]

うん。こ

[179:09]

を探して引っ張り出してコピペするのがめんどくさいじゃないですか。

[179:12]

めんどくさいです。うん。うん。

[179:14]

もある程度定携業務的になってたらこのビジネスモデルズ作りたいんだったらこのビジネスモデルズを作るためのプロンプト

[179:22]

うん。うん。

[179:23]

あらかじめ埋めとけば名だけ入れれば大丈夫になるっていうか。

[179:28]

ああ、そういうことなんですね。なるほど。

[179:30]

あのすごく単純化してるとですよ。

[179:32]

もっと複雑なものもありますけど。

[179:34]

でうん。

[179:36]

あの、なんだ、山田さんにじっていただいたあの

[179:41]

Appleの最初のやつ。うん。

[179:44]

あれも名とどんな図を使うかって

[179:46]

2箇所だって言ったじゃないですか。

[179:47]

そうですね。うん。

[179:48]

で、フロンプと化するとしたらもう名と何々図

[179:52]

1から6

[179:53]

までこう振って何番の像やりますかみたいなも聞いてきて

[179:57]

それでできちゃうみたいな。

[179:59]

うん。ああ、なるほどね。

[180:00]

だからそうそうどうしてもああいう長いやつプロンプトどっか探して

[180:04]

はい。

[180:04]

エリターとかどっかからしてこうこっからここまでコピーペーストとかって

[180:09]

うん。

[180:09]

あのうん。

[180:10]

手元にすぐある場合はいいんだけどなんか埋れちゃってわかんない時あれ前あのプロンプトどこだっけみたいになっちゃうんで

[180:17]

うん。

[180:18]

あの何回も使うようなものだったらこれみたいにもうビジネス

[180:23]

モデル図作るプロンプトを埋め込んじゃって

[180:26]

うん。

[180:26]

えっと、ユーザーはこの写名さえ入れれば、あの、元々作ってあるプロンプトが動くようにしておくっていうそんな感じです。あの、な、な、なんて言うんだろうね。うん。と、ボタン頭出しボタンで

[180:41]

はい。うん。

[180:43]

あの、文章が

[180:44]

授業と入るみたいな。

[180:46]

はい。はい。はい。はい。

[180:47]

トロンプとコピーペースボタン機能なんか

[180:50]

うん。

[180:50]

ジェムっていう形で埋め込んじゃんっていう感じに近いかもしれない。ね。

[180:55]

はい。

[180:56]

そうか。

[180:57]

はい。

[180:58]

GPTのGPT

[181:00]

ズでしたっけ?あれと同じような感じなんですか?内容。

[181:03]

そうです。そうです。あのGPT

[181:05]

ズのえっとジェミ版がジェム

[181:08]

ジェムなんですね。なるほどなるほど。

[181:10]

あと今えっとミーティングチャットに今日の資料の共有

[181:15]

URL送っときましたんで

[181:17]

はい。

[181:18]

これどっかコピーペーストしておいてもらえば

[181:21]

もう明日の朝からでも今日の夜でもすぐ使えますから。

[181:26]

そうですね。これはありがたいです。

[181:29]

やっぱりこれがないとダメですからね。

[181:32]

そうですね。それあってなんぼなんで。

[181:34]

うん。そう。これは本当にあのあることであの今日やったことがすぐに使えるという全然違いますからね。やっぱりね。

[181:44]

動画やらなんやらちょっと準備して送ると半日ぐらい開いたりするんで

[181:49]

こういうのってこう見たその日のうちになんかちょっとこれはいじっておきたいってだったりするじゃないですか。

[181:53]

うん。

[181:54]

別は暑いうちにいじっていただいた方がいい。

[181:59]

このAI

[181:59]

版なんでしたっけ?このパワーポイントみたいなやつってなかなかすごいですね。この

[182:05]

ああ、頑魔ってやつですね。

[182:07]

ガンマ。ええ、ガンマってのがあるんですね。探してみます。また

[182:11]

はい。多分送ったやつのどっか下とかに書いてあるかもしれね。

[182:16]

あ、そうなんですね。

[182:17]

いや、なんかこよさ、良さげっていうか、これはこれでいいなって感じがしますね。見てて。

[182:22]

これは非常にいいと思いますよ。あの自分がうん。

[182:27]

うん。あのなんだ普通の

[182:29]

AIじゃなくてこういう

[182:30]

うん。

[182:31]

うん。

[182:31]

作業する上では

[182:33]

うん。1

[182:33]

番使ってるかもしれないですね。

[182:35]

そう。これなんかすごくね開いたりとかあれもできるし。

[182:40]

そうです。非常に便利ですね。

[182:42]

そう。

[182:42]

あの、キャンバは純粋にあの、プレゼンっぽくやるにはあれはすごくあの、使いっていいんですけどもうん。今回みたいなね、こうちょっと開いてここに入ってるとかっていうのにはすごくこっちのが、

[182:53]

あ、いいと思いますね。あの、

[182:56]

かつ例えば俺のいいところっていうのは

[182:59]

うん。

[183:00]

これその最後の

[183:02]

1ページ

[183:03]

うん。

[183:05]

1

[183:05]

ページ増やすとして、えっと、こ新しいカード増やしますよね。

[183:12]

うん。

[183:12]

ここに何かこう入れ

[183:14]

うん。

[183:15]

その下の下にこタイトルだからしてえっとで今ああじゃないだろ。ジェンスパークあったか。ジェンスパークでなんかこうやってジェンスパーク出した結論あるじゃないですか。

[183:37]

うん。はい。

[183:38]

うん。

[183:39]

ジェンスター結論あってで、とりあえずこの結論はちょっと取り置きしておきたいっていう時あったじゃないですか。

[183:48]

うん。

[183:48]

こういくじゃないですか。で、

[183:50]

うん。

[183:52]

ワープ

[183:52]

ソフトやらなんやら色々なんですけど、あの、ここにしたとしてで、これこう入っていって、その

[184:06]

AIって

[184:07]

うん。

[184:08]

こういうようにこう表示されても例えば太地とか色々こう中に

[184:12]

うん。うん。

[184:14]

まとめたりだ、段落っていうか過剰書き切ったり色々してるじゃないですか。

[184:18]

うん。うん。うん。

[184:19]

で、これ普通にえっとエディターとかに

[184:24]

うん。

[184:24]

持ってしまうと、あの、こういう段落情報とか太質情報は

[184:30]

うん。

[184:31]

こうやって抜け落ちちゃうじゃないですか。

[184:32]

はい。抜け落ちますね。うん。

[184:34]

うん。

[184:34]

で、えっと、頑張ってちゃんとその情報の代償、え、なんだ、見出しの

[184:43]

うん。

[184:44]

大中小とか

[184:45]

うん。うん。うん。

[184:45]

太とか全部継承してペーストできんですよ。

[184:49]

お、

[184:50]

だからこれ今大中で不時みたいにしてちゃんと分けられてるですか?

[184:57]

うん。うん。

[184:57]

で、やっぱりこれあった方があ、やっぱ読みやすかったりするんで。

[185:01]

ああ、なるほどね。

[185:02]

ええ。

[185:03]

で、案外れをちゃんとあの残せるものがあの、えっと

[185:11]

AI

[185:11]

のああいう表記って全部えっとダウン形式っていう形式になってるんで、

[185:19]

マークダンエディターが搭載されてる系じゃないとこれができないんですよ。

[185:23]

そうですね。確かに。

[185:24]

うん。だから結局元々これも

[185:27]

AI

[185:28]

パワポイントみたいなやつなんで基本がマークダウンをちゃんと理解できるから

[185:33]

これでこうマークダウンの

[185:36]

うんうんうん

[185:37]

情報入れられると

[185:38]

はいはい

[185:39]

で今うんとジェネスパークのこれがこれがチャットのところなんでま実際はジェンスパークここで共有

[185:49]

UR

[185:49]

ですけどまとりあえず仮に共有じゃなくてこれ

[185:53]

のURL

[185:54]

も一緒に閉じたりっていうことがであればまかな。ここのタイトルした後に入れますか?

[186:04]

うん。

[186:07]

入れておいてで、これ今えっとブローカードみたいなこう表示になってるんですけど

[186:13]

うん。

[186:13]

えっと、ま、何種類からです。こリンクだったら普通に文字

[186:18]

URだし。

[186:19]

うん。

[186:20]

えっと、ボタンだったり、

[186:26]

えっと、プレビューってなるんですよね。で、

[186:30]

うん。うん。

[186:31]

ま、プレビューだったらこれで、これはこれで分かりやすいんですけど、あの、

[186:35]

自分、えっと、なんだ、ガンマのこの機能が非常にいいなって思ってるうちの

[186:44]

1つは

[186:45]

うん。

[186:48]

ま、そうですね。

[186:48]

なんかこれ、これちょっと自分の投稿です。こういう投稿主の主のなんか投稿があったとしてで、こういう感じになってたとしますよね。

[186:59]

はい。はい。

[187:01]

で、えっと、これが

[187:03]

URL

[187:03]

かいた。これガンマ持って、えっと、これ最後の方にいいかな。

[187:10]

うん。

[187:11]

で、最後の方で

[187:12]

うん。

[187:13]

で、これで欲しいとなった時に、えっと、

[187:20]

Twitter

[187:20]

みたいなものだと、よいしょ。

[187:23]

はい。

[187:23]

これを埋め込みにしてあげると

[187:27]

うん。

[187:29]

あ、これはあれか、全部消えちゃったな。

[187:31]

あの、これちょっと動画が動いて上の方が

[187:35]

いいのかな?動画が動いてたりとかそう

[187:38]

いうやつだったりすると、えっと

[187:44]

なんて言うんですかね?こういう

[187:45]

Twitterの情報って動いてる

[187:48]

動画やら画像やらが実は

[187:51]

ちょっと重要でみたいなことがしてあるん

[187:54]

でうん。

[187:57]

で、これで、えっと、ゴミにする。そう、そう。この状態で保存できんですよ。

[188:11]

ああ、すごい。

[188:13]

で、ここで動くんですよ、ちゃんと。

[188:15]

うえ、

[188:15]

この春素で伝える力をアップグレードします。

[188:18]

だからやっぱTwitterで

[188:20]

はい。

[188:21]

動画生AI

[188:22]

のサンプルみたい流してる人たちのやつはここで動いてほしいわけ。

[188:26]

ま、そうですね。確かに。

[188:27]

うん。だから一種そういうブックマークリストとして使ってます。ガンマーの。

[188:33]

うん。

[188:34]

ああ、これはすごい。ここから元の記事にここ押せばジャンプするし、どんな中身だっていうのもここでもう再生が効くんで

[188:43]

うん。

[188:43]

でいうこのTwitter

[188:44]

の投稿ものも埋め込めちゃうんですよ。

[188:46]

うん。うん。うん。

[188:47]

っていう結構なかなか便性高い機能があったりするんで

[188:53]

色々

[188:54]

非常に便利してこうこういうざっくりプロンプトじゃないなんか

[189:00]

えの回答メモとか

[189:03]

うん

[189:04]

うに使ってますね

[189:06]

素晴らしい

[189:07]

大体こういうのが全部コピペだけで済むんで作業として

[189:11]

いやもうめちゃ楽じゃないですかもう

[189:14]

他のちょっとめんどくさいでしょ残そうとしたらペとしてなん

[189:17]

設定してどうのってこう3

[189:18]

クリックぐらいするとめんどくさってなんだけどこれそして

[189:22]

1

[189:22]

回埋め込みってことにすればいいだけなんで

[189:25]

うん

[189:26]

ものすごく楽チ

[189:28]

すごい楽ですよね。

[189:30]

ああ最高だなこれ

[189:32]

ね。おまけにブラウザーから使えちゃうってのがいいですよね。なんかこうなん

[189:36]

あ、そうですね。ブラウザーから使えるのとあとは何でしたっけ?えっと今使ってたような

[189:44]

うん。

[189:45]

あ、これ違うわ。

[189:53]

ん、自分操作操作あれしたかな?セーブされる前に。あ、でもいいのか。赤の下に入ったんだ。で、

[190:06]

うん。

[190:06]

今のはこれですよね。で、で、こっち行って、これ最後か。これけた足しましたと。で、

[190:14]

あ、うん。

[190:14]

付けたし新しくなったんで、あともう共有をしてもうこの時点で履歴してる全員なんでこしてでこれを今チャット欄でもメッセンジャーでも送くれば山田さんにこの付き終わったスライドがもう共有できちゃうんですよ。お、すごい。もうめちゃめちゃ効率的ですね。

[190:34]

うん。

[190:35]

っていう共有ができてで、これでなんかなんかランニングページの現稿かなんか作ってたら

[190:41]

うん。

[190:42]

今度はこれを、えっと、サイト化できんですよ。

[190:46]

ええ、サイトでき、

[190:47]

これを全部でもうこのこれでページになったサイトとして

[190:52]

あの、

[190:52]

公開ができるんで、これ今プレゼンテーションです。こ、これかな?

[190:57]

サイトに公開にすると

[190:58]

これでこれで完成系ってして、

[191:01]

おお、

[191:02]

あの、URLが作るんで、そのURL

[191:04]

をペタっと貼ってランニングページ作ったり、

[191:06]

SNS

[191:07]

投稿したりしてイベント告知ができちゃうっていう

[191:10]

すごい。

[191:12]

すごい、もういや、もうめちゃめちゃいいですね。

[191:15]

え、本当にその手間らずっていうか

[191:20]

うん。

[191:21]

極力ユーザーの手間を省かせる設計になっていて

[191:26]

うん。

[191:26]

そこら辺結構すごいですよ。で、こうでこうやってユーザーがこう丸コピして

[191:32]

うん。うん。

[191:34]

ちょっとあれだなってなった時にここ検証だからこっからちょっとページ構成違うなって言ったらこっから米重印ちょんちょんちょん

[191:42]

でこれもうカード別にできるんですね。

[191:45]

おお。

[191:46]

カード分離してでここも見出しちゃうから

[191:50]

これでカード分離だ。ああ、これ違った。コメントになっちゃった。じゃ、こっちだですね。こうやって。

[192:00]

で、これで1

[192:01]

ページだと思うけど、こうやって

[192:03]

はい。

[192:03]

はい。

[192:04]

こうやって

[192:05]

すごい。

[192:07]

おお。

[192:09]

もう

[192:10]

もう素晴らしすぎますね、これ。

[192:12]

いや、だから本当に優秀なんです。あの、

[192:15]

パワーポイントでゴリゴリ作ってるんだったらこっちの方がコピペでどんどん進むしみたいな。

[192:21]

絶対そうですよ。で、結局パワープもあのコピペしますからどっかから持ってきてのあれなので。

[192:27]

はい。

[192:27]

なんかすごい最近ね、パワーポイントが一番使いにくいなと思い始め

[192:32]

あと思いますね。

[192:33]

パワーポイント使いにくいかな。

[192:34]

そう、使いにくい。譲ないのでなんか余計な。

[192:38]

あとこのおまけになっちゃいます。ガンマ

[192:41]

うん。

[192:42]

こう来て例えばですね、えっと画像性

[192:48]

AIもバックグラウンドでこれあるんで

[192:51]

なんと

[192:52]

で画像追加ってありますね。

[192:54]

で、このカードを編集してください。で、この各事業セグメントの詳細検証っていうこを今

[193:10]

うん、

[193:11]

読んでるはずなんで。お、あ、消えた。

[193:24]

あ、出た。

[193:25]

すげえ。

[193:27]

うん。ただこれちょっといまいだなってな。こうダブルクリックをして

[193:32]

でダブルクリックしてここで細かくプロンプトとかなんか指して指定できるんで。

[193:36]

あ、はい。はい。

[193:36]

うん。

[193:37]

で、えっと画でえっとネットワークネットワークポ

[193:48]

うん。

[193:50]

ネットワークプ線が生成てやるとでここの画像性もでもなんか複数

[194:01]

あるんで、ま、いろんなタイプがあるんですけど

[194:03]

うん。

[194:04]

まあ、なんかいまいちだけど、まあ、でも、ま、メトワークポとかってこれ

[194:07]

うん。

[194:08]

こうやって言ったら

[194:10]

これでっていうんで

[194:11]

はい。はい。

[194:12]

選ぶとちょっとあまり荒すぎましたけどで、こういう

[194:17]

うん。うん。

[194:19]

画像のタイプ選んでどんどん生成していってっていう感じですね。

[194:23]

うん。

[194:25]

というはい。あの、一通り何でもできるっていう感じの。

[194:31]

いや、びっくり。

[194:33]

はい。

[194:35]

さ、

[194:35]

あの、慣れると非常に使いがって良くなると思いますね。

[194:39]

うん。うん。

[194:40]

いや、絶対ちょっと使ってみよう。じ、じってみてください。

[194:46]

はい。

[194:46]

あの、もう本当にね、あの、そうなんですよ。あの、キャンバも最初は僕パワーポイント使われたんですけども、あるところでキャンバを使い始めて最初は慣れないから使いにくいなと思ったんですけど、もう使えられ慣れちゃうとパワポイントで作るのがもうめんどくさくなってきてて。

[195:02]

そう。

[195:03]

あの、ツール類慣れですね、やっぱり。

[195:05]

そうなんですよ。慣れちゃったらもう

[195:07]

ちょっとキャンバもとっつきにくいところありますかね。

[195:09]

そう、そうなんです。あの、パワポイントみたいな思考でやろうとするとちょっと違うところがあるんですけど。

[195:16]

うん。キャンバはキャンバの使い方だってので覚えてしまったらもうなんと楽だっていう

[195:21]

んところ分かるとねなんか楽ですよね。

[195:24]

そうなんですよ。テンプレが多いしもう楽なんでとにかく何も考えなくていいみたいな。

[195:29]

そうですよね。なんかちょっとグラフィックとか動画っぽいことやるって言ったらキャンバ持ち込んだ方がいいかもしれないね。

[195:35]

絶対そっちの方が早いですね。あの見てる人も理解がしやすい部分って絶対あると思うのでうん。

[195:43]

プレゼンのスライドみたいなこういうやつだったらガンマだしちょっと動画っぽくなんかあとりたいみたいなことがあるとしたら

[195:51]

キャンバかもしれない。

[195:52]

そうです。そうです。使い分けで行ったら絶対ですね。すごいなんか今日はもうめちゃめちゃあれです。

[196:00]

あともう1

[196:00]

聞いていいですか?あのなんかこう

[196:03]

赤いアイコンみたいなのでこう線ピュッと引いてたりされたじゃない。

[196:08]

ああはいはいはいはい。

[196:09]

あれってなんかアプリっていうか入れてるんですか?

[196:12]

ね、あれ、アプリになるのかな?機能拡張なのかアプリなのかで。えっと、これ

[196:18]

Mac

[196:18]

用でスクリーンポインターってあんですよ。

[196:21]

ああ、スクリーンポインターって

[196:23]

[196:24]

うん。

[196:24]

これがま、こうあって、えっと、これぐらいの大きさにしてで、こう

[196:31]

Mかけたりとか

[196:32]

うん。

[196:33]

うん。

[196:34]

で、あとは何設定でポインターが、ま、今ポインターで

[196:45]

うん。うん。

[196:46]

ま、指差しとかってるとこう

[196:48]

うん。うん。

[196:49]

こ、これですよね。

[196:50]

うん。

[196:51]

ま、こんなあ、いいですね。

[196:55]

うん。これがメーザーポイント。

[196:59]

うん。なんかでどっかで見たことあるな。

[197:02]

うん。そうですね。

[197:06]

うん。

[197:06]

はい。みたいな感じで、ま、やっぱズーとかこういうことをやる

[197:11]

きっかけ多いからちょっとやっぱりこう場所をこう示してあげないと

[197:15]

そうなんです。

[197:16]

分かりづらい時あるんで。

[197:17]

そうなんです。そうなんですよ。

[197:18]

はい。

[197:18]

レーザーポインターにしてます。

[197:21]

そうなんですよ。なんかね、あのそうなんですよ。他のものでなんかこうなんだろう、代用しようとしてもなんかちょっと分かりにくいなと思って。今日のやつすごく分かりやすいなと思って。

[197:32]

あ、これですね。

[197:33]

うん。そうです。そうです。

[197:34]

このかけるってのがいいですよね。こうやってかけるのがいいなと思って。

[197:38]

で、こうキー離すともう消えるんで。

[197:41]

ああ、なるほどね。

[197:42]

押した時だ。キーを押した時だけこれがかけて

[197:46]

でもう指離しちゃえば消えるんで楽チんですよ。あ、いいですね。

[197:49]

消しゴムとか使わなくていいから。

[197:51]

うん。そう。消しゴムめんどくさいのでもう

[197:53]

消しゴムめど2

[197:55]

アクションは必要ですからね。てから消しゴム選んで消すみたいな。

[197:59]

そうなんです。あれめんどくさいので嫌なので。

[198:01]

あ、これいいですね。もう気せば消えるっていうちょっと探して入れます。

[198:08]

はい。あの、多分スクリーンポインターでアストアで検索するとアップストアか。これちょっと見たことあるような気がするのでうん。

[198:16]

あの、多分出てくると思います。

[198:17]

はい。

[198:19]

ああ。いや、ありがとうございます。

[198:21]

はい。じゃあそんな感じでなんか長丁場売になりましたが

[198:24]

いやいや、もう本当なんかすっごい今日はもうめちゃめちゃ得した気分です。

[198:30]

こ、こんな料金でね、こんなにたくさん、あの、教えてもらっていいのかというぐらいあの、ありがとうございました。本当にあらゆる各方面でその、あの、なんだ、ジェミニズをご披露してください。

[198:43]

はい。だから色々使いたいなと思いました。本当に

[198:47]

すごいも岡さん本当にあれなんですか?

[198:50]

AI

[198:50]

ってそんなずっと昔からなんかね、疲れてるようなこと。

[198:53]

ま、きっきっかけ的にはあの

[198:56]

AI時点ってのをその85

[198:58]

年ぐらいかなに作ったんですよ。

[199:00]

で、AI

[199:01]

ってことはその時代初めて知って、でも当時の

[199:05]

AIってもう

[199:07]

理系の研究者の大学とか大学院であるようなものだから、

[199:11]

あ、こういう世界あんだなっていうんで

[199:13]

1年越しで

[199:14]

作ってそれ以降はま、縁なく来てたんだけど、なんだ、なんでしたっけ?あの、

[199:21]

あの言葉がビッグデータ、ビッグデータがどうたらっていうのが一時期

[199:26]

うん。5

[199:26]

年前、もうちょっと前か、10

[199:28]

年前ぐらいですかね。うん。

[199:30]

にまたAIの話でビッグデータが出てきて

[199:33]

うん。

[199:33]

ああ、AI

[199:34]

ってビッグデータになるんだとかって思ってたんですけど、それも

[199:37]

うん。

[199:38]

やっぱり大企業とか

[199:40]

うん。

[199:40]

ビッグデータ扱える企業じゃないとできないから

[199:44]

すごいなと思って憧れていたらなんかチャット

[199:47]

GPTが出てきてあ、ようやく

[199:51]

一般人でも触れるようになったっていうなんかそんが

[199:54]

確かに

[199:56]

すごいなった。

[199:57]

いや、確かにね、あの、そうなんですね。

[199:59]

IBM

[200:00]

とかもそのなんだっけ?コニティブの領域ですよね。学習させてっていうところってのは僕がまだソフトバンクにいる頃にソフトバンクが

[200:10]

IB

[200:11]

のそのあれを一生懸命売るっていうのをやってたのでなんですけど結局企業でしか使えないっていうか、ま、お金持ってるとこしかまだまだ使えない領域だったので

[200:20]

うん。

[200:21]

その後の生愛がなんか本当にすごいなと思ってうん。感じです。

[200:27]

あれよ、あれよと。

[200:28]

うん。あれよ、あれよですよ。本当にちょっと

[200:31]

なんかぼっとしてる間にどうだろう。ちょ、わずか

[200:35]

1

[200:35]

年でものすごい勢いで進化するじゃないですか、これ。特にあの最近また加速度的にすごいので

[200:41]

うんえん。

[200:43]

なんかこうこれ以上なんかぼっとしてると完全に置いていかれてしまうなとある。

[200:49]

この1

[200:49]

年はちょっと多分すごそうですね。今年はね、なんか

[200:52]

おそうなんですよ。にすごいというか、

[200:55]

もうこれはやっぱりちゃんと今はやらないともう本当にやばいなっていう感じが

[201:00]

うん。本当ですね。

[201:02]

うん。

[201:03]

ま、よかれ足カとりあえずはちょっとついてっていかないと

[201:08]

全く分からないとなっちゃうて。

[201:10]

そう。全くわからないでもちょっと笑えないしなんかこうなんだそれこそ相談ごとにちょっと使ってるだけではもったいないなと思うし。そう。

[201:20]

うん。

[201:20]

そういう意味では今日のあの下データ貸化ってあれインパクトありませんでした。

[201:25]

うん。あれあります。あれはすごい

[201:27]

あれね。絶対使い物になるもん。アイデア

[201:29]

Eのさえ思いつけば

[201:30]

そうなんです。あれすごいなと思いましたね。

[201:33]

こんな家変データ扱っていて毎日投稿しててすごいみたいに

[201:39]

謎が分からない人はもう謎だらけみたいな。

[201:42]

謎だらけですよね。そうか。

[201:44]

なるほど。

[201:45]

すごいと思うの。

[201:46]

本当なんかこうやれることの範囲がもう全然なんか次元が違う感じになってきましたよね。本当ね。

[201:53]

うん。

[201:53]

そうですね。

[201:55]

あのなんてかな、言葉でなんか話してるだけじゃなくって、そのツールとしての使い方さえちんと身につけるともう完全に武器の状態になってきてる。うん。そんな感じですよね。うん。

[202:08]

そうですね。

[202:08]

うん。そう。

[202:09]

ま、でもなんか今ちょっと喋っててふと思いついたのはよくあの

[202:15]

Google

[202:15]

の記事のアラートのこうこういうテーマでなんかニュースあったら

[202:21]

うん。

[202:21]

メールで飛ばしてってサービスあるんじゃか

[202:23]

Googleアラーとかだったかな。

[202:25]

うん。

[202:25]

で、Google

[202:26]

アラトをあやって飛ぶってことはじゃあそこで出てくるあのトピック

[202:31]

1ツ3

[202:31]

を要して画像化してグラフィックにしてってもし言えばやってくるんですかね?

[202:37]

うん。どうですか?

[202:38]

毎日の毎日の

[202:40]

AIトピック朝6時に

[202:43]

すごいですよね。それトップワツ

[202:45]

3

[202:45]

て画像てあ毎日投稿しればいいみたいなことができたらすごいですよね。

[202:51]

すごいですね。それできたらすごい。

[202:54]

めちゃくちゃ嬉しいじゃないですか。もうだって

[202:55]

いやもう楽チんだし

[202:58]

うん。

[202:58]

自分が読むにしても楽だしみたいな。

[203:00]

そうそうそうそうなんですよ。

[203:02]

うん。

[203:03]

あ、じゃ言ったいいですよね。

[203:04]

ね。やってみるか。

[203:07]

だってね、あの長いの読み、常に長いの読みたいわけじゃないじゃないですか。こうまずバッと見たいわけなので。

[203:15]

そう。

[203:17]

あれはうん。あ、それができるとすごいこと頑張ればできそうな気しますよね。ヘッドラインはね、下情報だもんね。変情報だから

[203:25]

でもあるニュースサイトとか言えば変情報に毎日出てきてるわけですもんね。

[203:30]

そう、そう、そう、そうですね。

[203:32]

うん。できるかも

[203:35]

ね。すごいな。も

[203:36]

すごいですね、そう考えると。

[203:39]

いやあ、すごい。

[203:41]

1

[203:41]

年後にどんな会話してんでしょうね、みんなね。

[203:46]

なんかね、イロマスク一言うとなんかこうみんな大騒ぎになってますけど、

[203:50]

Facebookの投稿も一気に増えるし

[203:52]

ああ、そうですね。

[203:53]

ありますけど。そう。ま、ま、もう想像つかないですね。本当に正直もう何がどうなるのか全く

[204:01]

そうですね。

[204:02]

ま、でも変化が激しくても人間がこうできることは限られていきちゃうから。

[204:08]

そうですね。

[204:09]

どこを自分の軸足にするかしかないじゃないですかね。あの、

[204:15]

自分やっぱこうグラフィックとかそっち畑だからこのジャンルのテーマをもうちょっと

[204:21]

ユーザーとか企業がよりもっと使いやすくなるようにみたいな方向でね、ちょっと

[204:25]

うん。

[204:26]

やりたいなとは思ってますけどね。

[204:28]

いや、多分ね、マロ子さんの領域ってみんなうん。やりたいし、そこがうん。すごく結構キーのような気がします。その情報が多くなればなるほど。あ、

[204:41]

うん。

[204:41]

クってやっぱりすごく有効なので

[204:44]

はい。

[204:46]

えっと、ちょっと今画面まだ出てんのかな?あの、ま、

[204:49]

であれば1個今検討中のがありまして

[204:52]

はい。

[204:54]

ですね。えっと、どれだかったかな?これかな?あ、これ違うわ。えっと、結局今回みたいに色々お話をした時に

[205:05]

うん。

[205:06]

そのん、違う。なんだかんだ言ってでもそのもうちょっとプロンプトを

[205:16]

うん。

[205:16]

使いたい時に

[205:18]

すぐに使えるようにしたいじゃないですか。

[205:20]

はい。そうですね。うん。

[205:21]

で、やっぱそれを実現しなきゃいけないなと思って、ま、いいか。

[205:26]

うん。

[205:27]

ちょっともう少し作り込んでできたとあったんだけどな。えっと、

[205:33]

3

[205:33]

のところか。この下に行っちゃったか。あ、こっちん。ま、いいや。えっと、これちょっと絵がない

[205:42]

古いバージョンなんですけど、こういうはい。

[205:44]

フロントプトライブラリーみたいなサイトを今準備していて、

[205:47]

あ、すごい。

[205:48]

うん。

[205:48]

で、ここにどういうものができるっていうこう見出しみたいのがあってうん。

[205:52]

で、実際ちょっとそこにサムネールの絵があるわけです。今日を作った。

[205:55]

あ、はい。

[205:56]

うん。うん。うん。うん。

[205:57]

サムネイルの絵があってこれポチっていくじゃないですか。で、ここもちょっとでっかめのサムネールがあって、ここにプロンプトが書かれてあって

[206:05]

おお。

[206:05]

で、これポチっとコピーするともうコピー終わりで

[206:09]

はい。

[206:10]

で、えっと、ん、どこ行った?これか。

[206:14]

メモでペタってこうやるとすごい

[206:19]

このプトがポットできるから

[206:21]

だからこうなんですかチャット欄チャット欄をなんかこう

[206:26]

はい

[206:27]

こういうところをこう目前にした時に

[206:29]

うん。

[206:30]

ここにさっきのサイトに

[206:32]

はい。

[206:33]

訪れていってどこ行った?レックス違うな。これでない。これは消えた。

[206:46]

あれ消えちゃいましたね。な

[206:50]

メモメモ前か。メモの前だ。

[206:52]

前ですね、多分。うん。

[206:53]

あ、そうですね。こう来て。

[206:56]

うん。

[206:56]

あ、これだな、これだなっていうんで見て来て。

[207:00]

うん。

[207:01]

えっと、こっちに戻ってこう来てこうなれば早いです。

[207:07]

お、はすごいですね。

[207:09]

いう感じの

[207:11]

ちょっと2アクションぐらいで

[207:12]

はい。今日使ったアノグラフの

[207:15]

プロトみたいな感じで、で、ここをあとは書き換えればオッケーみたいな。

[207:21]

あ、すごいです。

[207:22]

どうですか?ちょっと使えそうですか?めちゃ使えるじゃないですか。使える

[207:27]

だってもうとにかくあのね、考えるの大変だし、その自分で整理をしたつもりでもこれどこだっけじゃないですか?その

[207:38]

あれどこにあの保管してたとかも僕あのユリシーズとか使ってんですけどになってくるともうすでにどこだかわかんないですよ。じゃ検索かけなきゃいけないとかになっちゃうと

[207:50]

そうですね。え、だけでそうなんですよ。

[207:54]

で、こういうの入れて

[207:55]

うん。

[207:55]

で、もうちゃんとキーワード検索、ライティング系、え、活用系ってあって

[208:01]

うん。

[208:02]

オールがあってで、なんだ、リスト系とちゃんとアクションリストが出てきて、あ、これ、これみたいになってで、コピーして

[208:12]

うん。

[208:12]

こっちで貼り、貼ればいいだけって。

[208:14]

はい。

[208:16]

しいですね。

[208:17]

うん。だからやっぱり検索機能と

[208:20]

今の簡単コピペ機能がないとちょっと使い勝手悪いなと思った。

[208:25]

そうですね。うん。

[208:26]

あの探して

[208:28]

検索して探して

[208:29]

ええていうのが1

[208:30]

番いいですよね。その今の世の中の使い方がそれだからやっぱり検索してあのそれをコピするのが

[208:37]

1番多いからやり方

[208:38]

そうですよね。だからその流れに沿って

[208:41]

はい。行けば

[208:43]

あとはもうここで画像セムネールが出るんでこうした時にポチってやったらここにちゃんとサムネールが出てくればあこれこれってなって

[208:52]

ああもうイメージもうね見てすぐ分かるのが

[208:55]

1番いいですよね。

[208:57]

なるほど。

[208:58]

ご本人がこれはもう毎回使っぱお気に入りってやるとちゃんとお気に入り登録されてパッと引き出せるっていう。

[209:06]

素晴らしい。

[209:08]

すごいじゃないですか、これ。

[209:10]

というのをちょっと今作ってます。

[209:13]

し、さすが。いやあ、これができたらみんな多分めちゃめちゃ助かる人いっぱいいると思いますよ。

[209:20]

うん。

[209:21]

頑張ります。ていうか自分が

[209:23]

1番欲しくてね。

[209:25]

ですよね、これ。絶対そうですよね。

[209:26]

すぐパッと出てちょっとやっぱ探しちゃうっていう。

[209:29]

探します。探しますよね。どんなものもそうですよね。そうなんですよ。

[209:33]

探しちゃうんすよ。このこのジェムのサイト含めて全部ここでもう片っ端しから

[209:40]

1発で

[209:41]

検索できたら便利だなっていう。ですね。確かにすごい素晴らしい。

[209:47]

で、なんかやってると成り行きで

[209:51]

その

[209:51]

うん。

[209:53]

知らないところにブックマークあっちにしてた、こっちにしてたみたいな。

[209:58]

はい。あります。あります。はい。

[210:00]

ばらけるじゃないですか。

[210:01]

ばらけます。めちゃめちゃばらけます。

[210:03]

自分では整理してるつもりなんですけど、全然違うとこ入ってる時とか

[210:07]

サムネール入りパターンありました。こ、こんなイメージですね。

[210:10]

こうやってこう見れて

[210:11]

あ、これは分かりやすいですね。サムネールが付いてたら

[210:14]

こう来てで下押せば

[210:17]

プロンプトにコピーしてっていうな。

[210:20]

うん。

[210:21]

あ、もう完璧ですね。で、これ一応ソースとかもあるんで。

[210:25]

はい。これ

[210:25]

ソース確認っていうこソース開いて

[210:29]

ああ、なるほど。

[210:30]

こちか。

[210:31]

これ業は来た方がいいんだな。

[210:33]

うん。

[210:36]

これでえっと移動。そうですね。

[210:45]

おお、すごい。

[210:46]

これの元のソースを見てさらに確認もできるみたいな。

[210:51]

ですね。

[210:52]

うん。

[210:52]

バッチですよね。これで

[210:54]

ソースまで見れるともういいですよね。本当に

[210:57]

バっちゃいですよね。

[210:58]

はい。

[210:59]

すごい。

[211:00]

よし、

[211:01]

完璧

[211:01]

頑張ろう。なんとか完成に向けて。

[211:06]

お役さんの人がめちゃめちゃすごいな。

[211:12]

これが1

[211:12]

番重要だと思うんですよ。ま、あの再利用のためには

[211:15]

と思います。と思うんです。あのそうなんですよ。

[211:18]

絶対なって何回も何回も作りますからね、やっぱりね。

[211:20]

そうですね。

[211:21]

うん。

[211:21]

そう。それは素晴らしい。

[211:24]

いやいや、じゃあそんなことで

[211:26]

ありがとうございます。もう本来とんど

[211:28]

0時に近う

[211:31]

お疲れ様でした。

[211:32]

あ、この後あれですか?まだあと

[211:34]

23日あるんでしたっけ?これって

[211:36]

一応割となんか好評だったんで月末までやろうと思って。

[211:40]

お、素晴らしい。

[211:41]

月末で

[211:42]

絶対これ受けた方がいいですよね。本当に。

[211:44]

うん。

[211:46]

ありがとうございます。本当に。

[211:48]

じゃ、どうも遅く遅くまでありがとうございました。

[211:51]

こそありがとうございました。またあの今後ともよろしくお願いいたします。

[211:55]

どうもよろしくいたします。

[211:57]

ありがとうございます。

[211:58]

はい。どうも失礼します。

[212:00]

失礼します。

[212:01]

はい。どうも。

[212:03]

よいしょ。

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